「CTI ツール 比較」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説コールセンター/CTIとは?

CTI(=Computer Telephony Integration)は、コンピュータと電話を統合的に扱うためのテクノロジーで、コールセンタやヘルプデスクなど、企業が顧客対応を行うための各種接点で利用されている。従来CTIの導入に当たっては、PBXをコールセンタごとに設置する必要があったが、その後PBXが不要なunPBXタイプやソフトスイッチタイプのソリューションが登場した。

「CTI ツール 比較」に関するIT製品情報

オールインワンBIツール Actionista!  2016/12/28


ジャストシステム

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  BI |

製品概要  “かんたん、きれい、わかりやすい”「誰でも分析」を実現するオールインワンBIツール。誰でも簡単に本格的な分析が行え、分析結果を組織内で自由に共有することができる。

オススメユーザー  ●BIツールをコストと負荷を抑えて導入・運用したい企業●情シス/業務部門/経営層・ユーザが簡単に使えるBIを探している企業


イメージバックアップ/リカバリー ActiveImage Protector 2016 -RE  2017/07/07


ラネクシー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 クライアント版:8400円〜サーバ版:13万1900円〜※いずれも税別

カテゴリ  バックアップツール | Windows | サーバー仮想化 | PCサーバ

製品概要  稼働中のマシンでも高速・確実にディスク丸ごとバックアップできる。状況に応じて、簡単にディスク全体やファイルをリカバリーでき、さらに仮想化も3ステップで実装可能。

オススメユーザー  ・操作が簡単なバックアップ/リカバリーツールを探している企業・BCP/DR対策を高速かつ低コストで実現したい企業


帳票開発ツール ActiveReports for .NET  2017/02/22


グレープシティ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 開発ライセンス16万円(税別)〜コアサーバーライセンス11万2000円(税別)〜

カテゴリ  帳票管理システム | 電子帳票システム | その他基幹系システム関連 | その他運用管理関連 | 開発ツール

製品概要  Visual Studio上で開発できる.NET帳票開発コンポーネント。使いやすい帳票デザイナであらゆる日本仕様の帳票を作成できる。新バージョンにはExcelインポートツールも付属。

オススメユーザー  設計に妥協することなく帳票作成にかかる時間を短縮したい方。多機能で使い勝手の良い帳票作成環境をお探しの方。


仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector  2017/07/22


ネットジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 Virtual Edition:19万8000円(税別、1ライセンス)※1年間のサポートサービス費含む

カテゴリ  バックアップツール | サーバー仮想化 | ストレージ仮想化 | IT資産管理 | サーバー管理

製品概要  稼働中サーバーを確実・高速にバックアップするネットジャパン自社開発製品。Windows/Linux対応。バックアップ時にインラインで重複排除圧縮したイメージファイルを作成。

オススメユーザー  サーバーのバックアップに要する容量を削減しながら、簡単、安全、安価にバックアップ/リカバリできるツールを探している企業。


ManageEngine(R) ServiceDesk Plus  2017/05/08


ゾーホージャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 オペレータ5名でサービスデスクを運用する場合151万2000円(初年度保守サポート費用込み、税別)

カテゴリ  サービスデスク | コールセンター/CTI | プロジェクト管理 | ナレッジマネジメント | IT資産管理

製品概要  ITIL(R)準拠のサービスデスク機能を中心に、インシデント/サービス要求/問題/変更/CMDB/IT資産管理機能を備え、世界で2万社の導入実績を誇るITサービスマネジメントツール

オススメユーザー  インシデント/問題/変更管理業務を効率化したい企業導入・保守が簡単・低価格なサービスデスクツールを探している企業


「CTI ツール 比較」に関するセミナー情報

HPE Unified Functional Testing体験セミナー

主催:アシスト


開催日

 12月12日(火)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  テストツール | 開発環境/BaaS

概要  機能テストツール「Unified Functional Testing」の体験セミナーです。機能テスト、回帰テストにおける効率化/正確性の向上/短期化を実現し、…

オススメユーザー  システムの設計・運用|プログラマ|情報システム部の統括


名刺管理、チャット、CTI導入で変わる「働き方改革」セミナー

主催:ハンモック/四電ビジネス/共催:ChatWork/シンカ


開催日

 8月23日(水)

開催地 広島県   参加費 無料


カテゴリ  スマートフォン |

概要  営業支援ツールを導入したけどもコストに対して成果が出ていない・・。と感じられたことはございませんか?名刺管理、営業支援ツール「HotProfile」の開発元ハン…

オススメユーザー  営業・販売|全社スタッフ|経営者CIO


名刺管理、チャット、CTI導入で変わる「働き方改革」セミナー

主催:ハンモック/四電ビジネス 共催:ChatWork/シンカ


開催日

 8月24日(木)

開催地 愛媛県   参加費 無料


カテゴリ  スマートフォン |

概要  営業支援ツールを導入したけどもコストに対して成果が出ていない・・。と感じられたことはございませんか?名刺管理、営業支援ツール「HotProfile」の開発元ハン…

オススメユーザー  営業・販売|全社スタッフ|経営者CIO


「CTI ツール 比較」に関する特集



メール・電話・FAX・Web会議などをIP インフラに統合することで、オフィスの生産性向上を図ることができる「オフィスCTIツール」。基本的な構造とともに、製品の選び方や導入の注意ポイントを詳しく解説!新しい働き方でコミュニケーションを円滑に!


