「PC 監視 ソフト 小企業向け」から探す!IT製品・セミナー情報

「PC 監視 ソフト 小企業向け」 に近い情報
「PC 監視 ソフト」に関するIT製品・セミナー情報を表示しています。

「PC 監視 ソフト 小企業向け」に関するIT製品・セミナー情報、最新ニュースならキーマンズネット。 IT製品の詳細スペック情報から導入事例、価格情報・比較表機能も充実。 資料請求も、まとめて簡単にダウンロードできます!

基礎解説キーマンズネットとは?

キーマンズネットは企業・法人のIT選定・導入をサポートする総合情報サイトです。ご利用は完全無料。IT初心者から上級者まで、みなさまの様々なニーズにお応えします。

「PC 監視 ソフト」に関するIT製品情報

ネットワーク監視ソフトウェア SNMPc  2015/01/01


ロジックベイン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 【エンタープライズ版】 -- 119万8000円(税別)※価格は固定(ノード数増加に無関係!)

カテゴリ  ネットワーク管理 |

製品概要  トラブル発生時、どの機器に問題があるかを詳細に通知するネットワーク監視マネージャ。高機能ネットワーク監視ツールと比較して低予算で導入可能。IPv6アドレスにも対応。

オススメユーザー  大規模ネットワーク管理の運用コストを大幅に削減したい、簡単な操作で迅速にトラブル対応を行いたいという企業。


電流&環境監視ソリューション ラックエナジーキット  2015/10/15


パンドウイットコーポレーション

企業規模  中堅企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 オープン価格

カテゴリ  ファシリティマネジメント | ブレードサーバ | PCサーバ | その他データセンター関連 | サーバー管理

製品概要  必要なハードとソフトがキット化されており、電流等の環境監視を手軽に始めることができるソリューション。既存のラックにダウンタイムなしでの導入が可能なタイプもあり。

オススメユーザー  ラック内の電流・環境の“見える化”を行いたい企業。キャビネット・ラック数が小規模なデータセンターや企業。


クライアントPC操作ログ取得ツール QND ClientLog  2013/02/01


クオリティソフト

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 100クライアント 66万9000円(税別)

カテゴリ  統合ログ管理 | データ分析ソリューション | IT資産管理 | 統合運用管理

製品概要  14種類のクライアントPC操作ログを自動で収集。違反行為を自動で通知するアラート機能や原因追跡行うトレース機能を駆使し、不正行為の発見から対処までシームレスに実現。

オススメユーザー  監視に専任の人員を確保することは難しいが、社員の現在の利便性を維持しつつ、情報漏洩や不正利用を抑止したい企業。


ディフェンスプラットフォーム(DeP)  2014/07/31


ハミングヘッズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス2000円〜※税別

カテゴリ  アンチウイルス | ノートパソコン | デスクトップパソコン | Windows

製品概要  APIの利用を常時監視してウイルスを検出・隔離する割込み型迎撃方式のウイルス対策ソフト。APIの利用内容でウイルスか否かを識別するため未知のウイルスも捕捉できる。

オススメユーザー  ウイルス対策をより強固にし、未知のウイルスや標的型攻撃にも対処できるセキュリティ体制を確立したい企業。


情報漏洩対策+資産管理ツール MaLion 5  2016/08/01


インターコム

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 参考価格 : 税別 100万円(100クライアント)

カテゴリ  IT資産管理 | メールセキュリティ | 統合ログ管理

製品概要  情報漏洩対策とIT資産管理・SAMを網羅したクライアントPC運用管理ソフト。充実した操作監視・制限機能や管理者負担の軽減に配慮した導入・運用支援機能が特長。

オススメユーザー  情報漏洩対策とIT資産管理・SAMに関して、社内のWindowsとMacの両端末を総合的に管理したい企業。


「PC 監視 ソフト」に関する特集



 ウイルスをはじめとした不正プログラムから身を守るために、各企業でこれまで様々な対策を行ってきていることだろう。不正プログラムから身を守る対策として真っ先に思いつくのは、クライアントPCやゲートウェイにウイルス対策ソフトを導入する方法ではないだろうか。しかし、先の連載でも触れているとおり、近年はウイルス対策ソフトのパターンファイルだけでは見つけられない「未知の脅威」と呼ばれる新種の不正プログラムが急増している。セキュリティ対策に多額の投資を行い、各種対策製品を導入していたとしても、不正プログラム感染を完全に防ぐことは難しく、実際に被害にあうケースもあとをたたない。 それでは、企業が行っているセキュリティ対策は無駄だったのだろうか?もちろん、既存のウイルス対策ソフトを適切に運用することは基本であり、多くの不正プログラムの感染によるリスクを低減するために有効である。しかしながら、今日の多様化する脅威に対抗するためには、単にウイルス対策ソフトを導入して企業が独自に運用するだけでなく、脅威の変化に合わせて自社のシステム全体の運用に柔軟性を持たせ、また、セキュリティ対策の技術も最新に変化させていかなければならない。 本連載では、単に製品を導入するだけでなく、企業のセキュリティレベルを向上させるうえで重要な“PDCA”サイクルについて考えたい。また、「未知の脅威」に対抗する手段として今最も有効だと考えられる、ネットワーク上での不正プログラムの挙動監視、いわゆる、「ふるまい検知」の最新技術を紹介したい。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |


「PC 監視 ソフト」に関するニュース



 先端技術研究所は、Pearl Softwareの従業員インターネット利用管理ソフトウェア「Pearl Echo」を発売した。Pearl Echoでは、中心の位置から、複数のPC・シンクライアントのオンラインの動きを管理し、Webブラウジング、ファイル転送、ニュース、チャット、メール、IM(インターネット メッセージング)を監視する…


カテゴリ  フィルタリング |



製品スペックや導入事例・価格情報・技術文書などの充実したIT製品情報に加え、製品の選び方を分かりやすく解説した特集記事によって企業のIT製品選びをサポートします。
「PC 監視 ソフト 小企業向け」以外にも、製品情報と特集記事に加え、ITセミナー・企業向けIT製品ニュースも毎日更新!


ページトップへ