「BIZストレージ Eフォルダー 官公庁」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説ストレージとは?

「ストレージ」とは、パソコン内外でプログラムやデータを記憶する媒体と装置のこと。「HDD(ハードディスクドライブ)」や「テープストレージ」、「FDD(フロッピーディスクドライブ)」のような磁気メディアのほか、「記録型CD」や「記録型DVD」といった書き込み/書き換え可能な光学ディスクメディアにデータを読み書きする「光学ディスクドライブ」、「MOディスク」のような光磁気ディスクメディアにデータを読み書きする「光磁気ディスクドライブ」などがこれにあたる。主に磁気ストレージをネットワーク経由で利用可能とする「ネットワークストレージ」技術、製品、サービスが数多く登場しており、「NAS」「SAN」「ストレージ仮想化」「iSCSI」などがネットワークストレージに関連する。さらに、インターネットやクラウドを介してストレージを利用できる「オンラインストレージ/ファイルストレージ」サービスも、業務用に耐えられるセキュリティが確保されて多く提供されている。

「官公庁」に関するIT製品情報

AssetView  2016/02/15


ハンモック

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス/1機能 1250円〜2200円(税別)※1000クライアントの場合

カテゴリ  IT資産管理 | 暗号化 | アンチウイルス | DLP | メールセキュリティ | 統合ログ管理

製品概要  社内PCのIT資産管理、ログ管理をはじめとする運用を支援するソフトウェア。全15機能は個別に導入が可能。コスト削減、情報漏洩対策、マイナンバー対策に最適。

オススメユーザー  社内PCの運用管理を検討中、または課題を抱えている企業・官公庁。IT資産管理製品にかけるコストを削減したい企業・官公庁。


ManageEngine(R) OpManager  2014/12/15


ゾーホージャパン

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 年間ライセンス:23万4000円(監視対象数50装置)〜通常ライセンス:51万9000円(監視対象数50装置)〜※税別

カテゴリ  サーバー管理 | サーバー仮想化 | ネットワーク管理 | 統合ログ管理 | 運用系業務アウトソーシング

製品概要  仮想サーバ(VMware、Hyper-V)、物理サーバ、ネットワークを単一ツールで監視できる中〜大規模ネットワーク向け統合監視ツール。コストパフォーマンスの高い管理を実現。

オススメユーザー  一般企業から官公庁・自治体・教育機関など。物理/仮想化環境の一元監視、エージェントレスのサーバ監視を行いたい方。


「官公庁」に関するセミナー情報

Windows 10 MobileだけでなくPCまでをも管理、新世代のEMMとは

マクニカネットワークス


開催日

 12月12日(月)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  MDM | その他スマートデバイス関連

概要  これまでMobileIronは、iOSを中心としたスマートフォン・タブレットを対象とし、日本を含めた全世界の企業・官公庁におけるスマートデバイス活用のプラットフ…

オススメユーザー  システムの設計・運用|営業・販売|情報システム部の統括


「官公庁」に関する特集



一般企業はもちろん、学校や官公庁など様々なシーンで大活躍「シンクライアント」。基礎から最新動向まで徹底解説!


カテゴリ  シンクライアント | 統合運用管理




 昨年から度々メディアに取り上げられ、注目を集めている標的型攻撃。その主たる標的は一部の防衛産業企業や官公庁ではあるが、それらの標的と情報を交換する企業からの情報収集を目的として、標的型攻撃の攻撃範囲は拡大しつつある。一方で、製造業のCAD設計データや研究機関などの外部へ出てはいけない機密情報を搾取する、あるいは利用者の個人情報や金銭情報を搾取する目的の攻撃にも、標的型攻撃で使用されるツール・技術の転用が行われ、高度化が進んでいる。 標的型攻撃の攻撃手法についてはここ半年で何度か解説されているため、本稿では概要のみ紹介する。


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 |




 インターネットの普及により、ネットワークおよびコンテンツがオープン化し、さらにここ数年は、クラウドコンピューティングの拡大がIT産業のメガトレンドとなってきている。クラウドコンピューティングの世界では、これまでの「コンピュータとその上で動作するアプリケーション」という使い方から、高速ネットワークインフラと仮想化等によるデータセンタのスケーラビリティをベースにした、「サーバとサーバからネットワークを通じて提供されるサービス」という組み合わせに大きくシフトする。これらの環境変化に伴い、セキュリティに関してもネットワークを通じた脅威が主流となっている。 しかし一方で、世の中のコンピュータには、インターネットなどのオープンネットワークにつなげる必要性のない端末、もしくはつなげてはいけない端末やクローズドネットワークが多数存在することも事実である。例えば、メーカーの製造工程での出荷前製品の検査用端末や、半導体製造装置やFA制御機器といった、特定用途に用いられている専用端末、あるいは官公庁、学校や企業内でのクローズドネットワークやオフラインコンピュータなどがそれにあたる。つまり、全てのコンピュータがインターネットなどのオープンネットワークにつながるわけではないのだ。では、このようなインターネットに接続されない端末では、セキュリティの脅威は存在せず対策の必要性もないのであろうか? 従来、オフラインの専用端末やクローズドネットワークは、インターネットにつながった端末とは違い、オープンネットワークやオープンコンテンツを利用しないため、悪意のある第三者からの攻撃や不正プログラムの脅威等に対して安全であると認識されてきた。しかしながら近年では、たとえネットワークに接続しない環境下のコンピュータでも、必ずしも安全とは言い切れなくなってきている。そこで今回は、こうしたインターネット空間とは完全に隔離されたオフライン端末に関するセキュリティ脅威を事例とともに検証し、その対策について論じていきたい。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |


「官公庁」に関するニュース



 東芝ソリューション株式会社(TSOL)は、官公庁・自治体向けの専用機能を強化したグループウェア「desknet’s NEO.Gov LGWANクラウド」をLGWAN-ASPのクラウドサービスとして6月30日に提供を開始する。「desknet’s NEO.Gov LGWANクラウド」は、セキュリティ強靱化に対応したLGWAN-ASPのクラウドサービスで、迅速…


カテゴリ  グループウェア | 特定業種向けシステム




 ネットワンシステムズ株式会社(ネットワン)は、大規模企業・官公庁・大学・自治体を主な対象に、マルウェア感染端末のピンポイント検知と、推奨セキュリティ対策の提案を行なうセキュリティアセスメントサービスの提供を開始した。今回提供されるサービスでは、複数の要因から証拠を積み上げて感染端末を判定する…


カテゴリ  セキュリティ診断 | アンチウイルス




 トライポッドワークス(TPW)は、官公庁・自治体や社会インフラ企業など向けに、ネットワーク分離環境を前提としたファイル転送ソリューションを発売した。今回発売されたソリューションは、法人向けオンラインストレージ製品「GIGAPOD」を改良したもの。インターネットへ接続可能なネットワーク(情報系)と、イ…


カテゴリ  ファイル転送 | アンチウイルス | メールセキュリティ



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