「ES ファイルエクスプローラー ウイルス」から探す!IT製品・セミナー情報

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「ES ウイルス」に関するIT製品情報

WAPPLES  2016/05/01


ペンタセキュリティシステムズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 224万円(税別)

カテゴリ  WAF |

製品概要  独自のルールベース(ロジック分析エンジン)で、導入・運用負荷を大幅に軽減する高精度のWAF製品。サイバー攻撃、遠隔ウイルスによる攻撃などへの備えに。

オススメユーザー  サイバー攻撃や遠隔操作ウイルスなどへの対策を考えている企業。Webアプリケーションをサイバー攻撃から守りたい企業。


スパム/ウイルスメール/メール誤送信対策 Terrace Spam Watcher  2013/02/28


ダウジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 ■アプライアンス版 通常:120万円〜(税別)※ソフトウェア版・仮想アプライアンス版(VM版)もあり:オープン価格

カテゴリ  メールセキュリティ | フィルタリング | アンチウイルス

製品概要  スパム対策/誤送信防止対策/フィルタリングなど、メールセキュリティに必要な機能を1台で実現する統合型メールセキュリティ・アプライアンス

オススメユーザー  ●既存のスパム対策製品の機能・コストが不満の企業●メール誤送信対策を行いたい企業●セキュリティレベルを向上させたい企業


Trend Micro Mobile Security  2017/10/01


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 スタンダード初期費用:4500円(税別)/デバイス ※初年度利用費用含む年額費用:2250円(税別)/デバイス

カテゴリ  MDM | 暗号化 | 認証 | アンチウイルス | ID管理

製品概要  ウイルス、スパイウェア、不正アクセスなどの脅威防止に加え、認証&暗号化技術で紛失・盗難時の情報漏洩えいを防ぐ、スマートフォン総合セキュリティ製品。

オススメユーザー  スマートフォンをすでにビジネスに活用、もしくは今後導入したいが、不正アクセスや情報漏えいに不安を感じている企業や官公庁。


セキュリティUSBメモリ作成ソフト InterSafe SecureDevice  2016/12/31


アルプス システム インテグレーション

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 Standard:3万8000円(税別)〜Professional:14万7200円(税別)〜Ultimate:4万円(税別)〜

カテゴリ  暗号化 | メモリ

製品概要  ・汎用のUSBメモリを、管理コンソールでカスタマイズしてセキュリティ機能をつけたものに変換。・USBメモリの有効期限超過時にはデータの破棄機能も搭載。

オススメユーザー  簡単に、低コストでセキュリティUSBメモリを導入したい。USBメモリからのウイルス感染や不正利用を防ぎたい企業向け。


Symantec Endpoint Protection Small Business Edition 2013  2017/10/01


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  中小企業・SOHO 向け   製品形態  ASP・SaaS
価格 年額費用:5500円(税別)/ライセンス※ライセンス数によって価格が変動(ボリュームディスカウントあり)

