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「EPA」に関するIT製品情報

Wise Patrol  2012/09/15


日本テクノ・ラボ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  IT資産管理 | 暗号化 | メールセキュリティ | フォレンジック | 統合ログ管理

製品概要  情報漏洩対策に特化した機能をトータルで提供するシリーズ製品。LANに接続されたPCの情報を一元管理。PCの使用状況を細かく把握することで情報漏洩を予防する。

オススメユーザー  情報漏洩対策をトータルで行いたい企業。専任のセキュリティ担当者がおらず、管理負荷の少ない製品を探している企業など。


OTP(One Time Password)MRC-100nP  2014/08/01


ダウジャパン

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  認証 |

製品概要  ワンタイムパスワードを提供することで、既存システムのセキュリティを強化する本人認証システム。IDとパスワードを使用するオンラインビジネス領域にも適用可能。

オススメユーザー  金融機関、不正ログインを防止し、グループウェアやインターネットバンキングなど既存システムのセキュリティを強化したい企業。


「EPA」に関する特集



 デルは2016年4月4日、設置してすぐにハイブリッドクラウド環境を構築できるアプライアンス製品「Dell Hyblid Cloud System for Microsoft(DHCS)」の提供を開始した。 DHCSは、マイクロソフトが提供するクラウドプラットフォーム「Microsoft Cloud Platform System Standard」(CPS Standard)を採用、デルの「PowerEdgeサーバ」や「PowerVaultストレージ」などのハードウェアで構成される。 「Windows Server 2012 R2」「System Center 2012 R2」がプリインストールされているほか、マイクロソフトが提供する「Windows Azure Pack」を搭載。事前検証済みの構成で提供するため、デルの検証によると「設置から約3時間で運用を開始できる」という。  Windows Azure Packは、オンプレミスの環境でWindows Azureと同じサービスポータルを利用するためのソフトウェア。System Center 2012 R2や「SQL Server」と連携することで、IaaS(infrastructure as a Service)やDBaaS(Database as a Service)機能も実現するほか、パブリッククラウドであるMicrosoft Azureとシームレスに連携する機能を持つ。


カテゴリ  プライベートクラウド | Windows | サーバー仮想化 | PCサーバ | IaaS/PaaS




 前回は、自社のセキュリティポリシー作りに役立つ「第三者認証」について紹介しました。今回からは、cloudpackが公開しているセキュリティポリシー「Security White Paper」の中から、読者の皆さんのセキュリティ改善に役立ちそうなポイントを抽出して紹介していきます。あくまでも、自社のセキュリティ体制を見直すもしくは改善するための参考になれば幸いです。 なおcloudpackではAWS利用に際し、すべてのセキュリティを管理しているわけではありません。AWS利用には「責任共有モデル」という考え方があります。 図1の「責任共有モデル」をご覧下さい。AWSのファシリティやAWSから提供される基盤は、AWSがセキュリティを管理します。cloudpackは、AWSの上で構築したシステムのセキュリティを担当します。更にそのインフラの上で、お客様が構築・運用されるアプリケーションとデータは、お客様側で保護することが原則です。とはいえオンプレミスなら、あらゆる要素のセキュリティをお客様が管理することを考えれば、だいぶお客様の負担が軽減されるはずです。


カテゴリ  その他物理セキュリティ関連 |




 連載の最終回にあたる今回は、昨今、特に注目度が高い「CSIRT(シーサート/Computer Security Incident Response Team)」について、当社が構築・運用している例を紹介します。 システムへの攻撃は、当たり前ですが「弱点を狙う」のが常套手口です。OSやアプリケーションに既知の脆弱性があれば、そこがピンポイントで狙われる危険性が高いです。こうした攻撃に対処するためには、脆弱性情報や攻撃予兆情報に常に注意を払い、最新の情報を迅速に入手して社内で共有・分析し、必要な対応をできるだけ短時間で実施することが求められます。事前に対応方針や対応手順を策定しておくことも必要です。このような作業の中心的な役割を果たすのがCSIRTです。 情報セキュリティ委員会等はすでに組織化されていても、インシデント・レスポンスの迅速化やインシデント発生予防の視点では業務が必ずしも整理されてこなかった企業も多いのではないでしょうか。とはいえ最近の脅威傾向を考えると、CSIRT機能の見直しと整備がすべての企業にとって急務となっていることは間違いありません。第4回目ではcloudpackが公開しているホワイトペーパー「Security White Paper」にある「脆弱性情報に対する対応」について紹介します。


カテゴリ  IaaS/PaaS | アンチウイルス


「EPA」に関するニュース



 テックファームは、FeliCa決済やApple Pay対応などの開発提案を行う「FeliCa/ApplePay活用コンシェルジュサービス」の提供を開始した。FeliCa/ApplePay活用コンシェルジュサービスは、iPhone 7/iPhone 7 PlusやApple Watch 2に搭載されるFeliCaや、日本でサービス開始されるApple Payを利用した決済への対応を支…


カテゴリ  システムコンサルティング | その他スマートデバイス関連 | 会計システム




 Omise株式会社は、システム実装が簡単で日本と海外で使用できるオンライン決済サービス「Omise Payment」の提供を、Omise Japan株式会社を通じて開始した。「Omise Payment」では、現地クレジットカード会社/銀行と直接契約/接続をしているため、各国共通のシステム/管理画面を使用して、海外でも日本と同じ環…


カテゴリ  会計システム | その他ネットワークセキュリティ関連




 Ve Interactive(Ve)は、EC(E-Commerce)サイト向けにサイト離脱を抑制するサービス「VePanel」の提供を開始した。「VePanel」では、サイト利用者がブラウザのウィンドウを閉じようとしたり、アドレスバー(ロケーションバー/URLバー)やブックマークからほかのサイトへ遷移しようとするなど、サイトから離脱す…


カテゴリ  EC |



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