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「AND TO」に関するIT製品情報

高機能PDFソフトウェア 「Foxit PhantomPDF」  2017/04/15


FoxitJapan

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 Foxit PhantomPDF Standard:1万900円(税別)Foxit PhantomPDF Business:1万3900円(税別)

カテゴリ  PDFソフト |

製品概要  PDF作成・編集や、注釈、フォームデザインなどの各種機能はもちろん、ビジネスに欠かせない堅牢なセキュリティ機能を備えた高機能・超高速のPDF作成・編集ソフトウェア。

オススメユーザー  ビジネスシーンで求められる高度な編集機能と堅牢なセキュリティを備えたPDF作成・編集ソフトを使用したい企業。


オフィス統合ソフト JUST Office 2 /R.3 [Standard]  2014/08/01


ジャストシステム

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス:1万2000円〜 (税別)

カテゴリ  オフィスソフト | PDFソフト

製品概要  Microsoft Office互換ソフトとPDF作成・編集、画像加工など多彩なソフトが1つになった統合ソフト。低コスト/容易な操作性/安心の長期サポートが大きな特長。

オススメユーザー  ●Officeソフトは業務に必須だが、コストを抑えたい●すぐに使え、サポートも安心のOfficeに代わるソフトを探している企業


AppDirector OnDemand Switch  2015/08/21


日本ラドウェア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  ADC/ロードバランサ | IPS | ファイアウォール | WAN高速化 | サーバー管理 | ネットワーク管理

製品概要  ソフトウェア・ライセンス方式により、簡単にスループットとサービスを拡張できるL4〜7対応ロードバランサ。ディザスタリカバリ環境の構築にも最適。

オススメユーザー  ERPやCRM、Webサーバなどへのアクセス増加の対策としてサーバ負荷分散装置をご検討の方。ASP・SaaS事業者、インテグレータの方。


「AND TO」に関する特集



 自動車のセキュリティは、まだはるかに遠い未来の話だと思い込んでいる方が、世の中には多いようだ。車のセキュリティは、今から対応して行かなければならない最も重要な分野であり、人の命にかかわるセキュリティとなるからだ。 日本も自動車メーカーだけでなく、民間と公共機関が協力し、「情報処理推進機構(IPA)」をはじめ「自動車技術会(JSAE)」や「ITS(Intelligent transportation system)Japan」のようなさまざまな団体が自動車のセキュリティ関連の活動を展開している。 まず、「JSAE」は2010年から自動車セキュリティ技術の標準化に向け「セキュリティ標準規格委員会」を発足し、今後、JSAE参加機関のための指針を整備し、日本代表として、ITS国際標準の確立などの活動に積極的に参加している。こうした活動の中心となる「ITS標準化委員会」には、自動車メーカー、道路事業者、通信業界、消費者団体などの代表者が所属している。さまざまな参加機関の中で「電子情報技術産業協会(JEITA:Japan Electronics and Information Technology Industries Association)」が主要機関として、今後、車のセキュリティ対策において根幹になる「ISO TC204(Technical Committee)」を担当している。最近、自動車とスマートフォン間通信といった外部装置との通信技術の実用化が具体化されてきているため、原論レベルの話し合いだったセキュリティ対策も、実用性を増してきている。 しかしながら、これはかなり難しい問題なのである。自動車内のシステムは複雑であり、それのセキュリティとなると、いわゆるICT技術を総動員するかたちとなる。今の自動車はGPSも基本的に搭載されており、それに加えNFC、Bluetooth、Wifi、LTEなどのさまざまな機能が搭載されている。「移動するデータセンター」という言葉もあるように、これから自動車は「モノのインターネット(IoT)」技術の中心になることは間違いないだろう。 今回は自動車のセキュリティにおいて、“知っておくべき6つの要素”を解説したい。自動車のセキュリティだから、単に自動車業界にお勤めの方のための情報だろうと思うかもしれないが、自動車は、人の命とかかわるモノであるゆえに世の中の誰もが関心を持って考えてほしいのである。誰もが理解できるよう、次章から分かりやすく述べていきたい。


