「PC 管理 ログ ソフト」から探す!IT製品・セミナー情報

「PC 管理 ログ ソフト」に関するIT製品・セミナー情報を表示しています。

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「PC 管理 ログ ソフト」に関するIT製品情報

クライアント操作ログ管理「MylogStar(マイログスター)」  2013/11/15


ラネクシー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ベースライセンス:48万円〜- 1サーバ:9万8000円〜- 1ユーザ:7200円〜※保守費用は別途定価の20%※上記定価は税別

カテゴリ  統合ログ管理 |

製品概要  収集・保存・分析をワンストップで実現するログ管理ソフト。物理/シンクライアント/仮想デスクトップが混在する環境でもログの一元管理が可能。外国語版Windowsにも対応。

オススメユーザー  クライアントPCやサーバ、仮想環境(SBC、VDI)の操作ログを管理してセキュリティ対策を強化したい企業。


統合IT資産管理ツール QND  2016/08/17


クオリティソフト

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 <参考価格(税別)>QND Advance: 120万円QND Standard: 80万3000円※100クライアントの価格です

カテゴリ  IT資産管理 | 統合ログ管理

製品概要  クライアントPCの現状把握や台帳作成などの基本的な資産管理や、セキュリティ管理、ライセンス管理、PC操作ログ取得、外部メディア制御など、総合的な管理が可能。

オススメユーザー  社内のIT資産管理や情報漏洩対策をしっかり行いたい企業監査に対応できるライセンス管理を行いたい企業


ログソフトウェア「IVEX Logger Series」  2014/10/15


アセンテック+他

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  統合ログ管理 | データベースソフト | メールセキュリティ | データ分析ソリューション

製品概要  仮想・物理環境問わず、Windows OS上での操作ログを生成・取得する製品。接続元の端末情報などの詳細ログ、仮想・物理混在環境でログを取得し、一元管理が可能。

オススメユーザー  クライアントPC・サーバ・VDI・SBC・リモートアクセス・仮想化(シンクライアント)環境で操作ログを取得したい企業。


エージェントレス・データベース監査ツール AUDIT MASTER  2014/04/01


アクアシステムズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 120万円〜(ライセンス価格)※税別

カテゴリ  統合ログ管理 | データベースソフト

製品概要  データベースの操作ログを取得、管理するデータベース監査ツール。データベースの標準機能を利用、管理者や特権ユーザーを含む、あらゆるタイプの操作ログをモニタリング。

オススメユーザー  内部統制やPCI DSSで要求される、管理者を含むデータベース操作ログ管理を迅速、確実に実装し、導入・運用費用を軽減したい企業。


AssetView  2016/02/15


ハンモック

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス/1機能 1250円〜2200円(税別)※1000クライアントの場合

カテゴリ  IT資産管理 | 暗号化 | アンチウイルス | DLP | メールセキュリティ | 統合ログ管理

製品概要  社内PCのIT資産管理、ログ管理をはじめとする運用を支援するソフトウェア。全15機能は個別に導入が可能。コスト削減、情報漏洩対策、マイナンバー対策に最適。

オススメユーザー  社内PCの運用管理を検討中、または課題を抱えている企業・官公庁。IT資産管理製品にかけるコストを削減したい企業・官公庁。


「PC 管理 ログ ソフト」に関するセミナー情報

事例から学ぶ特権ID管理セミナー:製品選定のポイントと活用事例

エヌ・ティ・ティ・ソフトウェア


開催日

 11月17日(木),12月15日(木),1月19日(木),2月16日(木),3月9日(木)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  ID管理 | 認証 | 統合ログ管理

概要  IT統制の取り組みがスタートし、IT全般統制などの法令監査において特権IDの管理に関する監査が、年々厳しさを増しています。また、マイナンバーやPCI DSSなど…

オススメユーザー  情報システム部の統括|システムの設計・運用|経営者CIO


「PC 管理 ログ ソフト」に関する特集



ログ管理ソフトウェア『MylogStar(マイログスター)』を導入し、生徒のインターネット接続ログを取得することで、安全なPC利用環境を実現した東京都立町田高等学校の事例。


カテゴリ  統合ログ管理 |




ベテランと新人。当然だけど大きな差が出る業務効率。研修もしてるのに全然差が埋まらないのは…ナゼ?そんな悩みに、PCの使用状況などを“録画”するソフトを使って「教育法」を改善、大きな効果を出した事例が!


カテゴリ  統合ログ管理 | フォレンジック




 企業やユーザがウイルス対策ソフト、エンドポイントセキュリティ製品を導入する上では、様々な基準で製品を評価し、それに見合った製品を選定していることであろう。選定の基準となる評価ポイントは、例えば導入、運用、管理のしやすさであったり、PC上でのパフォーマンスであったり、実際の脅威に対する有効性など様々なものがある。 その中でも、実際の脅威に対する有効性を判断する上で参考にされるものの1つに、第三者テスト機関が行う製品比較テストがある。世の中には様々な第三者テスト機関と呼ばれる組織があり、100%の検出率を挙げた製品には認定を行い、ベンダがマーケティング目的で使用することができるロゴを提供するようなプログラムも存在する。また、どの製品がどれだけ多くの不正プログラムを発見することができるかを競ったテストをIT専門誌、Webサイト上で紹介するものも存在する。このようなテストでは「検出率」、「検知率」といったものが製品の評価指標とされてきた。しかし、ここでいう「検出率」というものがそもそも何を意味しているか、理解しているだろうか? “第三者テスト機関が提供しているデータ”ということで、どのように評価がされ何を意味しているかは分からずに参考にしてはいないだろうか。 この「検出率」は意味のある評価指標なのかといった議論をする上で、テストがどのように行われているのかを理解するのは勿論、昨今ユーザを取り巻くセキュリティ環境とそれに対抗するセキュリティ製品の現状を見る必要がある。


カテゴリ  アンチウイルス |



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