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「ATTI」に関するセミナー情報

【SEL-1】Lattixハンズオンセミナー 締切間近

テクマトリックス


開催日

 12月9日(金)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  開発ツール |

概要  サンプルプログラムに対して分析を行いながら、Lattixの基本機能と操作手順をご紹介します。また、サンプルコードを持参していただければ、持参されたコードに対して…

オススメユーザー  ネットワークの設計・運用|製造・生産管理|プログラマ


「ATTI」に関する特集



 2016年10月13日、米Zuoraの日本法人であるZuora Japanは自社の「リレーションシップ・ビジネス・マネジメント(RBM)」サービスが東芝グループのIoTサービスの基盤に採用されたと発表した。ZuoraのいうRBMとは、サブスクリプション型ビジネスモデル運営のためのSaaSプラットフォームを指す。 東芝では、グループ内のIoT関連部門や人材を統合し、社内カンパニー「東芝インダストリアルICTソリューション社」を2015年に設立している。同社ではグループ全体のIoT基盤構築を進めており、IoTビジネスの利用形態や課金方式でも多様な要求に対応すべく整備しているところだという。この中の1つが「サブスクリプション型」の課金体系というわけだ。 ZuoraのRBMプラットフォームは、経済紙『Wall Street Jornal』、オンラインストレージサービスを提供するbox、エンタープライズ向けのクラウドサービスを展開するIBM、通信キャリア大手AT&T、IoTソリューションなどを開発するゼネラル・エレクトリック(GE)などに採用されている。B2Cでは旅行情報サービスを運営するTripAdvisorもユーザーだ。 Zuora Japanは2015年に設立、サービスの日本語化が完了した2016年4月から本格的な事業活動を開始しており、日本経済新聞社、コマツ、日本ユニシス、Freeeなどが既に導入企業に名を連ねている。三井情報、日立ソリューションズが販売パートナーになっており、決済ではGMOペイメントゲートウェイと提携している。ペイメントゲートウェイ(オンライン決済代行事業者)についてはこの他にも複数社と交渉を進めているという。


カテゴリ  システムインテグレーション |


「ATTI」に関するニュース



 ラティス・テクノロジーは、製造現場で利用する指示書内の詳細図を手軽に作成できる製造指示書ソリューションを開発し、これに対応したデジタルモックアップツール「XVL Studio」シリーズのVer.15.0と指示書作成ツール「Lattice3D Reporter Ver.10.1」を発売した。本ソリューションでは、XVL Studioの組立情報の中…


カテゴリ  特定業種向けシステム |


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