カテゴリ  ファイアウォール | IDS




 今回のコラムは、最近話題になっているスマートカーセキュリティに関するものだ。 「情報セキュリティ企業なのに、なぜスマートカー?」と思うかもしれないが、この問題は自動車業界でも、セキュリティ業界からも話題になっていたものである。スマートカーセキュリティに関する認識が変化してほしいという気持ちで、コラムを書いた。 2015年7月、米Wiredは、スマートカーに潜んでいる脆弱性に関する記事を出した(参考:https://www.wired.com/2015/07/hackers-remotely-kill-jeep-highway/Hackers)。「Remotely Kill a Jeep on the Highway-With Me in IT」という動画とともに公開され、かなりの反響を呼んだ。IoT(internet of Things、モノのインターネット)のさまざまな新技術への世間の関心と恐れを背景に、世界の多くの人々が普段意識せずに使っているモノをターゲットにするハッキングについて議論が巻き起こった。 IoTという今一番ホットなアイテムは産業を大きく発展させていくことは間違いなく、世の中は以前になく進歩を遂げていくことになるだろう。ただ、このIoTに対してのハッキングへの脅威は、ただものではない。 当社は、かれこれ19年以上セキュリティソリューション分野で活動しているが、IoT技術を取り入れた、いわゆるスマートカーを研究・生産する自動車メーカーに、セキュリティの側面で認識しておいてほしいことがある。競合他社より一刻も早くスマートカーを世に放ち、マーケットをリードしたいという思いは分かるが、そのスマートカーに潜んでいるセキュリティの問題を、一度熟考していただきたい。  Wiredの記事を執筆したアンディ・グリーンバーグ(Andy Greenberg)はテック専門記者で、NSA研究・セキュリティの専門家であるチャーリー・ミラー(Charlie Miller)とクリス・ヴァラセク(Chris Valasek)の要請を受け、実験に参加することになったわけだ。 まず、ミラーとヴァラセクは、実験対象となる自動車のECU(Electronic Control Unit、電子制御装置)をターゲットに、16キロ離れている別の自動車の後部座席からハッキングを成功させた。動画はこの一部始終を収めている。対象となったジープのSUV「チェロキー」は、FCA(フィアットクライスラーオートモービルズ)の無線通信システムである「Uconnect」を活用していた。 Uconnectは、それが開発された2013年以来、47万台の自動車に実装…


カテゴリ  WAF | その他スマートデバイス関連 | IPS | ファイアウォール


「AND TO」に関するニュース



 アイ・オー・データ機器は、法人向けNAS「LAN DISK Z」シリーズで、Windows Storage Server 2016 Standard Editionを搭載した3シリーズの出荷を6月中旬に開始する。今回の新製品は、Core i3プロセッサや8GBのメモリを搭載し、同時接続人数が50〜100人程度のオフィスでもスムーズに利用できる。また、NAS専用のHDD…


カテゴリ  NAS |




 オンキヨーデジタルソリューションズ(ODS)は、業務端末用途など向けに、OSのバージョンを固定して運用できる、Android 5.1搭載の10.1型タブレット「TA2C-74Z8A」の出荷を開始した。オープン価格。本製品は、Atom x5-Z8350クアッドコアCPU(最大1.92GHz)を搭載する。無線LANは、接続の安定性や通信の高速性を向…


カテゴリ  タブレット |




 イデアレコードは、モフィリアと共同で、Androidアプリと指静脈認証端末のみで導入できる「本人認証システム」を提供する。本システムでは、Android端末に専用アプリケーションをインストールし、モフィリアのBluetooth接続指静脈認証ユニットと接続することで、偽造やなりすましが困難な指静脈を用いた本人認証…


カテゴリ  認証 | その他スマートデバイス関連



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