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「通信キャリア」に関するIT製品情報

AX8600Sシリーズ  2014/09/26


アラクサラネットワークス

企業規模  大企業 向け   製品形態  ハードウェア
価格 1425万円〜(AX8608S)※税別

カテゴリ  ネットワークスイッチ | その他仮想化関連 | データセンター運用

製品概要  最高100GbE×16ポート、最大スループット6.4Tbps、フルルート対応の経路テーブルなどをサポートした大規模バックボーンネットワーク向けのハイエンドコアスイッチ。

オススメユーザー  大規模バックボーンネットワークに最適なコアスイッチを探している通信キャリア/ISPやデータセンター、企業/大学/研究所など。


「通信キャリア」に関する特集



2015年度は数量1万200台、金額88億円と見込まれた当該市場。通信キャリアや工場、文教などの需要を獲得する占有率1位ベンダとは


カテゴリ  無線LAN |




 2016年10月13日、米Zuoraの日本法人であるZuora Japanは自社の「リレーションシップ・ビジネス・マネジメント(RBM)」サービスが東芝グループのIoTサービスの基盤に採用されたと発表した。ZuoraのいうRBMとは、サブスクリプション型ビジネスモデル運営のためのSaaSプラットフォームを指す。 東芝では、グループ内のIoT関連部門や人材を統合し、社内カンパニー「東芝インダストリアルICTソリューション社」を2015年に設立している。同社ではグループ全体のIoT基盤構築を進めており、IoTビジネスの利用形態や課金方式でも多様な要求に対応すべく整備しているところだという。この中の1つが「サブスクリプション型」の課金体系というわけだ。 ZuoraのRBMプラットフォームは、経済紙『Wall Street Jornal』、オンラインストレージサービスを提供するbox、エンタープライズ向けのクラウドサービスを展開するIBM、通信キャリア大手AT&T、IoTソリューションなどを開発するゼネラル・エレクトリック(GE)などに採用されている。B2Cでは旅行情報サービスを運営するTripAdvisorもユーザーだ。 Zuora Japanは2015年に設立、サービスの日本語化が完了した2016年4月から本格的な事業活動を開始しており、日本経済新聞社、コマツ、日本ユニシス、Freeeなどが既に導入企業に名を連ねている。三井情報、日立ソリューションズが販売パートナーになっており、決済ではGMOペイメントゲートウェイと提携している。ペイメントゲートウェイ(オンライン決済代行事業者)についてはこの他にも複数社と交渉を進めているという。


カテゴリ  システムインテグレーション |


「通信キャリア」に関するニュース



 IIJは、法人向けモバイルデータ通信サービス「IIJモバイルサービス」で「パケットシェアプランL」の対応通信キャリアを拡充し、NTTドコモのLTE/3G回線を利用した「タイプD」に加え、auの4G LTE回線を利用した「タイプK」を追加し、10月4日に提供を開始する。価格は個別見積もり。パケットシェアプランLは、複数の…


カテゴリ  モバイル通信サービス |



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