「VPN ハードウェア」から探す!IT製品・セミナー情報

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「VPN ハードウェア」に関するIT製品情報

LTE通信モジュール内蔵 VPNルーター FutureNet NXR-G100 シリーズ  2017/02/08


センチュリー・システムズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  ルーター | リモートアクセス | インターネットVPN | モバイル通信サービス

製品概要  LTE通信モジュール内蔵の企業向けVPNルーター。3大キャリア対応。M2M(Machine to Machine) / IoT(Internet of Things)に必要な耐環境性 / 高信頼性 / 低消費電力を備えている。

オススメユーザー  ●LTE対応VPNルーターを探している企業●監視カメラなどM2M / IoTに必要な耐環境性や運用性の高いVPNルーターを探している企業


ギガビットVPNルータ FutureNet NXRシリーズ  2015/08/28


センチュリー・システムズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 NXR-125/CX:7万5000円(税別)NXR-120/C:4万9800円(税別)その他の機種:オープン価格

カテゴリ  ルーター |

製品概要  ◎NGNに対応した安全、高速、低価格のギガビットVPNルータシリーズ◎設定・運用管理が容易で、高い信頼性と低消費電力を実現◎モバイルデータ通信をサポート

オススメユーザー  ◎低価格かつ低消費電力のルータ導入を検討している企業◎将来的にギガ回線への移行やNGNへの対応を検討している企業


Flebo Next  2014/06/01


フジクラ

企業規模  中小企業・SOHO 向け   製品形態  ハードウェア
価格 FNX0630:8万9800円(税別)

カテゴリ  広域イーサネット | UTM | 暗号化 | 認証 | IP-VPN | ネットワーク管理

製品概要  全ポートがギガビットイーサネットに対応した、イーサネットVPN装置。簡単・迅速に導入できるだけでなく、セキュリティ性の高い高速ネットワークを実現できる。

オススメユーザー  ネットワークをより高速にしたい企業。「フレッツ光ネクスト」のパフォーマンスを最大限に発揮させたい企業。


UNIVERGE IXシリーズ  2016/11/01


NEC

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 IX2105:8万1000円IX2207:9万8000円IX2215:11万8000円IX3015:33万8000円IX3315:99万8000円(すべて税別)

カテゴリ  ルーター |

製品概要  各種VPN網に対応する高速アクセスルータ。OpenFlow 1.3.1に対応した「SDN Ready」製品であり、将来のSDNへの移行もスムーズ。

オススメユーザー  ブロードバンドサービスを活用した拠点間VPNを検討している企業。将来のSDN化を検討している企業にも有効。


ワイヤレスアダプタ/ワイヤレスVPNルータ 「UNIVERGE WA シリーズ」  2017/01/01


NEC

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 WA1020:4万9000円WA1510:5万9000円WA1511:9万8000円WA2610-AP:8万5000円WA2611-AP:12万円WA2612-AP:10万8000円※税別

カテゴリ  ルーター | 無線LAN

製品概要  LTE回線や無線LANを活用し、多様なネットワーク構築を可能にする企業向けワイヤレスVPNルータ。無線LAN AP内蔵モデル、LTE通信機能内蔵モデル等を用意。

オススメユーザー  ●小規模店舗/拠点に無線LANの導入を検討している企業●LTE回線を使用した拠点間VPNの構築を検討している企業


「VPN ハードウェア」に関する特集



 本連載では「ハードウェア」に注目しています。クラウドが注目されると、手元になるIT機器(ハードウェア)はどれも同じで、…


カテゴリ  UTM |




 前回(第1回)は、過去10年間の売上高に占めるIT費用比率の変化を示した。見事なまでの減少である。この間日本のGDPはほぼ横ばいなので、乱暴な言い方ではあるが、企業の売上は増えていないと仮定すれば、比率の減少は絶対額の減少を意味する事になる(※注1)。 更に保守運用費と呼ばれるコストは、IT総予算の70%弱(2003年当時)から53%(2012年)に下がっている。保守運用コストに限るならば、この10年間で約1/3に減少したと言える。 やはり一番の貢献はハードウェアの技術進歩である。 先ずネットワークは専用回線から、VPNやインターネット利用の割合が増え急速に費用が逓減した。そして最も影響したのはダウンサイジングと称して、汎用大型機(メインフレーム)がオープンシステムに置き換えられた事だろう。これには単なるハードウェアの価格だけではなく、付随するソフトウェアの価格や保守料、関連サービスの価格とも連動してくるので、結果、絶対額の減少に大きく影響する。クライアントPCの価格低下や集中購買、リース料と保守・サービスのパッケージ化等も大いに貢献している。以下の図は、売上高100億円以上、1兆円未満の企業15社の保守運用コストの内訳である。(JUASソフトウェアメトリックス調査2013に加筆)


カテゴリ  運用系業務アウトソーシング |



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