「SAAS オンラインストレージ」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説オンラインストレージ/ファイルストレージとは?

オンラインストレージ/ファイルストレージとは、インターネット上で自社専用のディスクスペースを利用できるオンラインサービスのこと。利用者はインターネット経由でSSL通信などを使ってセキュアにオンラインストレージにアクセスすることができるようになっている。

「SAAS オンラインストレージ」に関するIT製品情報

企業向けオンラインストレージ「GIGAPOD」  2014/07/17


トライポッドワークス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  オンラインストレージ/ファイルストレージ | ストレージ仮想化 | ファイル共有 | ファイル転送

製品概要  シンプルな操作性と堅牢なセキュリティを備えた企業向けオンラインストレージ。アプライアンス、ソフトウェア、仮想アプライアンス、SaaSがある。導入実績は2000社以上。

オススメユーザー  社内外の間で簡単かつ安全にファイル転送・共有したい企業。メール添付によるファイルの送受信をやめたい企業。


法人向けオンラインストレージ DirectCloud-BOX  2017/07/06


ダイレクトクラウド

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 月額換算費用ベーシック 100GB:1万円スタンダード 300GB:3万円ビジネス 1TB:9万円プレミアム 3TB:18万円 ※すべて税別

カテゴリ  オンラインストレージ/ファイルストレージ | その他ストレージ関連 | ファイル共有 | ファイル転送 | その他情報共有システム関連

製品概要  社内外でファイルを効率よく安全に共有・管理できる「ユーザ数無制限」の法人向けオンラインストレージ。

オススメユーザー  「充実したセキュリティ」「コスト削減」「管理者の負担軽減」を重視し、ファイルサーバのクラウド移行を計画している企業。


大容量セキュアファイルサーバ アクティブアセット  2015/09/04


イーネットソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 【月額費用 受け渡し保管プラン】9520円〜【初期費用】月額費用の1ヵ月分※上記以外に容量プランもあり※税別

カテゴリ  オンラインストレージ/ファイルストレージ |

製品概要  画像やOfficeなどの業務データをセキュアに管理するオンラインストレージ。ファイルの一元管理を行なうとともに、セキュアな環境下での受け渡しも実現。

オススメユーザー  高いセキュリティと使いやすさを両立させ、業務データを企業規模で一括管理したい企業。


Dropbox Business  2017/10/01


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 Standardプラン(ストレージ容量2TB)初期費用:なし月額費用:なし年額費用:1万5000円(税別)

カテゴリ  オンラインストレージ/ファイルストレージ |

製品概要  世界で5億人以上のユーザー、400万社以上の企業が利用するオンラインストレージ。使いやすさと充実した管理機能、セキュリティ機能で企業の生産性向上に大きく貢献する。

オススメユーザー  ファイルやデータへのアクセスや、チームでの共有をスムーズに行い、業務の生産性を向上させたい方。


HULFT-WebConnect  2017/06/30


セゾン情報システムズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 基本サービス【月額料金】Base 100GB 3万円(税別)Base 500GB 4万2000円(税別)Base 1TB   5万7000円(税別)Agent:無償

カテゴリ  ファイル転送 | オンラインストレージ/ファイルストレージ | ファイル共有 | DWH

製品概要  HULFTによるファイル転送を、インターネット経由で簡単かつセキュアに実現したSaaS型のサービス。

オススメユーザー  複数拠点間のHULFTによるセキュアなファイル転送を、インターネット回線を利用して行いたい企業。


「SAAS オンラインストレージ」に関する特集



 2016年10月13日、米Zuoraの日本法人であるZuora Japanは自社の「リレーションシップ・ビジネス・マネジメント(RBM)」サービスが東芝グループのIoTサービスの基盤に採用されたと発表した。ZuoraのいうRBMとは、サブスクリプション型ビジネスモデル運営のためのSaaSプラットフォームを指す。 東芝では、グループ内のIoT関連部門や人材を統合し、社内カンパニー「東芝インダストリアルICTソリューション社」を2015年に設立している。同社ではグループ全体のIoT基盤構築を進めており、IoTビジネスの利用形態や課金方式でも多様な要求に対応すべく整備しているところだという。この中の1つが「サブスクリプション型」の課金体系というわけだ。 ZuoraのRBMプラットフォームは、経済紙『Wall Street Jornal』、オンラインストレージサービスを提供するbox、エンタープライズ向けのクラウドサービスを展開するIBM、通信キャリア大手AT&T、IoTソリューションなどを開発するゼネラル・エレクトリック(GE)などに採用されている。B2Cでは旅行情報サービスを運営するTripAdvisorもユーザーだ。 Zuora Japanは2015年に設立、サービスの日本語化が完了した2016年4月から本格的な事業活動を開始しており、日本経済新聞社、コマツ、日本ユニシス、Freeeなどが既に導入企業に名を連ねている。三井情報、日立ソリューションズが販売パートナーになっており、決済ではGMOペイメントゲートウェイと提携している。ペイメントゲートウェイ(オンライン決済代行事業者)についてはこの他にも複数社と交渉を進めているという。


カテゴリ  システムインテグレーション |



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