「AI アンチウイルス」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説アンチウイルスとは?

アンチウイルスとは、コンピュータウイルス、スパイウェアやボットネットなどのマルウェアといった様々なセキュリティ脅威からコンピュータを保護するための統合ツール。企業向けのアンチウイルス製品は、PCにエージェントを組み込んで保護するサーバ/クライアント型(ソフトウェア)と、ネットワークの出入口に設置したゲートウェイによって保護するゲートウェイ型(アプライアンス)の2つに分けられる。

「AI アンチウイルス」に関するIT製品情報

FortiMail(統合セキュアメールアプライアンス)  2014/03/15


キヤノンITソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  メールセキュリティ | メールアーカイブ | UTM | フィルタリング | 暗号化 | アンチウイルス

製品概要  アンチスパム、アンチウイルス、コンテンツフィルタ、暗号化、アーカイブ、メールサーバなどを搭載するメールセキュリティ製品(MTAも可)。

オススメユーザー  セキュアなメール環境を構築したい企業、メールセキュリティ対策の強化、コスト削減を両立したい中小企業からデータセンタまで。


CLEARSWIFT SECURE Email Gateway & Web Gateway  2016/06/15


クリアスウィフト

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 【参考価格】税別(初年度保守/定義ファイル更新込み)●Email Gateway 36万円〜●Web Gateway 51万7500円〜

カテゴリ  メールセキュリティ | WAF | フィルタリング | 暗号化 | アンチウイルス

製品概要  「誤送信対策」「情報漏洩対策」「アンチスパム」「アンチウイルス」など、メールセキュリティ機能を総合的に提供するゲートウェイ製品。Webセキュリティも。

オススメユーザー  情報漏洩対策の運用負荷やコストを抑制したい企業。業務効率と安全性を両立しながら高度なセキュリティを実現したい企業。


誤送信防止ソリューション「MAILSCREEN」  2012/11/01


トライポッドワークス

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ハードウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  メールアーカイブ | ファイアウォール | 暗号化 | アンチウイルス | メールセキュリティ | 統合運用管理

製品概要  送信メールによる情報漏えいを防ぐ様々な機能を装備。誤送信対策から添付ファイルのセキュリティ、Gmail対応など多彩な機能を備えたメールセキュリティソリューション。

オススメユーザー  電子メールの誤送信対策を安価に実施したい企業やアーカイブを実施したい企業。


高性能セキュアWebメールサーバ 「Terrace Mail Suite」  2013/07/10


ダウジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 ■ライセンス費用50ユーザ 30万円〜 ※税別

カテゴリ  メールアーカイブ | MDM | 暗号化 | アンチウイルス | メールセキュリティ | 統合ログ管理

製品概要  大容量、高速処理に適したWebメールソリューション。MTAメールサーバ、Webメール、携帯・スマートフォンインターフェースなどをオールインワンパッケージとして提供。

オススメユーザー  スマートフォンなどの業務活用が進み、スマートデバイスからでも使いやすくセキュアなメールシステムを求めている企業。


標的型攻撃対策ソフトウェア FFR yarai  2015/09/30


日立システムズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ユーザ:9000円(税別)

カテゴリ  アンチウイルス | その他ネットワークセキュリティ関連

製品概要  標的型攻撃対策に特化し、未知のウイルス、脆弱性攻撃からクライアントPCを防御するセキュリティソフトウェア。評価版による30日間のフリートライアルが可能。

オススメユーザー  標的型攻撃等に対するセキュリティを向上させたい企業。


「AI アンチウイルス」に関する特集



アンチウイルス製品の導入だけでセキュリティ対策が万全な時代、再び来るか? セキュリティ対策が困難さを増す時代、AI搭載のアンチウイルス製品の登場で対策はどう変わるのだろうか? 最新製品を紹介。


カテゴリ  アンチウイルス | UTM | セキュリティ診断 | その他ネットワークセキュリティ関連 | メールセキュリティ | その他エンドポイントセキュリティ関連




AI技術はある種のブームのように注目されているが、その実装の違いを意識したことはある? 過去の実績を学ぶモデルと自律的に学習するモデルではどんな違いがあるのか――Cylanceが自社技術を例に違いを語った。


カテゴリ  アンチウイルス | その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連




 トレンドマイクロが実施した2009年上半期の調査によれば、なんらかのウイルス対策を実施している企業のデスクトップ環境であっても、 1000クライアント規模であれば、1日あたり平均7.6件の不正プログラム検出・感染が確認されている。また、パターンファイルでは検知されない、未知の不正プログラムによると思われる活動が、既知の不正プログラムの活動の約6.17倍確認されている。検出・感染だけでも1日に7.6件という数字は驚きであるが、その6.17倍の未知の不正プログラムによる活動があるということは、イントラネット内の脅威全体像の把握が難しいことを示していると同時に、パターンファイルによって検知できる脅威はほんの氷山の一角でしかないということを顕著に表している。では、パターンファイルだけに依存しないセキュリティとは何なのか。また、その効果について今回は説明する。 レピュテーション(Reputation)という言葉を聞いたことはあるだろうか。これは、評判、世評、名声などを意味する英単語である。コンピュータセキュリティ分野におけるレピュテーション技術とは、インターネットで交換される情報の安全性を評価する技術であり、成り立ちや振る舞いなどから脅威を多角的に評価し、危険度の高いものをブロックする技術を言う。簡単に言うと、良いか悪いか、危険か安全か、信用できるかできないか、という情報を分析してデータベース化したものである。クレジットカードの作成や家を購入する際などに、信用調査を経験したことがある方もいると思うが、レピュテーション技術はこの信用調査のイメージに近い。 これらレピュテーションデータベースは一般的に、危険なWebページへの接続や情報送信などを拒否するWebレピュテーション(図1)、メール送信元のIPの評価情報を使って、危険なメールの受信を拒否するE-mailレピュテーション(図2)、危険なファイルが使用されることを防止するファイルレピュテーション(図3)などがある。


カテゴリ  アンチウイルス |


「AI アンチウイルス」に関するニュース



 NECネッツエスアイ(NESIC)は、Darktraceが提供するサイバー脅威検知システム「Enterprise Immune System」の導入支援・保守サービスの提供を7月20日に開始した。同システムの販売も行う。本システムは、人工知能(AI)を応用した機械学習により、未知のセキュリティ脅威を検知するものだ。「正常なネットワーク…


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | アンチウイルス




 FFRIは8月31日、マルウェア自動解析ツール「FFRI yarai analyzer Version1.6」「FFRI yarai analyzer Professional Version1.2」の出荷を開始した。本ツールでは、マルウェアと疑わしいファイルを任意の検査フォルダに置くことで自動的に解析が実行され、解析結果レポートが出力される。また、未知のマルウェアや…


カテゴリ  アンチウイルス |




 NTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)は、企業や組織での標的型攻撃対策やランサムウェア対策の一環として、月額利用型サービス「マネージド標的型攻撃対策サービス」の提供を6月15日に開始した。本サービスでは、同社がFFRIの標的型攻撃対策ソフトウェア「FFRI yarai」を販売してきたことで蓄積した、製品や標的型…


カテゴリ  アンチウイルス | IPS | 運用系業務アウトソーシング



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