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基礎解説IPS(侵入防止システム)とは?

IPS(Intrusion Protection System)とは、侵入(Intrusion)を検出し、防御(Protection)するシステムで、IDS(侵入検知システム)の機能に防御機能が備わったものである。IDSは、あくまでも不正アクセスや攻撃、またはその予兆をパケットやアクセスログの解析によって検出し、管理者に通知することを目的としていて、防御自体は行わないのに対して、IPSでは多くの場合、ファイアウォールと連係することで、防御までをカバーする。

「IPS 導入」に関するIT製品情報

検疫ネットワーク・IT機器管理 iNetSecシリーズ  2013/08/01


PFU

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 ●iNetSec Smart Finderマネージャー28万円、センサー18万円●iNetSec Inspection CenterSV30万円、CL3000円〜※すべて税別

カテゴリ  ネットワーク管理 | IPS

製品概要  iNetSecは、企業で利用されているPC・スマートデバイスなどの様々なIT機器の把握・不正接続防止・利用者認証・ポリシー徹底によりセキュリティ対策を支援。

オススメユーザー  以下を検討している企業・ネットワーク内の機器の把握・不正接続の防止・BYODの導入・検疫ネットワークの導入


SRXシリーズ  2012/12/01


ジュニパーネットワークス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 ●参考価格(SRX100) 12万5900円(税抜)〜

カテゴリ  ルーター |

製品概要  Junos OSに統合型脅威管理(UTM)と不正侵入防御(IPS)、クラウド/モバイル時代に必須のアプリケーションの“見える化“機能を統合可能な次世代のサービス・ゲートウェイ。

オススメユーザー  パフォーマンスと可用性を兼ね備えた「セキュアルータ」を、低コストで導入したい企業。


SecureSphere データ・セキュリティ  2016/06/01


Imperva Japan

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  IPS | その他サーバー関連 | ファイアウォール | WAF | 統合ログ管理

製品概要  世界トップクラスの導入実績を誇るデータ・セキュリティ。機密データの保護に特化し、攻撃防御とアクセス監査を一体化した統合セキュリティ・ソリューション。

オススメユーザー  企業内のデータやファイルに対するセキュリティをより強固なものにし、機密データ保護の体制を万全にしたい企業。


セキュリティアプライアンス Aterm SA3500G  2016/09/15


NECプラットフォームズ

企業規模  中小企業・SOHO 向け   製品形態  ハードウェア
価格 ◎希望小売価格(税別)73万8000円(5年ライセンス付き)84万8000円(6年ライセンス付き)95万8000円(7年ライセンス付き)

カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | IPS | IDS | フィルタリング | アンチウイルス

製品概要  既存ネットワーク構成を変えずに簡単に導入可能。分かりやすい価格設定で中小規模の法人ユーザ向けに最適なUTM(セキュリティアプライアンス)。

オススメユーザー  マイナンバー対応などにおいて個人情報を扱う上でセキュリティ対策が必要だが、セキュリティ専任担当者の確保が難しい企業など。


ビッグデータ統合・連携基盤「Talend」  2016/11/01


エアー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 Talend Enterprise Data Integration サブスクリプション初年度ユーザライセンス価格:3ユーザ 490万円(税別) 〜

カテゴリ  ビッグデータ | BI | ETL | データ分析ソリューション | その他データ分析関連

製品概要  Eclipseベースのグラフィカルな統合開発環境を使用し、データ統合からアプリケーション連携、ビジネスプロセス管理まで行える統一プラットフォーム。多数の導入実績あり。

オススメユーザー  ビッグデータを効果的に活用したい企業。ETL/ESBによるデータ統合を容易に実現し、ライセンス投資をできるかぎり抑えたい企業。


「IPS 導入」に関する特集



 最終回の今回は、実際にIDS/IPSを導入する際に、どのように導入するのがよいのか、またどのような点に注意して運用したらよいのかを解説する。


カテゴリ  IPS |




こんにちは。加賀結衣(かが ゆい)と申します。このコラムでは、2015年4月に発行された、株式会社マイナビの「ヤマハルータ…


カテゴリ  インターネットVPN | ルーター




 サイバースパイ行為の脅威は、昨今の報道から誰もが知るところだ。この脅威に対し、今組織として何を実施しなければならないのか整理しておく必要がある。前回までは、サイバースパイ行為の巧妙化と課題について述べた。少々乱暴だが、新たにセキュリティ対策機器を導入するだけでは防御は難しいと言わざるを得ない。そのため、現在のセキュリティ対策には、セキュリティに関する運用面でのフォローが重要となる。 セキュリティ運用といっても、セキュリティ機器の運用、パッチマネジメント、ウイルス対策ソフトウェアの定期スキャンなど様々である。多くのセキュリティ運用は、事案が発生していないことを前提とした事前対策に対するものだ。サイバースパイ行為は、これらの事前対策だけでは防御が難しい。そのため、既に被害を受けていることを前提にした対策が必要となる。 事後対策にはいくつかの方法が考えられる。例えば、「被害の早期発見」や「被害の軽減」などが一般的だ。前者は「サーバや通信のログ分析」、「IPS/IDS、振る舞い検知型のセキュリティ製品」などがある。また、後者は「暗号化」や「ファイルのアップロード制限」などがある。いずれも、一定の効果は見込めるが、被害を早期に発見するためにもログ分析は確実に実施しておきたい。また、被害の軽減に関しては、新たな技術も登場しており、資産の重要度と合わせて検討していきたい。


カテゴリ  データ分析ソリューション |


「IPS 導入」に関するニュース



 株式会社イー・ポストは、メールサーバソフトウェア「E-Post Mail Server」の新版を発売した。「E-Post Mail Server」は、Windows上で動作し、容易に導入/操作できる。今回の新版では、ID/パスワードを何千/何万通りも試そうとする“総当たり攻撃”から防御するための“接続ロックアウト機能”が装備された。特…


カテゴリ  電子メール | IPS | 認証




 A10ネットワークスは、DDoS対策専用アプライアンス「A10 Thunder TPS」の新モデルの提供を11月末に開始する。オープン価格。スループット300Gbpsの最上位モデルと、迅速な導入が可能な物理/仮想のエントリーモデルを用意する。A10 Thunder TPSは、ネットワークインフラと外部ネットワークの境界でDDoS攻撃の検出…


カテゴリ  IPS | IDS



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