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基礎解説DWHとは?

データウェアハウスとは、時系列に沿って随時更新されていく基幹系システムのデータベースとは異なり、一定の期間ごとに切り出したデータを正規化して、上書きすることなく蓄積していくためのデータベースのこと。データは追加されるのみで、更新や削除は行われない。こうして蓄積された過去から現在に至るまでのデータを対象に分析を行うことで、企業活動の可視化や事業の将来予測といった収益向上のための施策に結び付けていくことができる。データの蓄積期間は3〜5年、あるいは目的に応じて7年といった長期にわたる場合もある。

「OSS ネットワーク」に関するIT製品情報

ネットワーク分離環境のデータ受け渡し Crossway/データブリッジ  2017/06/01


NTTテクノクロス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 Crossway/データブリッジ 19万8000円(税別)Crossway/データブリッジAT 39万8000円(税別)

カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | ファイル共有

製品概要  分離ネットワーク間でデータを安全に受け渡すための機器。電源OFFなどで、データは自動的に消去されるので、USBメモリなどと違い重要情報の持ち運びリスクを軽減できる。

オススメユーザー  ネットワーク分離環境でのデータ受け渡しに課題をお持ちの企業。


Pica8 OpenFlow対応スイッチP-3000シリーズ  2015/08/15


クロス・ヘッド

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  ネットワークスイッチ | その他ネットワークセキュリティ関連 | データセンター運用 | ネットワーク管理

製品概要  「OpenFlow 1.0/1.2/1.3/1.4」をサポートしたデータセンタ向けL2/L3スイッチ。高性能チップにOSSを活用することで、大手ベンダ製品と同等の機能を低価格で提供

オススメユーザー  SDN/OpenFlowネットワーク構築を検討されている企業


OSSベースの統合監視ツール 「Pandora FMS Enterprise」  2013/04/15


アールワークス

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 25エージェント 税抜 30万円 (年間サブスクリプション)

カテゴリ  サーバー管理 | ネットワーク管理 | 統合運用管理 | パフォーマンス診断

製品概要  スペイン生まれのオープンソース統合監視ツールPandora FMSのエンタープライズ向け拡張版。大規模システムへの適用を想定した設計がなされ、「運用」に便利な機能も搭載。

オススメユーザー  サービス拡張などでサーバの運用コスト増加に悩む企業。自社のITプロセスを統合的にカバーできる監視ツールを求めている企業。


データ損失防止ソリューション『RSA Data Loss Prevention』  2013/07/16


EMCジャパン

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  DLP | ワークフロー | データ分析ソリューション | データセンター運用 | ネットワーク管理 | 統合ログ管理

製品概要  ITインフラを横断的に監視し、重要データの流出を阻止する。タイムリーに保護すべき重要データを発見、適切にコントロールすることで、漏えいによるビジネスリスクを低減。

オススメユーザー  ■総合的な情報漏えい対策を考えている、 または情報保護意識の高い企業 ■エンドポイント偏重の対策では不十分だと感じている企業


「OSS ネットワーク」に関する特集



 前回は標的型攻撃に悪用されるマルウェアについて解説した。一般的な標的型メールを利用した攻撃では、トロイの木馬が悪用される。ほとんどのものが既知のマルウェアであるが、攻撃者によりウイルス対策ソフトウェアでは検出されないよう巧妙に作成されている。この傾向は、標的型攻撃に限らず、マルウェア全般に言える傾向かもしれない。このことは、私たちユーザ個人がマルウェア感染に気付く術がほとんどないことを示している。 そのような中、近年注目されているのが、第2のセキュリティ対策製品である。端末へインストールするタイプのものでは、脆弱性の悪用を未然に検出する製品や、DLP(Data Loss Prevention:情報漏洩防止対策)、暗号化製品が注目されているようだ。また、ネットワーク上に設置するものでは、アプリケーション層の監視を得意としたものや、実行ファイルの挙動をチェックするものなどが注目されている。いずれも単体での有効性では限界があるかもしれないが、従来のセキュリティ対策と異なる視点での監視ができるため、上手く長所を組み合わせることでのセキュリティ補強は期待できそうだ。そこで、本稿では今時のマルウェアに感染した際に発生する通信とその検出方法について解説していこう。


カテゴリ  IPS |



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