カテゴリ  アンチウイルス | フィルタリング

製品概要  クラウド型の管理機能によって、全てのデスクトップ、ノートパソコン、サーバに必要な保護を容易に導入・運用可能なエンドポイントセキュリティ。

オススメユーザー  セキュリティ対策の管理負荷削減、個人用PCの保護状況の常時把握、小規模拠点のウイルス対策の遠隔管理などを行いたい企業。


「ES ウイルス」に関する特集



 前回はオフライン端末のセキュリティ対策ソリューション、「Trend Micro Portable Security(以下、TMPS)」の概要について解説した。連載の最後となる今回は、具体的な利用ケース・利用方法について紹介した上で、トータルセキュリティの実現に必要な対策について解説したい。 TMPSの具体的な利用ケースとしては、例えば、メーカーの製造工程における出荷前検査のひとつとして活用できる。TMPSで定期的に製造現場の専用端末のウイルスチェックを実施することにより、製品へのウイルス混入の可能性を最小限にし、安心して安全な製品を出荷することができる。加えて、ログ管理機能により、出荷前のウイルス検査を実施したエビデンスもセキュリティ監査等で利用可能である。また、メーカー等による専用端末出荷後の保守、メンテナンスにも威力を発揮する。USB型検索ツールは可搬性にも優れているため、保守サービスマンがTMPSを携帯して運用することで、製品導入先企業に出向いて、手軽に、定期的なウイルス検査を実施するサービスを提供することも可能で、万が一製品導入先の専用端末等においてウイルス感染が発見されても、その場で駆除、隔離処理が可能である。さらに、メーカーの製造、保守現場だけでなく、多くの企業や官公庁、学校などに存在する、インターネット空間とは完全に隔離された一部のオフライン端末やクローズドネットワーク向けのセキュリティ対策ツールとしても非常に有効である。このような端末に対しても、TMPSによる定期的なウイルスチェックを行うことで、USBワームなどの脅威から情報資産を守ることができるだろう。これら以外にも、インターネットにつなげているコンピュータでも、ウイルス対策ソフトによるセキュリティ対策よりも端末自身のパフォーマンスを優先させたいユーザが、不正プログラム感染のリスクを低減させるツールとして活用できるかもしれない。 次に、基本的な利用方法を紹介しよう(図1)。TMPSをインターネット環境にある管理用コンピュータにつなげ、管理プログラムをインストールする。すると、管理プログラムはインターネットを通じてActive Update Serverと通信し、最新のパターンファイルや検索エンジンを取得する。そして、USB型検索ツールのパターンファイルと検索エンジンをその時点で最新のものにアップデートする。その後USB型検索ツールを、ウイルスチェックを実施したいオフライン端…


カテゴリ  アンチウイルス |




 連載の最終回にあたる今回は、昨今、特に注目度が高い「CSIRT(シーサート/Computer Security Incident Response Team)」について、当社が構築・運用している例を紹介します。 システムへの攻撃は、当たり前ですが「弱点を狙う」のが常套手口です。OSやアプリケーションに既知の脆弱性があれば、そこがピンポイントで狙われる危険性が高いです。こうした攻撃に対処するためには、脆弱性情報や攻撃予兆情報に常に注意を払い、最新の情報を迅速に入手して社内で共有・分析し、必要な対応をできるだけ短時間で実施することが求められます。事前に対応方針や対応手順を策定しておくことも必要です。このような作業の中心的な役割を果たすのがCSIRTです。 情報セキュリティ委員会等はすでに組織化されていても、インシデント・レスポンスの迅速化やインシデント発生予防の視点では業務が必ずしも整理されてこなかった企業も多いのではないでしょうか。とはいえ最近の脅威傾向を考えると、CSIRT機能の見直しと整備がすべての企業にとって急務となっていることは間違いありません。第4回目ではcloudpackが公開しているホワイトペーパー「Security White Paper」にある「脆弱性情報に対する対応」について紹介します。


カテゴリ  IaaS/PaaS | アンチウイルス


「ES ウイルス」に関するニュース



 バラクーダネットワークスジャパンは、メールの包括的なセキュリティとデータ保護を提供するクラウドサービス「Barracuda Essentials for Email Security」と、Office 365環境を総合的に保護する「Barracuda Essentials for Office 365」を6月1日に発売する。両サービスでは、フィッシング・迷惑メール・ウイルス…


カテゴリ  メールセキュリティ | 暗号化 | アンチウイルス | バックアップサービス




 NECネッツエスアイ(NESIC)は、Darktraceが提供するサイバー脅威検知システム「Enterprise Immune System」の導入支援・保守サービスの提供を7月20日に開始した。同システムの販売も行う。本システムは、人工知能(AI)を応用した機械学習により、未知のセキュリティ脅威を検知するものだ。「正常なネットワーク…


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | アンチウイルス




 カスペルスキーは、仮想化環境用セキュリティ製品「Kaspersky Security for Virtualization 4.0 Agentless」英語版の新版(バージョン4.1.0.47)の提供を6月29日に開始した。価格は、最小構成で16万円/1CPUあたり(税別)。本製品は、VMwareのネットワーク仮想化プラットフォーム「VMware NSX」で構築したエンドポ…


カテゴリ  アンチウイルス | その他仮想化関連 | IPS



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