「IT プロジェクト マネジメント」から探す!IT製品・セミナー情報

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「IT プロジェクト マネジメント」に関するIT製品情報

Sciforma 7.0 「PPMソリューション」  2018/03/25


サイフォーマ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせください。

カテゴリ  プロジェクト管理 | BPM | ナレッジマネジメント

製品概要  ポートフォリオレベル及びプロジェクトレベルで、スケジュール、リソース、コスト/予算の計画立案と実績の監視・コントロールや意思決定を支援するPPMツール。

オススメユーザー  大量プロジェクトを推進する企業。ITガバナンスや新製品開発管理、自社の提供サービスをプロジェクトとして管理したい企業など。


CA Clarity PPM  2013/08/01


CA Technologies

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ASP・SaaS
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  プロジェクト管理 | ナレッジマネジメント | データ分析ソリューション | 統合ログ管理

製品概要  プロジェクトの情報を一元的に管理し可視化することで、進捗状況や予算配分、リソースの割り当てなど、トラブルの兆候を発見し、早期に対策を実施できるソフトウェア。

オススメユーザー  プロジェクトの進捗やリソースの管理だけでなく、要求管理から投資判断などを含めたポートフォリオも統合的に管理したい企業。


ITサービスマネジメント「LMIS on cloud」  2015/04/15


ユニリタ

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ASP・SaaS
価格 【参考価格(税別)】初期費用:30万円月額:10万円〜コンフィグレーション費用:お問い合わせ下さい※オンプレミス版もあり

カテゴリ  統合運用管理 | プロジェクト管理 | ナレッジマネジメント | サービスデスク | CMS

製品概要  Force.com上で開発されたクラウド型ITサービスマネジメント。CMSにより、イベント管理、インシデント管理、問題管理などの各プロセスを統合管理。ワークフロー標準搭載。

オススメユーザー  ITサービスデスクの品質向上が課題の企業。コストや運用がハードルとなりマネジメントシステムの導入をあきらめていた企業。


ManageEngine(R) ServiceDesk Plus  2017/05/08


ゾーホージャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 オペレータ5名でサービスデスクを運用する場合151万2000円(初年度保守サポート費用込み、税別)

カテゴリ  サービスデスク | コールセンター/CTI | プロジェクト管理 | ナレッジマネジメント | IT資産管理

製品概要  ITIL(R)準拠のサービスデスク機能を中心に、インシデント/サービス要求/問題/変更/CMDB/IT資産管理機能を備え、世界で2万社の導入実績を誇るITサービスマネジメントツール

オススメユーザー  インシデント/問題/変更管理業務を効率化したい企業導入・保守が簡単・低価格なサービスデスクツールを探している企業


「IT プロジェクト マネジメント」に関するセミナー情報

プロジェクトマネジメント(PRINCE2)入門セミナー 締切間近

IT&ストラテジーコンサルティング


開催日

 5月28日(月)

開催地 大阪府   参加費 無料


カテゴリ  プロジェクト管理 | その他運用管理関連 | その他開発関連

概要  英国生まれのプロジェクトマネジメント手法である「PRINCE2」は欧州や国連をはじめとした多くのプロジェクトで採用されていますが、日本ではまだ認知度が低くご存じ…

オススメユーザー  情報システム部の統括|プログラマ|システムの設計・運用


【8PDU】 失敗しない リスクマネジメント実践

アイテック


開催日

 8月24日(金)

開催地 東京都   参加費 4万8600円(税込)


カテゴリ  その他運用管理関連 |

概要  【経験や感覚に頼っていませんか?】多くのメンバーが関わるITプロジェクトでは、様々なリスクが潜んでいます。システムの仕様、顧客との調整、メンバー間のコミュニケー…

オススメユーザー  情報システム部の統括|ネットワークの設計・運用|システムの設計・運用


「IT プロジェクト マネジメント」に関する特集



弊社では、いきなり各プロセスの細部の作りこみに着手するのではなく、まずサービスのライフサイクルを通じた“情報の流れ”を整理した。例えるなら、人間の体は全ての器官が連携して機能することで健康な体を保つことができるが、例えば胃だけが元気で食べ物や飲み物をどんどん受け入れられても、小腸や大腸が栄養や水分を十分に消化吸収することができない状態だと、かえって体を壊してしまいかねない。これと同じように、サービスマネジメントでは各ライフサイクルステージのプロセスがお互いの状態を理解して連携しないと、ライフサイクル全体で一貫したサービスによる価値の提供ができなくなる。そこで、まずサービスライフサイクル全体を通じた重要な情報を定義して、各プロセス間のインプットとアウトプットが円滑に流れるようにすることを目標にした。また、弊社ではITIL V3の全プロセスを独立して利用するのではなく、管理上の効率性を考慮し、プロセス・オーナが同一のプロセスは1つのプロセスとして利用することにした。更に、実際のサービス設計フェーズとサービス移行フェーズは、サービス開発プロジェクトとして進めるので、プロジェクト管理上の各フェーズにITILのプロセス管理で必要な活動と情報をマッピングした(図4)。


カテゴリ  サービスデスク |




 はじめまして。あしたのチーム CTO(最高技術責任者)の林田幸一と申します。 あしたのチームは中小ベンチャー企業向けに人事評価制度を提供する企業です。経営にも大きくかかわる「人事評価制度」を、構築だけでなく運用も丸ごと、ワンストップでサービス提供しています。 このサービスの中でポイントとなるのが、人事評価制度を「クラウドで運用する」というところ。そのクラウドを作っているのが、私が統括しているクラウド事業部です。 筆者は2017年より、あしたのチームCTOとして「コンピテンシークラウド」を中心としたクラウドサービスの事業の推進・構築を行うべく、クラウド事業部を立ち上げました。 現在は、エンジニア、デザイナー、マーケターを含む「クリエイティブ事業本部」として組織を率いて、急速に進化しているあしたのチームの全体的なサービスのIT化を進めているところです。  筆者自身は、大学卒業後にシステムエンジニアおよびITコンサルタントとして経験を積んだのち、医療系ベンチャー企業の創業メンバー(取締役CTO)として、患者向けソーシャルネットワークや、製薬・調剤薬局向けグループウェアなどを企画、開発していました。資金集めから事業開発、システム構築までを担う経験をしています。この後、プログラミング言語「Ruby」を使ったWeb開発の専門会社を立ち上げ、同社を6期目に上場企業へ売却、その後、あしたのチームにCTOとして参画しました。  この経験を通じて感じているのは、この数年で企業のITシステムそのものが大きく変わってきたことです。従来は実験的に扱われてきたような開発手法やプロジェクト管理手法が、事業推進のドライバーとして注目され、積極的に取り入れて成果に結び付けようと考える企業が増えています。 例えば、ここ5年でWebをベースとしたシステム開発が増え、その開発を支えるための開発環境も変化してきました。キーワードを挙げるだけでも、例えば、「JavaScript」のような動的プログラミング言語や「Ruby on Rails」のようなWebアプリケーション開発フレームワーク、設計開発ではドメイン駆動やアジャイル開発の手法、あるいはテストファーストなどの手法が、大手企業の中にも浸透しています。  これに伴い、組織作りやプロジェクトマネジメントなど、マネジメント方法にも変化が見られます。私たちあしたのチームも、たった2人のチームから現在の規模に…


カテゴリ  その他情報システム関連 | その他情報共有システム関連 | その他WEB構築関連



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