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「FIREWALL」に関するIT製品情報

NextGen Firewall Fシリーズ(旧 NextG Firewall)  2017/03/31


バラクーダネットワークスジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 【参考価格】NextGen Firewall F100: 23万円※税抜

カテゴリ  ファイアウォール | UTM

製品概要  UTM同等の多彩なセキュリティ機能を搭載した次世代ファイアウォール。L7アプリケーションコントロール機能を備え、アプリケーションレベルの脅威も遮断。

オススメユーザー  複数拠点のインターネット接続を安全に行いたい企業。セキュリティ対策を確実かつ一元的に行いたい企業。


SecureSphere Web Application Firewall  2016/06/01


Imperva Japan

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ハードウェア
価格 340万円〜 (税別)

カテゴリ  WAF |

製品概要  複数のセキュリティ・エンジンとWeb防御手段を組み合わせることで、オンラインでの脅威からビジネス・アプリケーションやデータを的確に保護するFirewallアプライアンス。

オススメユーザー  急増するWebアプリケーションを標的にした攻撃から、自社の重要なデータ、資産などを保護したい企業。


UTM/Firewall/Proxyログ一括管理 ManageEngine Firewall Analyzer  2017/11/07


ゾーホージャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 年間ライセンス:12万2000円〜永年ライセンス:29万8000円〜※税別

カテゴリ  UTM | ファイアウォール | その他ネットワークセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  分かりにくいUTM/ファイアウォール/プロキシの生ログをグラフィカルで見やすくレポート出力できるログ管理ツール。Juniper、Ciscoなど30ベンダー以上の主要機器に対応。

オススメユーザー  UTM/ファイアウォール/プロキシサーバのログを可視化し、セキュリティレベルを高めたい企業。ログ解析を迅速に行いたい企業。


SaaS型 Web Application Firewallサービス Scutum  2012/09/28


アイ・シー・アイ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 初期費用:9万8000円〜月額利用料:2万9800円〜※税別

カテゴリ  WAF | ファイアウォール | UTM | ネットワーク管理

製品概要  WAFの機能をSaaSで提供。大規模な初期投資や運用の負荷をかけずに、脆弱性を突いた攻撃などからWebアプリケーションを守る。

オススメユーザー  これからECショップを始めようと考えている企業。個人情報など機密性が求められる情報を取り扱っている企業及び組織。


McAfee Firewall Enterprise  2012/12/01


マカフィー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 アプライアンスの参考価格:112万円(税別)〜

カテゴリ  ファイアウォール | ネットワーク管理

製品概要  1100種類以上のアプリケーションの可視化と制御が行え、強固なセキュリティ環境を構築できるファイアウォール。ユーザ/グループごとにアプリケーションの制御が可能。

オススメユーザー  ファイアウォールの置き換えや次世代ファイアウォールを検討中、様々なアプリケーションの可視化・制御が必要な企業。


「FIREWALL」に関する特集



 前回第2回の記事では、ウェブアプリケーションの脆弱性対策「ウェブアプリケーションの脆弱性をなくす」を説明した。ウェブアプリケーションの脆弱性をなくすことは重要だが、ウェブアプリケーションに脆弱性が残存してしまう場合がある。このような場合でもWeb Application Firewall(WAF)を使用することで、被害の発生を低減できる。  第3回目の本記事では、ウェブアプリケーションの脆弱性をなくせないケースを2つ紹介した後、WAFについて説明する。WAFの詳細について知りたい場合は、IPAが無償で公開している「Web Application Firewall(WAF) 読本」を参照していただきたい。


カテゴリ  WAF |




 これまで、私のコラムでは、IPレピュテーション、なりすましログイン対策、強制ブラウジング、スロークライアントアタックなどの攻撃手法について、ご説明してきました。これらの攻撃対策として、「Barracuda WAFが有効です」というご説明もしてきましたが、WAFと他のセキュリティ製品との区別が付きにくいかもしれません。今回は、その違いについてご説明します。


カテゴリ  WAF | IPS | ファイアウォール




  脆弱性を悪用する攻撃からアプリケーションを保護するための根本的解決は、「脆弱性を修正する」ことである。しかし、発見された脆弱性は必ず修正できるとはかぎらない。このような場合、保険的な対策として脆弱性を悪用した攻撃からアプリケーションを保護することができるWeb Application Firewall(以降WAF)の利用は有効である。 IPAは、脆弱性の修正ができないなどの理由で困っているウェブサイト運営者に対して、WAFが保険的な対策として有効であることを解説してきた。しかし、実際にWAFを導入したという実例が日本語文献としてあまりなく、導入しづらいとの声があった。そこで、IPA自らがオープンソースソフトウェアのWAF「ModSecurity」を導入し、導入事例を追記した「Web Application Firewall(WAF)読本 改訂第二版」を2011年2月に公開した。 今回は、この「ModSecurity」がSQLインジェクションの脆弱性をどのように防御するのかを確認し、WAFが脆弱性を悪用する攻撃から保護するに有効であることを確認していく。なお、今回記述する内容がそのまま他のWAFに当てはまらない可能性がある点に留意いただきたい。


カテゴリ  WAF |


「FIREWALL」に関するニュース



 ペンタセキュリティシステムズは、クラウド型WAF(Web Application Firewall)サービス「クラウドブリック」で、企業向けの「クラウドブリック・エンタープライズWAFサービス」をリリースした。クラウドブリックは、論理演算検知エンジン(COCEP:Contents Classification and Evaluation Processing)を活用して…


カテゴリ  WAF |




 スホは、クラウド型のWAF(Web Application Firewall)サービスを9月中旬に開始する予定だ。本サービスでは、第三者機関「Tolly」のテスト結果で攻撃検出率89.9%、誤検知率4%を達成したエンジン「WAPPLES(ワッフル)」を使用する。Webハッキングや個人情報漏えい、Webサイト改ざんに加え、DDos攻撃にも標準でス…


カテゴリ  WAF |



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