カテゴリ  コールセンター/CTI |




 バックアップの世界においてRPO(Recovery Point Objective)とは、復旧時点目標/目標復旧時点/リカバリポイント目標を意味します。例えば、1時間毎に常時バックアップを取っていれば、毎回1時間前までのデータは復旧できます。このことを「1時間の復旧時点目標」と言います。しかし、これだけでは十分ではありません。もしあなたが1ヵ月前に削除してしまったファイルが突然必要となったら…どうしますか?1時間前のバックアップデータを復旧しても意味がありません。解決方法として、1ヵ月前のデータ、または、1年前のバックアップデータが必要となるのです。


カテゴリ  バックアップツール | バックアップサービス




 前回はオフライン端末のセキュリティ対策ソリューション、「Trend Micro Portable Security(以下、TMPS)」の概要について解説した。連載の最後となる今回は、具体的な利用ケース・利用方法について紹介した上で、トータルセキュリティの実現に必要な対策について解説したい。 TMPSの具体的な利用ケースとしては、例えば、メーカーの製造工程における出荷前検査のひとつとして活用できる。TMPSで定期的に製造現場の専用端末のウイルスチェックを実施することにより、製品へのウイルス混入の可能性を最小限にし、安心して安全な製品を出荷することができる。加えて、ログ管理機能により、出荷前のウイルス検査を実施したエビデンスもセキュリティ監査等で利用可能である。また、メーカー等による専用端末出荷後の保守、メンテナンスにも威力を発揮する。USB型検索ツールは可搬性にも優れているため、保守サービスマンがTMPSを携帯して運用することで、製品導入先企業に出向いて、手軽に、定期的なウイルス検査を実施するサービスを提供することも可能で、万が一製品導入先の専用端末等においてウイルス感染が発見されても、その場で駆除、隔離処理が可能である。さらに、メーカーの製造、保守現場だけでなく、多くの企業や官公庁、学校などに存在する、インターネット空間とは完全に隔離された一部のオフライン端末やクローズドネットワーク向けのセキュリティ対策ツールとしても非常に有効である。このような端末に対しても、TMPSによる定期的なウイルスチェックを行うことで、USBワームなどの脅威から情報資産を守ることができるだろう。これら以外にも、インターネットにつなげているコンピュータでも、ウイルス対策ソフトによるセキュリティ対策よりも端末自身のパフォーマンスを優先させたいユーザが、不正プログラム感染のリスクを低減させるツールとして活用できるかもしれない。 次に、基本的な利用方法を紹介しよう(図1)。TMPSをインターネット環境にある管理用コンピュータにつなげ、管理プログラムをインストールする。すると、管理プログラムはインターネットを通じてActive Update Serverと通信し、最新のパターンファイルや検索エンジンを取得する。そして、USB型検索ツールのパターンファイルと検索エンジンをその時点で最新のものにアップデートする。その後USB型検索ツールを、ウイルスチェックを実施したいオフライン端…


カテゴリ  アンチウイルス |


「CTI ツール 比較」に関するニュース



 エクセルソフトは、ActivePDF製のPDF開発ツールキット「ActivePDF Toolkit 2017」を発売した。本製品は、ソフトウェア開発者がプログラム内でPDFの作成や編集を行えるようにするライブラリ。シンプルで直感的な.NET/COMインタフェースにより、PDFの主要な編集作業をプログラムから動的に行える。セキュリティ設…


カテゴリ  開発ツール | PDFソフト




 エクセルソフトは、Jungo Connectivityが提供する、USB/PCI/PCI-Express向けのデバイスドライバ開発ツールの新版「WinDriver v12.40」を発売した。本製品は、ウィザードによるグラフィカルな開発環境やAPI(Application Program Interface)、ハードウェア診断ユーティリティ、サンプルコードを含むツールキット…


カテゴリ  開発ツール |




 エクセルソフトは、Accusoftのバーコード作成・認識用開発ツールキット「Barcode Xpress v12」を発売した。開発環境「.NET」「ActiveX」に対応する。本製品では、デスクトップ用やサーバ用のアプリケーションにバーコードの認識・作成機能を組み込むことができる。画像内の任意に場所にある複数のバーコードを高速…


カテゴリ  開発ツール |



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