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基礎解説オープンソースとは?

オープンソースとは、ソフトウェアのソースコード(プログラム)を、インターネットなどを通じて無償で公開し、そのソフトウェアに対して誰でも改良や再配布が行えるようになっているソフトウェアのこと。オープンソースでは、これを促進・啓蒙する非営利組織として1998年に「Open Source Initiative(OSI)」が設立されており、国内においても2000年に「オープンソースグループ・ジャパン」が設立されている。OSIやオープンソースグループ・ジャパンではオープンソースの定義として「Open Source Definition(OSD)」を定めており、OSDに合致するソフトウェアに対して承認活動を行っている。

「誤送信対策」に関するIT製品情報

メール誤送信対策ソフトウェア WISE Alert  2017/09/01


エアー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 5〜50ユーザライセンス単価例 (初年度サポート料込み、税別): エンタープライズ版 :2800円 スタンダード版 :2500円

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  社外宛メールや添付ファイルの送信時などに警告を表示し、ユーザ自身でメール誤送信対策を実施できるツール。添付ファイルを自動ZIP暗号化できる機能もオプションで対応。

オススメユーザー  業務効率を落とすことなくメール誤送信対策を講じたい企業。Office 365への移行にともない、Outlookの誤送信対策が必要な企業。


クラウド型メール誤送信対策サービス「Active! gate SS」  2017/03/11


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 <ファイル変換専用プラン>初期費用:5万円、月額費用:150円(1メールアドレスあたり)※すべて税別

カテゴリ  メールセキュリティ | その他メール関連

製品概要  クラウド型メール誤送信対策サービス◎7つのアプローチを網羅し本格的な対策を実現◎短期間で簡単に導入可能◎サーバ構成に依存せず、Google Apps、Office 365にも対応

オススメユーザー  ◎メール誤送信対策を行いたいが、どこから始めれば良いか悩んでいる企業◎運用負荷を最小限に、誤送信対策を行いたい企業


メール誤送信防止ソリューション「Active! gate」  2017/03/11


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 企業向け50ユーザ:27万円〜文教向け50ユーザ:18万円〜※すべて税別

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  上司承認(オプション)を含む7つのアプローチを1つの製品で実現するメール誤送信対策ソフトウェア。アプライアンス版も提供。ユーザがポリシー設定でき運用負荷も軽減。

オススメユーザー  ◎豊富な機能・設定を備えたメール誤送信対策ツールを探している企業◎誤送信対策の運用が上手くいかないとお悩みの企業


スパムメール/誤送信対策アプライアンス 「SpamSniper」  2014/03/15


キヤノンITソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 アプライアンス版・仮想アプライアンス(VA)版 ともにオープン価格※初年度分の製品保守料金が付属。(オンサイト保守除く)

カテゴリ  メールセキュリティ | 暗号化 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  ・チューニングフリーでスパムメール検知率96%以上、誤検知率ほぼ0%・情報漏洩、誤送信対策機能を搭載・ユーザ数無制限・バイパスカードが標準搭載

オススメユーザー  ●現在のアンチスパム製品に不満の企業●メール誤送信対策を行いたい企業●複数ドメインを1台で管理したい企業やISP/CATV事業者


誤送信防止ソリューション「MAILSCREEN」  2012/11/01


トライポッドワークス

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ハードウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  メールアーカイブ | ファイアウォール | 暗号化 | アンチウイルス | メールセキュリティ | 統合運用管理

製品概要  送信メールによる情報漏えいを防ぐ様々な機能を装備。誤送信対策から添付ファイルのセキュリティ、Gmail対応など多彩な機能を備えたメールセキュリティソリューション。

オススメユーザー  電子メールの誤送信対策を安価に実施したい企業やアーカイブを実施したい企業。


「誤送信対策」に関する特集



 前回は、メール誤送信の典型的な例と、なぜ発生するのかについて掘り下げた。今回は、既にメール誤送信対策をとっている企業における実際の対策例と、運用開始後に気付いた“落とし穴”について説明する。


カテゴリ  メールセキュリティ |




前回の第3回は、メール誤送信の歴史と関連する法令についてお話しました。今回はメール誤送信対策のステップと注意すべきポイントについてお話します。


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 最終回の今回は、前回説明したクライアント型のメール誤送信対策の導入の注意事項に加え、弊社ソリューションであるSecureCube / Mail Adviserのご紹介及び、1万クライアント以上でご導入いただいた企業の事例を説明する。


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 ソースポッドは、クラウドメール誤送信対策「SPC Mailエスティー」で、相手先に届くまでの経路を暗号化する「TLS対応オプション」をリリースした。本オプションでは、メール自体を暗号化せずに送信経路を暗号化することで、受信者の手間を省き、盗み見を防止することを目的としている。宛先のメールシステムがSMTP…


カテゴリ  メールセキュリティ | 暗号化



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