データベース可視化ソリューション MaxGauge(マックスゲージ)

データベース可視化ソリューション MaxGauge(マックスゲージ)

システム開発、運用に必要な情報収集、分析業務を短時間で実現

データベースやアプリケーションサーバの詳細な稼働情報、セッション、SQLの実行履歴を可視化できるソフトウェア。すべてのパフォーマンスデータを最小限の負荷で収集。
<おすすめユーザー> システム開発、運用に必要な情報収集、分析業務に多くの時間を割いている企業。性能やトラブルでお困りの企業。

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ダウンロード資料

MaxGauge製品カタログ(2.8MB)
「調査・分析・意思決定での工数内訳」など、MaxGauge導入の前提になるシステム開発・運用の課題を確認したうえで、MaxGaugeの特長、機能、導入効果を紹介した製品資料。
MaxGauge 事例・活用例(2.7MB)
MaxGaugeの製品概要やメリット、さまざまな業務における活用例、導入企業の事例などを分かりやすく紹介。
MaxGauge製品パンフレット(2.8MB)
MaxGaugeについて、運用管理者、開発者へのメリットや効果を4つのポイントから紹介した資料。
MaxGauge 分析イメージ紹介(1.4MB)
MaxGaugeの実際の画面を用いた分析例を紹介。同製品を使うことでどのようなことを可視化できるのかをすぐにイメージできる資料です。

システム開発、運用に必要な情報収集、分析業務を短時間で実現

「MaxGauge(マックスゲージ)」は、データベースやアプリケーションサーバ、OSなどの基盤レイヤーの稼働情報を網羅的に収集し、ITインフラを可視化するソリューションだ。開発・運用の効率化につながる情報把握を可能にし、アジャイルやDevOpsの体制を支援するうえでも有効だ。

■すべてのパフォーマンスデータを最小限の負荷で収集
データベースやウェブアプリケーションサーバに負荷をかけずに情報収集できるため、「24時間×365日の情報蓄積」「セッション・SQLの明細記録」が可能。
Oracle、SQLServer、MySQL、WebLogic、Tomcat、Jboss、WebSphereに対応。

<MaxGaugeが提供する4つの価値>
●問題予兆発見
稼働状況グラフから、瞬間的に発生する数値上昇(スパイク)の頻度やその原因となるSQLを特定することで、システムトラブルの種を早期に発見・特定することができる。

●開発と運用の共通言語
開発部門と運用部門が連携・協力していくことは重要だが、データベースの稼働状況などは見えづらく認識の共有は難しい。MaxGaugeによる可視化で両部門間での認識の共有が簡単となり、障害・性能調査などのスムーズかつ迅速な対応ができるようになる。

●監視+情報収集体制
システム監視では、アラート発生後に初めて情報収集を行うケースが多いが、トラブルの原因特定には時間がかかってしまう。このため、運用には「監視+情報収集」の体制が必要になるが、MaxGaugeではそれを実現することができる。

●トラブルの速攻解決
データベース運用では情報収集が工数の50%を占めていると言われており、その自動化が工数削減、スピードアップへの近道となる。MaxGaugeによる自動情報収集の機能を用いることで、トラブルでの原因調査の効率化を支援する。

データベース可視化ソリューション MaxGauge(マックスゲージ)
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー 日本エクセム
クライアント側OS Windows 7以上
クライアント側対応プロセッサ 1コア(最小)/ 2コア以上(推奨)
クライアント側必要メモリ容量 500GB(最小)/ 1GB以上(推奨)
クライアント側必要ディスク容量 100MB程度
その他特記事項 -
クライアント側その他動作環境 Google Chrome 40.x以降、Internet Explorer 11以上
解像度:「1280 * 1024」(最小)、「1600 * 1200」(推奨)以上
サーバ側OS Windows Server 2005以上、Linux
サーバ側対応プロセッサ 2コア以上
サーバ側必要メモリ容量 8GB以上
サーバ側必要ディスク容量 150GB(1日500MB想定で300日分)以上
サーバ側その他動作環境 【ターゲットデータベース】
Oracle 10g以降/ SQL Server 2005以降 / MySQL
【ターゲットアプリケーションサーバ】
WebLogic / Tomcat / JBOSS / WebSphere / GlassFish ※Java1.4以上のWAS

価格情報

1ライセンス 80万円〜 (税別)

掲載企業

日本エクセム株式会社
URL:http://www.ex-em.co.jp

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「調査・分析・意思決定での工数内訳」など、MaxGauge導入の前提になるシステム開発・運用の課題を確認したうえで、MaxGaugeの特長、機能、導入効果を紹介した製品資料。
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MaxGaugeの製品概要やメリット、さまざまな業務における活用例、導入企業の事例などを分かりやすく紹介。
MaxGauge製品パンフレット(2.8MB)
MaxGaugeについて、運用管理者、開発者へのメリットや効果を4つのポイントから紹介した資料。
MaxGauge 分析イメージ紹介(1.4MB)
MaxGaugeの実際の画面を用いた分析例を紹介。同製品を使うことでどのようなことを可視化できるのかをすぐにイメージできる資料です。