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「IT サービス ビジネス」に関するIT製品情報

クラウドバックアップサービス 「AOS Cloud」  2017/10/01


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 月額費用:500円 /ライセンス※税別

カテゴリ  バックアップサービス | タブレット | スマートフォン | その他PC関連 | その他バックアップ関連

製品概要  画像、音楽、書類などのアイコンをタップするだけの簡単設定で、毎日自動かつ容量無制限でのバックアップを可能にするクラウドサービス。マルチOS・マルチキャリア対応。

オススメユーザー  iPhoneやiPad、Android端末など、社員がビジネスで利用するスマートデバイスも手間なくバックアップを取りたい企業のIT管理者。


Sophos UTM(旧Astaro Security Gateway)  2013/06/15


ネクスト・イット

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  UTM | ファイアウォール | フィルタリング | 暗号化 | メールセキュリティ

製品概要  ニーズに応じて必要な機能を選択し、ソフトウェア/ハードウェア/仮想アプライアンスなど、ビジネスに最適なプラットフォームを導入できる保護ソリューション。

オススメユーザー  UTMの導入を検討中、または企業内ネットワークセキュリティを強固にしたいSOHOから中小企業、大規模企業、サービスプロバイダ。


BPM/ワークフロー統合ツール「IM-BIS」  2018/04/24


エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  BPM | ワークフロー | 開発ツール

製品概要  業務フロー、業務画面、外部サービスを統合的に開発・管理・機能強化する基盤。各種情報を一元管理でき、業務効率の向上と開発生産性の向上を同時に可能とする統合ツール。

オススメユーザー  ビジネスプロセスのIT化を低コストで実現したい企業。intra-martと既存システムを柔軟に連携し業務効率を更に向上させたい企業。


Trend Micro Mobile Security  2017/10/01


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 スタンダード初期費用:4500円(税別)/デバイス ※初年度利用費用含む年額費用:2250円(税別)/デバイス

カテゴリ  MDM | 暗号化 | 認証 | アンチウイルス | ID管理

製品概要  ウイルス、スパイウェア、不正アクセスなどの脅威防止に加え、認証&暗号化技術で紛失・盗難時の情報漏洩えいを防ぐ、スマートフォン総合セキュリティ製品。

オススメユーザー  スマートフォンをすでにビジネスに活用、もしくは今後導入したいが、不正アクセスや情報漏えいに不安を感じている企業や官公庁。


Microsoft Exchange  2012/04/03


日本マイクロソフト

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 クラウドサービス(Exchange Online)の場合:1ユーザー月額209円〜 (税別)

カテゴリ  グループウェア | ファイル共有 | プロジェクト管理 | メールセキュリティ | その他エンドポイントセキュリティ関連 | 統合運用管理

製品概要  ◎メール起点とした効率的ビジネスを実現◎オンプレミス型とクラウド型を自由に選べるほか、両者のシームレスな併用も可能◎セキュリティ、コンプライアンス対策も充実

オススメユーザー  ◎社員の生産性をアップしたい ◎メールやドキュメントのセキュリティを強化したい ◎ITコストを削減したい 企業


「IT サービス ビジネス」に関する特集



 前回はサービスビジネス、特に「ビジネスアプリケーション活用サービス」と「システム受託開発」を比較することで、サービスビジネスの特徴についてお話ししました。今回、この最終回はテンプレートの活用方法について概要を説明します。


カテゴリ   |




 前回はビジネス変革を現実的に検討するため、様々な視点が存在すること、また、具体的なビジネスモデル(ビジネスアプリケーション活用サービス)を拠り所にすることなどについて解説しました。今回は従来型の「システム受託開発」と「サービスビジネス」の違い、特に「ビジネスアプリケーション活用サービス」を比較することで特徴を明らかにしていきたいと思います。 ビジネスアプリケーション活用サービスとシステム受託開発では、作り出すビジネス価値や評価基準が大きく異なります。これらを比較したのが以下の表1になります。システム受託開発のビジネス価値はユーザ要件を満たすシステムの開発であり、ユーザとIT企業の両者にとって、開発計画のQCD遵守が最大の関心事です。一方、ビジネスアプリケーション活用サービスでは、多くのサービス型ビジネスと同様、提供するサービスによって、顧客における業務上の課題が解決されることが最大の関心事です。さらに、顧客が想定していなかった課題が解決されることで顧客満足を最大化することを目指します。


カテゴリ  システムコンサルティング |




 第1回では「“作る”から“使う”へのパラダイムシフト」というテーマで、ユーザ企業におけるサービス利用へのシフトと受託開発型ビジネスの縮小について見てきました。こうした中、中小IT企業は受託開発型の仕事が将来、再び増えるのを“待つ”のではなく、サービスビジネスへのシフトを積極的に進めることが生き残りに向けた1つの選択肢ではないか…というお話しをしました。 しかし、多くの企業(特に中小IT企業)では変革への道筋を描けていないのが実情ではないでしょうか。それは、新しいサービスビジネスが従来型とどのように異なるのか、そこで必要になる人材はどのようなものか、などについて具体的に検討されていないことが原因と考えられます。「ビジネス変革」と言っても抽象的な精神論ではなく、具体的にイメージできるように編纂されたのが第1回の冒頭で触れた「ビジネスアプリケーション活用型サービス」のテンプレートになります。(テンプレートは下記URLの中段からダウンロードできます)


カテゴリ  システムインテグレーション |


「IT サービス ビジネス」に関するニュース



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カテゴリ  運用系業務アウトソーシング |




 ナレッジスイートは1月24日、営業活動データの集計や分析を容易な操作で行えるサービス「GRIDYデータ分析」の提供を開始する。本サービスは、クラウド型の営業支援や顧客管理、グループウェアを統合したビジネスアプリケーション「Knowledge Suite」の機能として提供されるものだ。各企業の指標として管理してい…


カテゴリ  SFA | BI



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