「OFFICE365 メール 移行」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説メールとは?

メールとは、企業内個人が社内/社外とやり取りする電子メールの送受信、保存、セキュリティ対策などを実現するためのITソリューション群のこと。具体的には、インターネットや専用線を介して、個人間あるいは個人対複数人などの間で、テキストデータ/画像データ/音声データなどをやり取りするための「電子メール」、社内外でやり取りされる電子メールを捕捉し、削除や改竄ができない状態でデータを長期保管すると共に必要に応じて検索/復元できる「メールアーカイブ」、企業が定めた情報セキュリティポリシーに則り、ポリシーに合致しないメールを事前に遮断できる「メールフィルタリングツール」、メール受信時にウイルスを含む添付ファイルなど有害なコンテンツを特定/除去したり、メールの差出人/内容などの情報を基に脅威となるメールを特定/遮断できる「アンチウイルス/アンチスパムソフト」などが挙げられる。

「OFFICE365 メール 移行」に関するIT製品情報

メール誤送信対策ソフトウェア WISE Alert  2018/05/01


エアー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 5〜50ユーザーライセンス単価例(税別)エンタープライズ版 :3900円スタンダード版 :3500円※別途、年間サポート費用が必要。

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  社外宛メールや添付ファイルの送信時などに警告を表示し、添付ファイルの自動暗号化にも対応した、ユーザー自身でメール誤送信対策を実施できるツール。

オススメユーザー  業務効率を落とすことなくメール誤送信対策を講じたい企業。Office 365への移行に伴い、Outlookの誤送信対策が必要な企業。


「OFFICE365 メール 移行」に関する特集



オンプレミスでMicrosoft Exchangeサーバを利用していた企業・組織が、その環境を、Office365のクラウド環境で移行する動きが高まってきています。特にマイクロソフト社は大学などをはじめとした教育機関に対して、Office 365 Educationを無償で提供しており、国内の利用者は170万人を突破したと発表しました。今後、教育機関にとどまらず、一般企業や自治体でもOffice365へメールシステムをクラウド移行する企業はますます増加の一途をたどるでしょうか。


カテゴリ  メールアーカイブ | 電子メール | その他メール関連 | メールセキュリティ




 2015年に「ExchangeからOffice 365へ移行〜古いメールを管理するには〜」と題して、オンプレミスで管理されたExchangeサーバや、クライアント上の過去のメールの管理する手法として、PSTファイルのインポート手法をご紹介しました。日本国内におけるメールシステムのクラウドへの移行の急増のひとつには、日本マイクロソフト社がOffice 365を国内のユーザへの提供するために、日本国内のデータセンターでのサービスの提供を開始したことも影響が大きいと思われます。


カテゴリ  メールアーカイブ |




 昨年、関税法改正とメールアーカイブの必要性の記事で、クラウド型のメールシステムとメールアーカイブの連携方法について簡単に触れました。最近では、メールサーバをクラウド型のサービスであるOffice365やGoogle Appsに移行する企業も増える中、メールアーカイブの取り扱いどうするかがひとつの焦点となっています。メールのデータ事態に機密情報が多数含まれることから、多くのシステム担当者が最初に課題にあげる点として、メールアーカイブもすべてクラウド化することに躊躇するケースも多いのではないでしょうか。


カテゴリ  メールアーカイブ |



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