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「EPA IT」に関するIT製品情報

Wise Patrol  2012/09/15


日本テクノ・ラボ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  IT資産管理 | 暗号化 | メールセキュリティ | フォレンジック | 統合ログ管理

製品概要  情報漏洩対策に特化した機能をトータルで提供するシリーズ製品。LANに接続されたPCの情報を一元管理。PCの使用状況を細かく把握することで情報漏洩を予防する。

オススメユーザー  情報漏洩対策をトータルで行いたい企業。専任のセキュリティ担当者がおらず、管理負荷の少ない製品を探している企業など。


「EPA IT」に関する特集



 連載の最終回にあたる今回は、昨今、特に注目度が高い「CSIRT(シーサート/Computer Security Incident Response Team)」について、当社が構築・運用している例を紹介します。 システムへの攻撃は、当たり前ですが「弱点を狙う」のが常套手口です。OSやアプリケーションに既知の脆弱性があれば、そこがピンポイントで狙われる危険性が高いです。こうした攻撃に対処するためには、脆弱性情報や攻撃予兆情報に常に注意を払い、最新の情報を迅速に入手して社内で共有・分析し、必要な対応をできるだけ短時間で実施することが求められます。事前に対応方針や対応手順を策定しておくことも必要です。このような作業の中心的な役割を果たすのがCSIRTです。 情報セキュリティ委員会等はすでに組織化されていても、インシデント・レスポンスの迅速化やインシデント発生予防の視点では業務が必ずしも整理されてこなかった企業も多いのではないでしょうか。とはいえ最近の脅威傾向を考えると、CSIRT機能の見直しと整備がすべての企業にとって急務となっていることは間違いありません。第4回目ではcloudpackが公開しているホワイトペーパー「Security White Paper」にある「脆弱性情報に対する対応」について紹介します。


カテゴリ  IaaS/PaaS | アンチウイルス




 前回は、自社のセキュリティポリシー作りに役立つ「第三者認証」について紹介しました。今回からは、cloudpackが公開しているセキュリティポリシー「Security White Paper」の中から、読者の皆さんのセキュリティ改善に役立ちそうなポイントを抽出して紹介していきます。あくまでも、自社のセキュリティ体制を見直すもしくは改善するための参考になれば幸いです。 なおcloudpackではAWS利用に際し、すべてのセキュリティを管理しているわけではありません。AWS利用には「責任共有モデル」という考え方があります。 図1の「責任共有モデル」をご覧下さい。AWSのファシリティやAWSから提供される基盤は、AWSがセキュリティを管理します。cloudpackは、AWSの上で構築したシステムのセキュリティを担当します。更にそのインフラの上で、お客様が構築・運用されるアプリケーションとデータは、お客様側で保護することが原則です。とはいえオンプレミスなら、あらゆる要素のセキュリティをお客様が管理することを考えれば、だいぶお客様の負担が軽減されるはずです。


カテゴリ  その他物理セキュリティ関連 |




 IaaSは日本企業に今やすっかり受け入れられたように見えますが、クラウド導入に対する不安はなかなか無くならないようです。多くの調査でクラウドへの不安の有無を尋ねるとほとんどは「ある」と回答され、その不安要素の筆頭は「セキュリティ」です。 ところが、「セキュリティのどの部分に問題があるのか」という問いに関する回答は、漠然としています。可用性・稼働率のように具体性のある数字で表される事項への不安よりも、数値化できない「いつか何か悪いことが起きるのでは」という漠然とした不安感の方が勝っているのがどうやら現実のようです。 私は「cloudpack」というAWS(Amazon Web Services)を利用するお客様向けに、24時間365日のフルマネージドサービスを提供している会社に所属しています。当社のお客様の中にも、クラウドのセキュリティを自社のステークホルダーに納得してもらうことに苦労されている方が多く、安全性をどう評価すれば良いのか、導入以前の検討段階で悩まれる企業も多いようです。 cloudpackは、自社のインフラのほとんどをAWSで実装しており、そのセキュリティがどのような手段もしくは方法で保たれているのかを、「cloudpack Security White Paper」というドキュメントを通じて公開しています。このドキュメントは、主にお客様にcloudpackを安心してご利用いただくために情報をオープンにしているわけですが、自社のインフラにクラウドを利用したいと関心を持ちながらも、漠然とした不安をお持ちの方にも役立つだろうと考えています。 今回は、当社のホワイトペーパーをなぞらえながら、ぜひチェックしていただきたい主要ポイントを、全4回で解説したいと思います。自社のインフラに、クラウドを活用したいと考えている方々にご参考になれば幸いです。


カテゴリ  認証 |


「EPA IT」に関するニュース



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カテゴリ  スマートフォン最適化 |




 カスペルスキーは、企業で運用しているデータセンターやクラウドサービスベンダーなど仮想化環境を利用している法人向けに、セキュリティの新製品「Kaspersky Security for Virtualization 3.0 Light Agent Service Pack1」を発売した。価格は最小構成の1CPUあたり16万円(税別)から。Kaspersky Security for Vir…


カテゴリ  アンチウイルス | その他仮想化関連 | IPS




 ワークスアプリケーションズ(ワークス)は、人工知能型ERP「HUE HR Core」「HUE Payroll」「HUE Attendance Management」「HUE Expense」が、商船三井システムズの人事システム基盤として採用されたと発表した。商船三井グループでは、IT技術の利活用を積極的に進めていて、人事業務領域でもAIを含む技術を用いて…


カテゴリ  ERP | 人事管理システム | その他基幹系システム関連 | データ分析ソリューション



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