「DLP ソフト」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説DLP 【Data Loss Prevention】とは?

DLP(Data Loss Prevention/情報漏洩防止)とは、企業システムから外部への機密情報漏洩を防ぐためのITツールの1つ。「企業内に存在する機密情報の特定(事前の定義に則って、社内の情報をスキャンし、機密情報のありかを検出)」「機密情報が含まれるファイルの利用状況の観察・監視」「機密情報の利用(コピー、編集、送信など)制限」などを行う。

「DLP ソフト」に関するIT製品情報

Check Point Endpoint Security  2012/12/31


チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  DLP | ファイアウォール | フィルタリング | 暗号化 | アンチウイルス

製品概要  ウイルス/スパイウェア/Webフィッシング/フルディスク暗号/メディア暗号対策など、トータル・エンドポイント・セキュリティに必要なコンポーネントを搭載。Windows 7対応。

オススメユーザー  エンドポイント・セキュリティを総合的に対策、または必要機能を選択して対策を行い、運用管理コストや手間を削減したい企業。


AssetView  2016/02/15


ハンモック

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス/1機能 1250円〜2200円(税別)※1000クライアントの場合

カテゴリ  IT資産管理 | 暗号化 | アンチウイルス | DLP | メールセキュリティ | 統合ログ管理

製品概要  社内PCのIT資産管理、ログ管理をはじめとする運用を支援するソフトウェア。全15機能は個別に導入が可能。コスト削減、情報漏洩対策、マイナンバー対策に最適。

オススメユーザー  社内PCの運用管理を検討中、または課題を抱えている企業・官公庁。IT資産管理製品にかけるコストを削減したい企業・官公庁。


リムーバブル ストレージ セキュリティ 「SecureCore RSS」  2015/04/01


クロス・ヘッド

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 | 暗号化 | DLP | フォレンジック

製品概要  外部記憶メディアや各種デバイスの利用を制御・管理するセキュリティソフトウェア。利用禁止などの制約を設けることなく、情報漏洩のリスクを低減することが可能。

オススメユーザー  USBメモリや外付けハードディスクなど外部記憶メディアの利用による情報漏洩の危険を未然に防ぎたい企業。


機密情報・個人情報漏洩対策ソリューション QGG  2015/10/17


クオリティソフト

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  DLP | オンラインストレージ/ファイルストレージ | 暗号化

製品概要  クライアントPC内にある機密情報や個人情報を自動的に探し集めて暗号化し、安全なファイルサーバに移動して厳重管理する機密情報・個人情報漏洩対策ソリューション。

オススメユーザー  ユーザの利便性を損なうことなく、機密情報や個人情報を厳重管理し、情報漏洩や不正利用を防止したい企業。


InterSafe DeviceControl  2016/12/26


アルプス システム インテグレーション

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 【1〜99ユーザ】1ライセンスあたり 5000円(税抜) ※初年度より製品価格の15%が  サポートサービス費として別途発生します。

カテゴリ  DLP |

製品概要  データの書き出しやネットワーク、プリンターの利用を制御し、データの不正持ち出しを徹底防止する情報漏洩対策ソフト。シリーズ製品との連携で証跡管理が可能。

オススメユーザー  デバイス制御で情報漏洩対策をしたい法人。スマートデバイス、ポータブルデバイスを制御したい企業。


「DLP ソフト」に関する特集



暗証番号などの個人情報をパソコンから盗み出す「スパイウエア」。今回はこの「スパイウエア」対策に有効なソフトをご紹介します!


カテゴリ  DLP |




メールの内容が、知らない間に第三者に転送されていたとしたら…?最近、コンピューター上で隠密にスパイ活動を行ない、取得した情報を第三者に転送する「スパイウエア」が増加しています。今回は、このスパイを発見するスパイウェア対策ソフトについて解説します!


カテゴリ  DLP |




 前回は標的型攻撃に悪用されるマルウェアについて解説した。一般的な標的型メールを利用した攻撃では、トロイの木馬が悪用される。ほとんどのものが既知のマルウェアであるが、攻撃者によりウイルス対策ソフトウェアでは検出されないよう巧妙に作成されている。この傾向は、標的型攻撃に限らず、マルウェア全般に言える傾向かもしれない。このことは、私たちユーザ個人がマルウェア感染に気付く術がほとんどないことを示している。 そのような中、近年注目されているのが、第2のセキュリティ対策製品である。端末へインストールするタイプのものでは、脆弱性の悪用を未然に検出する製品や、DLP(Data Loss Prevention:情報漏洩防止対策)、暗号化製品が注目されているようだ。また、ネットワーク上に設置するものでは、アプリケーション層の監視を得意としたものや、実行ファイルの挙動をチェックするものなどが注目されている。いずれも単体での有効性では限界があるかもしれないが、従来のセキュリティ対策と異なる視点での監視ができるため、上手く長所を組み合わせることでのセキュリティ補強は期待できそうだ。そこで、本稿では今時のマルウェアに感染した際に発生する通信とその検出方法について解説していこう。


カテゴリ  IPS |


「DLP ソフト」に関するニュース



 クロス・ヘッドは、データセキュリティソフト「デジタル ガーディアン」の運用管理を支援するクラウドサービス「デジタル ガーディアン クラウド」の提供を3月13日に開始する。本ソフトは、機密情報にあらかじめタグ(印)付けすることで、外部へ出していい情報か、機密情報かを正確に判断する。タグ付けした機密…


カテゴリ  運用系業務アウトソーシング | DLP



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