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「SAAS 業者」に関するIT製品情報

AppDirector OnDemand Switch  2015/08/21


日本ラドウェア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  ADC/ロードバランサ | IPS | ファイアウォール | WAN高速化 | サーバー管理 | ネットワーク管理

製品概要  ソフトウェア・ライセンス方式により、簡単にスループットとサービスを拡張できるL4〜7対応ロードバランサ。ディザスタリカバリ環境の構築にも最適。

オススメユーザー  ERPやCRM、Webサーバなどへのアクセス増加の対策としてサーバ負荷分散装置をご検討の方。ASP・SaaS事業者、インテグレータの方。


「SAAS 業者」に関する特集



 前回までは、スパムメールの脅威と有効な対策についてみてきた。第3回の今回は、システムの耐障害性と拡張性を検討する際に知っておきたい、従来の自社内にゲートウェイセキュリティ製品を導入するオンプレミス型(構築型)の課題とセキュリティベンダやクラウド事業者の提供するSaaS型サービスの課題を考察してみたい。


カテゴリ  メールセキュリティ |




 2016年10月13日、米Zuoraの日本法人であるZuora Japanは自社の「リレーションシップ・ビジネス・マネジメント(RBM)」サービスが東芝グループのIoTサービスの基盤に採用されたと発表した。ZuoraのいうRBMとは、サブスクリプション型ビジネスモデル運営のためのSaaSプラットフォームを指す。 東芝では、グループ内のIoT関連部門や人材を統合し、社内カンパニー「東芝インダストリアルICTソリューション社」を2015年に設立している。同社ではグループ全体のIoT基盤構築を進めており、IoTビジネスの利用形態や課金方式でも多様な要求に対応すべく整備しているところだという。この中の1つが「サブスクリプション型」の課金体系というわけだ。 ZuoraのRBMプラットフォームは、経済紙『Wall Street Jornal』、オンラインストレージサービスを提供するbox、エンタープライズ向けのクラウドサービスを展開するIBM、通信キャリア大手AT&T、IoTソリューションなどを開発するゼネラル・エレクトリック(GE)などに採用されている。B2Cでは旅行情報サービスを運営するTripAdvisorもユーザーだ。 Zuora Japanは2015年に設立、サービスの日本語化が完了した2016年4月から本格的な事業活動を開始しており、日本経済新聞社、コマツ、日本ユニシス、Freeeなどが既に導入企業に名を連ねている。三井情報、日立ソリューションズが販売パートナーになっており、決済ではGMOペイメントゲートウェイと提携している。ペイメントゲートウェイ(オンライン決済代行事業者)についてはこの他にも複数社と交渉を進めているという。


カテゴリ  システムインテグレーション |


「SAAS 業者」に関するニュース



 アカウンティング・サース・ジャパン株式会社(ASJ)は、中小事業者向けに、会計帳簿への記帳や、財務状況の確認、納税、資金調達といった一連の財務業務をクラウド上で支援するサービス「A-SaaSコネクト」の提供を8月13日に開始する。「A-SaaS」は、クラウドベースの税務/会計/給与システムで、PCとインターネ…


カテゴリ  会計システム |



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