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「CCO」に関するIT製品情報

Scirocco Cloud(シロッコ・クラウド)  2016/03/01


ソニックス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 フリー:無料スタンダード (プリペイド) 5時間 4000円〜スタンダード (マンスリー) 1万8000円エンタープライズ版 :要問合せ ※税別

カテゴリ  テストツール | その他開発関連

製品概要  クラウドベースのAndroid端末の自動テスティングプラットフォーム。手元に端末をそろえなくてもブラウザ上で様々なAndroid端末がテスト可能。高度な自動テスト機能も搭載。

オススメユーザー  増加するAndroid端末でのアプリケーションテストに課題を抱えている企業や開発者。


RADIUS認証・アカウント管理アプライアンス Account@Adapter+  2017/09/29


エイチ・シー・ネットワークス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 アプライアンス版(初年度サポート込み)200ライセンス:79万円2500ライセンス:180万円5万ライセンス:350万円※税別

カテゴリ  認証 | データセンター運用 | サーバー管理 | ネットワーク管理 | 統合運用管理

製品概要  ネットワーク認証に関わる機能を網羅した認証アプライアンス製品。Web/MAC/IEEE802.1X認証に対応、CA局、DHCPサーバ、外部LDAP/AD参照、アカウント申請機能をサポート。

オススメユーザー  ネットワークや無線LANへの接続を制御してセキュリティを強化したい方、接続アカウントの運用・管理負荷を軽減したい方など。


リモートアクセスサービス 「MagicConnect(マジックコネクト)」  2018/04/01


NTTテクノクロス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 年間使用料:1万2000円〜(税別)初期費用:5000円〜(税別)

カテゴリ  リモートアクセス | シンクライアント | VDI | その他仮想化関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  手元端末にオフィスPCの画面を呼び出し、操作可能にするリモートアクセスサービス。安全かつ手軽に利用できることから、2004年サービス開始以来、累計導入実績は7000社超。

オススメユーザー  在宅勤務制度の導入を検討している企業や、モバイルワークを推進したい企業。働き方改革を手軽に始めたい企業。


「CCO」に関する特集



 会社の規模、サーバ台数に関わらず、重要なデータが格納されているサーバのアカウント管理、権限管理は非常に重要な課題です。こういった問題を解決するための特権IDソリューションが、市場では数多くリリースされています。 特権IDソリューションは大きく分けて3つのタイプが存在しています。Super User Privilege Management(SUPM) 、Application to Application Password Management(AAPM) 、そして、Shared Account Password Management(SAPM)です。 SUPMは、職域とセキュリティポリシーを鑑み、特権昇格できる権限をコントロールする、いわば最小特権による管理の仕組みです。 AAPMは、スクリプトやバッチなどで、特権アカウントのID、パスワードを平文で記述しているのを廃し、スクリプト実行時に特権ソリューションのAPIを呼び出すことで、セキュアにアプリケーションを実行する事を可能にする仕組みです。 SAPMは、日本で最もポピュラーな特権ソリューションで、特権アカウントを適切に管理し、何時、誰が、どんなことを行ったかをトラッキングし、ワークフローによって申請処理を電子化していく仕組みです。 Centrifyは全ての特権IDをカバーした製品をご用意していますが、今回はSAPMに関してご説明させていただければと思います。


カテゴリ  ID管理 |




 今回のコラムは、最近話題になっているスマートカーセキュリティに関するものだ。 「情報セキュリティ企業なのに、なぜスマートカー?」と思うかもしれないが、この問題は自動車業界でも、セキュリティ業界からも話題になっていたものである。スマートカーセキュリティに関する認識が変化してほしいという気持ちで、コラムを書いた。 2015年7月、米Wiredは、スマートカーに潜んでいる脆弱性に関する記事を出した(参考:https://www.wired.com/2015/07/hackers-remotely-kill-jeep-highway/Hackers)。「Remotely Kill a Jeep on the Highway-With Me in IT」という動画とともに公開され、かなりの反響を呼んだ。IoT(internet of Things、モノのインターネット)のさまざまな新技術への世間の関心と恐れを背景に、世界の多くの人々が普段意識せずに使っているモノをターゲットにするハッキングについて議論が巻き起こった。 IoTという今一番ホットなアイテムは産業を大きく発展させていくことは間違いなく、世の中は以前になく進歩を遂げていくことになるだろう。ただ、このIoTに対してのハッキングへの脅威は、ただものではない。 当社は、かれこれ19年以上セキュリティソリューション分野で活動しているが、IoT技術を取り入れた、いわゆるスマートカーを研究・生産する自動車メーカーに、セキュリティの側面で認識しておいてほしいことがある。競合他社より一刻も早くスマートカーを世に放ち、マーケットをリードしたいという思いは分かるが、そのスマートカーに潜んでいるセキュリティの問題を、一度熟考していただきたい。  Wiredの記事を執筆したアンディ・グリーンバーグ(Andy Greenberg)はテック専門記者で、NSA研究・セキュリティの専門家であるチャーリー・ミラー(Charlie Miller)とクリス・ヴァラセク(Chris Valasek)の要請を受け、実験に参加することになったわけだ。 まず、ミラーとヴァラセクは、実験対象となる自動車のECU(Electronic Control Unit、電子制御装置)をターゲットに、16キロ離れている別の自動車の後部座席からハッキングを成功させた。動画はこの一部始終を収めている。対象となったジープのSUV「チェロキー」は、FCA(フィアットクライスラーオートモービルズ)の無線通信システムである「Uconnect」を活用していた。 Uconnectは、それが開発された2013年以来、47万台の自動車に実装…


カテゴリ  WAF | その他スマートデバイス関連 | IPS | ファイアウォール


「CCO」に関するニュース



 JFEシステムズは12月11日、プロセス製造業向け原価管理パッケージ「J-CCOREs」の新バージョンの提供を開始した。SAPジャパンの自己管理型データベース「SAP SQL Anywhere」を組み込んだことで、コスト削減や、クラウドや仮想環境へのスムーズな導入を可能にしている。本製品は、原価計算や損益計算に加え、新製品…


カテゴリ  特定業種向けシステム | データベースソフト




 JC Connectは2017年12月1日、越境EC構築システム「ShopCN」をリニューアルし、海外への商品発送を容易に行えるようにした。本システムでは、日本企業が中国の消費者向けに商品を販売できるよう、中国の大手チャット「WeChat/微信」の企業公式アカウント内に越境ECサイトを低コストで構築できる。また、WeChatの機…


カテゴリ  EC |




 エイチ・シー・ネットワークスは、認証やアカウント管理、DHCPの機能を備えたアプライアンスの新版「Account@Adapter+ Version 6.09」をリリースした。本製品は、RADIUSやLDAP、CA(証明書)、DHCPといった機能を1台に搭載した機器。利用者自身によるアカウントや端末、証明書の申請や、MACアドレスの自動登録…


カテゴリ  認証 | ID管理



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