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「PC 監視 ソフト」に関するIT製品情報

NASCenter Net-ADM V4(統合運用管理ツール)  2012/12/15


ヌリテレコム

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ・製品販売サーバ5台〜:49万円〜PC50台〜:50万円〜※すべて税別

カテゴリ  統合運用管理 | データ分析ソリューション | IT資産管理 | サーバー管理 | ネットワーク管理 | 統合ログ管理

製品概要  サーバ・PC・ネットワークの監視/管理/情報収集などの機能を一括提供する統合運用管理ツール。PC操作ログ収集や稼働状況を簡単操作のインターフェースから確認可能。

オススメユーザー  ネットワーク監視、サーバ監視を行ないたいが敷居が高いと考えている企業。PCの資産管理、操作ログ収集をすぐに始めたい企業。


ネットワーク監視ソフトウェア SNMPc  2015/01/01


ロジックベイン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 【エンタープライズ版】 -- 119万8000円(税別)※価格は固定(ノード数増加に無関係!)

カテゴリ  ネットワーク管理 |

製品概要  トラブル発生時、どの機器に問題があるかを詳細に通知するネットワーク監視マネージャ。高機能ネットワーク監視ツールと比較して低予算で導入可能。IPv6アドレスにも対応。

オススメユーザー  大規模ネットワーク管理の運用コストを大幅に削減したい、簡単な操作で迅速にトラブル対応を行いたいという企業。


電流&環境監視ソリューション ラックエナジーキット  2017/08/25


パンドウイットコーポレーション

企業規模  中堅企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 オープン価格

カテゴリ  ファシリティマネジメント | ブレードサーバ | PCサーバ | その他データセンター関連 | サーバー管理

製品概要  必要なハードとソフトがキット化されており、電流等の環境監視を手軽に始めることができるソリューション。既存のラックにダウンタイムなしでの導入が可能なタイプもあり。

オススメユーザー  ラック内の電流・環境の“見える化”を行いたい企業。キャビネット・ラック数が小規模なデータセンターや企業。


画面操作録画ソフトウェア iDoperation SC  2018/04/01


NTTテクノクロス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 スタンドアロン版:3万8400円〜(税別)※1PCの録画を前提とした最小構成価格

カテゴリ  統合ログ管理 | フォレンジック

製品概要  サーバやPCでの操作を録画して残せる画面操作録画ソフトウェア。管理サーバレスでの導入も可能で、初期コストを抑えつつ、より強固な情報漏えい対策を支援する。

オススメユーザー  ユーザ操作の記録・点検により不正を抑止・発見したい企業リモートベンダーの監視・監督をしたい企業情報漏えい対策をしたい企業


クライアントPC操作ログ取得ツール QND ClientLog  2013/02/01


クオリティソフト

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 100クライアント 66万9000円(税別)

カテゴリ  統合ログ管理 | データ分析ソリューション | IT資産管理 | 統合運用管理

製品概要  14種類のクライアントPC操作ログを自動で収集。違反行為を自動で通知するアラート機能や原因追跡行うトレース機能を駆使し、不正行為の発見から対処までシームレスに実現。

オススメユーザー  監視に専任の人員を確保することは難しいが、社員の現在の利便性を維持しつつ、情報漏洩や不正利用を抑止したい企業。


「PC 監視 ソフト」に関する特集



 ウイルスをはじめとした不正プログラムから身を守るために、各企業でこれまで様々な対策を行ってきていることだろう。不正プログラムから身を守る対策として真っ先に思いつくのは、クライアントPCやゲートウェイにウイルス対策ソフトを導入する方法ではないだろうか。しかし、先の連載でも触れているとおり、近年はウイルス対策ソフトのパターンファイルだけでは見つけられない「未知の脅威」と呼ばれる新種の不正プログラムが急増している。セキュリティ対策に多額の投資を行い、各種対策製品を導入していたとしても、不正プログラム感染を完全に防ぐことは難しく、実際に被害にあうケースもあとをたたない。 それでは、企業が行っているセキュリティ対策は無駄だったのだろうか?もちろん、既存のウイルス対策ソフトを適切に運用することは基本であり、多くの不正プログラムの感染によるリスクを低減するために有効である。しかしながら、今日の多様化する脅威に対抗するためには、単にウイルス対策ソフトを導入して企業が独自に運用するだけでなく、脅威の変化に合わせて自社のシステム全体の運用に柔軟性を持たせ、また、セキュリティ対策の技術も最新に変化させていかなければならない。 本連載では、単に製品を導入するだけでなく、企業のセキュリティレベルを向上させるうえで重要な“PDCA”サイクルについて考えたい。また、「未知の脅威」に対抗する手段として今最も有効だと考えられる、ネットワーク上での不正プログラムの挙動監視、いわゆる、「ふるまい検知」の最新技術を紹介したい。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |


「PC 監視 ソフト」に関するニュース



 ソフトバンク・テクノロジー(SBT)は、PCなどの末端の検知を行うEDR(Endpoint Detection and Response)セキュリティシステムの監視と運用、対策を行うサービス「MSS(マネージドセキュリティサービス)for EDR」の提供を開始した。本サービスでは、サイバーリーズン・ジャパンが提供する、AI(人工知能)を活用…


カテゴリ  運用系業務アウトソーシング | その他エンドポイントセキュリティ関連



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