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「SAAS 社内」に関するIT製品情報

クラウドセキュリティソリューション TrustBindシリーズ  2014/04/01


NTTソフトウェア

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 お問い合わせ下さい

カテゴリ  シングルサインオン | 認証 | データ分析ソリューション | 統合ログ管理

製品概要  社内/社外のwebサービス間におけるユーザID連携・SSO(シングルサインオン)・ユーザ情報(属性情報)のセキュアな連携を実現する統合認証基盤

オススメユーザー  ●社内WebサービスとSaaSサービスの認証を連携させたい●社内/社外のWebサービスの統合シングルサインオン基盤を構築したい企業


クラウド・SaaS型グループウェア 『iQube(アイキューブ)』  2014/04/15


ソーシャルグループウェア

企業規模  中堅企業・中小企業 向け   製品形態  ASP・SaaS
価格 【スタンダードプラン】年契約:400円(※1ヵ月分無料)月契約:400円【プレミアムプラン】年契約:500円月契約:700円※税別

カテゴリ  グループウェア | スマートフォン | ワークフロー | 運用系業務アウトソーシング

製品概要  社内ノウハウを蓄積するクラウド型グループウェア◎空き時間の利用で日常業務効率化◎社内情報共有の強化◎導入支援無料の手厚いサポート

オススメユーザー  分散しがちな情報を一元管理したい企業。誰でも常に最新情報が確認できる環境を整備したい企業。


SaaS型リモートアクセスサービス RemoteWorks  2016/07/15


TISソリューションリンク

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ・PC版:9900円/ID(年額)・USB/DVD版:9900円/ID(年額)・タブレット版:7200円/ID(年額)※税抜き※初期費用不要

カテゴリ  リモートアクセス | 認証

製品概要  社外から社内のPCへのセキュアなアクセスを可能にするSaaS型リモートアクセスサービス。インターネット環境があれば利用でき、サーバーの導入は不要。

オススメユーザー  安全なリモートアクセスを実現したい企業。特に、営業効率アップ、在宅ワーク推進、事業継続などを検討中の方。


Office 365 / Google Apps 各種アドオン導入支援サービス  2016/03/31


サテライトオフィス+他

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 1アドオン:100円/人/月(税別)

カテゴリ  EIP | ワークフロー | グループウェア | 電子メール | 認証

製品概要  メールやスケジューラなど、企業の情報系インフラを「所有」から「利用」へチェンジすることで運用・管理の負荷とコストを削減するSaaS型の統合オフィスツール

オススメユーザー  社内システムをOffice 365 / Google Appsに統一したい企業。セキュリティ強化を検討中の企業。


SkyOnDemand  2015/01/01


エヌ・ティ・ティ・ソフトウェア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 初期導入基本費用:60万円 〜月額サービス料:7万円 〜※いずれも税別、詳細はお問い合わせ下さい

カテゴリ  BPM | 統合ログ管理

製品概要  EAI/ESB市場 SaaS市場でシェアNo.1(2013年度)※クラウドと社内システム間、またはクラウド間のデータ連携を、ノンプログラミングで実現するクラウド型サービス。

オススメユーザー  クラウドサービスと他のシステムの間で、データの二重投入や転記作業をなくしたい、データ連携を低コストで柔軟に行いたい企業。


「SAAS 社内」に関する特集



 前回までは、スパムメールの脅威と有効な対策についてみてきた。第3回の今回は、システムの耐障害性と拡張性を検討する際に知っておきたい、従来の自社内にゲートウェイセキュリティ製品を導入するオンプレミス型(構築型)の課題とセキュリティベンダやクラウド事業者の提供するSaaS型サービスの課題を考察してみたい。


カテゴリ  メールセキュリティ |




 2016年10月13日、米Zuoraの日本法人であるZuora Japanは自社の「リレーションシップ・ビジネス・マネジメント(RBM)」サービスが東芝グループのIoTサービスの基盤に採用されたと発表した。ZuoraのいうRBMとは、サブスクリプション型ビジネスモデル運営のためのSaaSプラットフォームを指す。 東芝では、グループ内のIoT関連部門や人材を統合し、社内カンパニー「東芝インダストリアルICTソリューション社」を2015年に設立している。同社ではグループ全体のIoT基盤構築を進めており、IoTビジネスの利用形態や課金方式でも多様な要求に対応すべく整備しているところだという。この中の1つが「サブスクリプション型」の課金体系というわけだ。 ZuoraのRBMプラットフォームは、経済紙『Wall Street Jornal』、オンラインストレージサービスを提供するbox、エンタープライズ向けのクラウドサービスを展開するIBM、通信キャリア大手AT&T、IoTソリューションなどを開発するゼネラル・エレクトリック(GE)などに採用されている。B2Cでは旅行情報サービスを運営するTripAdvisorもユーザーだ。 Zuora Japanは2015年に設立、サービスの日本語化が完了した2016年4月から本格的な事業活動を開始しており、日本経済新聞社、コマツ、日本ユニシス、Freeeなどが既に導入企業に名を連ねている。三井情報、日立ソリューションズが販売パートナーになっており、決済ではGMOペイメントゲートウェイと提携している。ペイメントゲートウェイ(オンライン決済代行事業者)についてはこの他にも複数社と交渉を進めているという。


カテゴリ  システムインテグレーション |



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