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「USB 制限」に関するIT製品情報

接続先ネットワークの制限/デバイスの利用禁止 秘文 Device Control  2016/02/15


日立ソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 秘文 Device Control(買取ライセンス) 1万円/台(税別)秘文 Device Control 年間利用ライセンス 5000円/台(税別)

カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |

製品概要  デバイスやWi-Fiの利用を制限し、エンドポイントからの情報漏洩を防止。スマートフォン、USBメモリなど様々なデバイスの利用を制限。Wi-Fi制御、VPN利用の強制機能も搭載。

オススメユーザー  情報の持ち出しをコントロールして、社外に出さない情報漏洩対策を行いたい企業担当者。


USBメモリからの情報漏洩対策と活用ソリューション  2015/06/01


メトロ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 E80 1ライセンス:1万4300円(税別)

カテゴリ  暗号化 | 認証 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  USBメモリのセキュリティ対策に必要な3つの機能(デバイス制御、メディアの丸ごと暗号、操作ログ)を提供。USBメモリの個体番号を登録せずに情報漏洩対策ができる。

オススメユーザー  私物USBメモリの利用禁止や制限をしたい、USBメモリの丸ごと暗号化により持ち出しデータの情報漏洩対策を行いたい企業。


モバイルあんしんマネジメントサービス  2014/11/15


富士ゼロックス

企業規模  中堅企業・中小企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 エントリー:350円/月(税別)ベーシック:500円/月(税別)※上記の料金に追加で初期登録サービス(3万円/契約/税別)が必要。

カテゴリ  MDM |

製品概要  モバイル端末を安心して使える管理環境をクラウドで提供。モバイル端末の情報取得やロックなど、様々な制御をリモートで行うことができるサービス。

オススメユーザー  「モバイル端末の紛失や盗難に不安」「SDカードやUSBメモリーの利用を制限したい」「MDMの導入を検討している」企業。


情報漏洩対策ソフト 「発見伝Select」  2014/08/01


C&Cアソシエイツ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 下記のいずれかを選択●パッケージライセンス料金/1ライセンス 9800円●年間サービス料金/オープン価格※税別

カテゴリ  MDM | メモリ | その他ストレージ関連 | 暗号化 | アンチウイルス | 統合ログ管理

製品概要  USBストレージの利用制限、ファイル監視機能、ファイル暗号化、ウイルス感染防止などの機能を装備し、情報漏洩を未然に防ぐセキュリティソフト。低コストで導入も簡単。

オススメユーザー  USBメモリやCD、DVDなどによるデータのやりとりが頻繁に発生している企業。情報漏洩対策を万全にしたい企業。


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 情報漏洩対策は、すべてのデータが社外に持ち出される可能性があることを前提にして考えることが重要です。万が一、ファイルが流出した際の備えとしてはファイル暗号化が有効ですが、社内のファイルを100%暗号化することは現実問題として不可能です。 そして、当然ながら情報流出への備えも重要です。ファイルの暗号化に加えて、ファイルの持ち出しを水際で防ぐ対策が欠かせません。この水際対策は、データ活用の段階に応じて多層的に行う必要があります。 第一段階として、データの持ち出し経路を制限し、制御することがあげられます。スマートフォンやタブレット、USBメモリなどの外部デバイスや、ネットワーク、プリンタ、外部メディアなどの利用の制限・制御です。制御対象には、業務内容に応じてWebカメラやイメージスキャナなども含まれます。これは、「データを外に出させないこと」を目的とした対策です。 次に、データを持ち出す際の履歴管理です。組織活動において、一切のデータを持出さないということはありえません。ですから多くの企業・法人では、メールによる申請や所定の申請書、もしくは口頭でデータ持ち出しに際して上長の承認を得るというようなルールで運用しているようです。 さらに、承認されたデータの持ち運びはセキュリティ対策をしたデバイスを使用することが推奨されます。企業・法人が管理するデバイスで、かつデータのコピーや移動が制限でき、しかも操作ログを記録するなどしておけば安全ですね。 「データを外に出さない」ための対策、さらに「持ち出さざるを得ないデータを管理する」ための対策、「安全にデータを持ち運ぶ」ための対策。このように情報の利用段階にあわせた多層的な対策がなされているのが理想です。


カテゴリ  暗号化 | その他エンドポイントセキュリティ関連




 これまで、情報漏洩対策の本質として ●機密情報の存在場所の特定・検出 ●機密情報の利用状況の把握 ●漏洩の制御・防止の実施のプロセスをエンドポイント、ネットワーク、ストレージの3つの場所で実施することと述べた。そして重要なのはユーザの利便性をできるだけ損なわない形で、守るべき情報を確実に漏洩から保護することが目的であるとも解説した。 エンドポイント及びネットワークからの情報漏洩を如何に防ぐかという、フタの仕方について考察をしてきたとおり、完全にフタをすれば基本的には漏洩は起こらない。ただし、USBメモリの使用を禁止すると利便性を大きく損なうため、情報そのものに着目し、必要なもののみに制限をかけることが望ましい。例えば、膨大な情報全体の中から守るべき情報を特定し、必要な措置を講じるためにDLPツール等を活用する方法が挙げられる。 これらに比べ、もう少し根本に近い対策となるのがストレージの情報漏洩対策である。 過去の漏洩事件を振り返ってみても、ニュースになる事件というのは千・万といった単位の個人情報が漏洩する大型の事件が多い。こうした情報はデータベースにせよファイルにせよ、何らかの形でサーバに保管されていることが大半である。その情報について、以下の情報漏洩防止の3つの基本プロセスを当てはめるのが、ストレージの情報漏洩対策と言える。


カテゴリ  DLP | その他ストレージ関連


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 株式会社ライフボートは、PCからUSBメモリやUSBハードディスクなどのストレージデバイスの利用制限を行なえるソフト「LB USBロック Plus」を7月15日に発売する。価格は、5ライセンスパックで9800円、10ライセンスパックで1万8000円。「LB USBロック Plus」では、使用を許可するUSBストレージを登録していくホワイト…


カテゴリ  DLP | その他PCソフト関連 | その他運用管理関連



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