ソフトウェアライセンス管理「iTAssetEye」

ソフトウェアライセンス管理「iTAssetEye」

内在リスクを低減し、運用コストの削減が可能に

ご利用中のインベントリツールと連携することで、ソフトウェア利用における「リスク低減」「運用や調達コストの削減」を効率的にサポートするソフトウェア資産管理製品。
<おすすめユーザー> 多様なライセンス形態に管理が追い付かず、違反リスクがある企業。ライセンスの一元管理ができていない企業など。

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iTAssetEye(Ver.3)製品紹介資料(2.8MB)
ソフトウェア資産管理の目的にはじまり、iTAssetEyeの概要、代表的な機能・画面イメージ、導入企業名などを分かりやすく紹介。

内在リスクを低減し、運用コストの削減が可能に

iTAssetEyeでは、ご利用中のインベントリツールと連携し、ライセンスの利用状況と、iTAssetEyeの持つ台帳データを比較して差分を発見するためのソフトウェア資産管理の台帳ツールだ。
具体的には、PCにインストールされているソフトウェア情報を収集し、ライセンス契約(使用許諾書など)通りに利用されていることを「管理、点検、監査」する事が可能となり、これにより内在するITリスクを回避する事ができる。
このように、ソフトウェア資産を可視化する事で、ライセンス・ハードウェアの調達コストや運用コストの最適化が可能である。

■iTAssetEyeの4つの特長
iTAssetEyeは、ソフトウェア資産管理に必要な基本機能だけではなく、管理者の負担を軽減する独自機能を保有しており、効率的なソフトウェア資産管理を実現する。

AIを活用した台帳作成で手間を軽減
毎日検出される未知のソフトウェア名の特定を、管理者に代わってAIがサポートする。収録数約14万件のソフトウェア辞書から、候補となるソフトウェア名を類似性の高い順に推薦する。

複数インベントリ収集ツールの同時利用が可能
グループ企業や組織ごとに異なるツールを利用していても連携が可能である。

ITリスクを19種類のアラートで通知
台帳情報とインベントリ情報を突き合わせ、是正すべきIT資産リスクを検知。利用者と管理者へメールとホーム画面でアラートを通知することができる。

サーバ・クラウド環境の効率的な管理が可能
サーバ・クラウド環境を管理するうえで必要となる「CPU数」や「コア数」といった契約情報などの管理項目/アラートが備わっている。また、「ホスト」「ゲスト」といった構成情報の見える化により、管理者の負担を軽減する。

ソフトウェアライセンス管理「iTAssetEye」
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー NTTテクノクロス
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 -
クライアント側その他動作環境 【対応ブラウザ】
Internet Explorer 10/11
Microsoft Edge
サーバ側OS Windows Server 2016
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 【データベース】
SQL Server 2017(Express/Standard/Enterprise)
【アプリケーション】
Internet information Services 10.0

価格情報

年間サブスクリプション:60万円〜(税別)

掲載企業

NTTテクノクロス株式会社
URL:https://www.ntt-tx.co.jp/products/itasseteye/

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iTAssetEye(Ver.3)製品紹介資料(2.8MB)
ソフトウェア資産管理の目的にはじまり、iTAssetEyeの概要、代表的な機能・画面イメージ、導入企業名などを分かりやすく紹介。