「OTP認証」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説認証とは?

認証とは、クライアントPCや社内ネットワーク/システムへのアクセス、あるいはオフィス自体への入退室を行う際に、正規なユーザ本人か否かを判定することでセキュリティを確保する仕組み。ID/パスワードを入力させる方式のほか、指紋認証などのバイオメトリクス(生体認証)、ワンタイムパスワード、USBトークン、電子証明書などが利用され、それらを組み合わせた二要素認証を用いる場合もある。

「OTP認証」に関するIT製品情報

SECUREMATRIX  2015/01/01


日立ソリューションズ・クリエイト

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  ワンタイムパスワード | 認証 | IT資産管理 | サーバー管理

製品概要  ワンタイムパスワードによる本人認証システム。認証デバイス不要なため、デバイスの購入コスト、買い替えコスト、管理コストが不要になりTCOを削減。

オススメユーザー  低コストで個人認証のセキュリティを高めたい企業。


SafeNet Authentication Service(セーフネット認証サービス)  2013/08/01


日本セーフネット

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ASP・SaaS
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  ワンタイムパスワード | 認証 | シングルサインオン | サービスデスク

製品概要  初期費用なしで始められる、簡単導入・簡単運用・高いセキュリティ機能のクラウド型ワンタイムパスワード認証サービス。デバイス認証、コンテキスト認証も標準搭載。

オススメユーザー  企業内のシステム以外にも、クラウドサービスの利用やデバイスの増加などでパスワードが飽和状態となっている企業。


安心・安全・快適認証ソリューション 「YubiOn」  2017/03/20


ソフト技研

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 お問い合わせください。

カテゴリ  ワンタイムパスワード | 認証 | シングルサインオン | ID管理

製品概要  さまざまな認証のシーンにワンタイムパスワードを追加し、セキュアな二要素認証を実現可能にする。新たなハードウェアの購入やシステムの変更を行わずに導入可能。

オススメユーザー  PCのセキュリティを強固にしたい企業。自社Webサービスや外部からのVPN認証等のセキュリティを強化したい企業。


認証・認可システム SECUREMATRIX  2017/03/01


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 基本プラン(25ユーザーパック)初期費用:31万円(税別)年額費用:7万7500円(税別)※サポート費用。初年度から必須。

カテゴリ  ワンタイムパスワード | 認証 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  パスワード生成専用アプリ、デバイスなどを使用せず、認証強化を実現可能なワンタイムパスワード製品。

オススメユーザー  セキュリティレベル強化と利便性向上を両立させることで、CAPEX/OPEX削減を図り、TCO削減を実現したい企業。


「OTP認証」に関する特集



 本寄稿は4回連載における2回目となる。第1回目ではオンラインバンキングのおける業界的なOTPとPKIの使い分けについて、それらの認証強度の違い、PKI認証の安全性に疑義が生じている現状をまとめさせていただいた。第2回目となる今回は、OTP認証に比べてPKI認証が強固であるといえる別の技術的側面をまとめさせていただくとともに、証明書を盗む手口などをブラウザ種別ごとにまとめさせていただきたい。


カテゴリ  PKI | ワンタイムパスワード




 本寄稿は今回で第3回目となる。第1回目ではオンラインバンキングにおける業界的なOTP(ワンタイムパスワード)とPKIの使い分け。それらの認証強度の違い、PKI認証の安全性に疑義が生じている現状。第2回目は証明書を盗むことに対する技術的可能性の検討およびPKI強化策として全銀協が発表したICカードが備えるべきスペックをまとめさせていただいた。第3回目である今回はOTP認証における“認証乗っ取り”…すなわち不正な人間によるログインをまとめさせていただく予定である。 また第2回で記載させていただいた通り、本寄稿は3回連載とし認証識別子を不正に入手し、別端末からログインを行うことに関する考察をまとめさせていただく予定であったが、皆様のコメントの中で多くご指摘をいただいた、外部からPCそのものを操作される遠隔操作攻撃、正当なユーザが正しくログインしているのに不正送金被害にあう「マンインザブラウザ」に関するOTP/PKIの認証強度の違いを急遽追加させていただき、4回連載とさせていただきたい。 というのは、第1回目の記事を寄稿させていただいた後に、日本では被害が確認されていなかったマンインザブラウザ攻撃による実害が確認されたからだ。一部の記事では「OTPのハードウェアトークンが広まったからこその攻撃」と記載されているが、誤解を生みそうで怖い。このあたりは次回解説させていただく予定である。今回はOTPを盗むことによる外部からの不正アクセスによる被害に焦点を当てさせていただきたい。


カテゴリ  ワンタイムパスワード | PKI




 本寄稿は今回で第4回目となる。第1回目ではオンラインバンキングにおける業界的なOTPとPKIの使い分け。それらの認証強度の違い、PKI認証の安全性に疑義が生じている現状、第2回目は証明書を盗むことに対する技術的可能性の検討およびPKI強化策として全銀協が発表したICカードが備えるべきスペックのまとめ、第3回目ではフィッシング詐欺とOTP認証の取るべき対策の概要をまとめさせていただいた。本来、認証のっとり、すなわち不正な人間による別PCからのログインによる攻撃を主眼として全3回を予定していたが、認証識別子を盗む攻撃ではなく、マンインザブラウザ攻撃や不正遠隔操作等の視点がないと、手落ちではないか?というご指摘を多くいただいたため、第4回目を追加させていただいた。


カテゴリ  ワンタイムパスワード | PKI



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