「誤送信メール 上司への報告メール 例文」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説メールとは?

メールとは、企業内個人が社内/社外とやり取りする電子メールの送受信、保存、セキュリティ対策などを実現するためのITソリューション群のこと。具体的には、インターネットや専用線を介して、個人間あるいは個人対複数人などの間で、テキストデータ/画像データ/音声データなどをやり取りするための「電子メール」、社内外でやり取りされる電子メールを捕捉し、削除や改竄ができない状態でデータを長期保管すると共に必要に応じて検索/復元できる「メールアーカイブ」、企業が定めた情報セキュリティポリシーに則り、ポリシーに合致しないメールを事前に遮断できる「メールフィルタリングツール」、メール受信時にウイルスを含む添付ファイルなど有害なコンテンツを特定/除去したり、メールの差出人/内容などの情報を基に脅威となるメールを特定/遮断できる「アンチウイルス/アンチスパムソフト」などが挙げられる。

「誤送信」に関するIT製品情報

メール誤送信対策ソフトウェア WISE Alert  2016/10/01


エアー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 5〜50ユーザライセンス単価例 (初年度サポート料込み、税別): エンタープライズ版 :2800円 スタンダード版 :2500円

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  社外宛メールや添付ファイルの送信時などに警告を表示し、ユーザ自身でメール誤送信対策を実施できるツール。添付ファイルを自動ZIP暗号化できる機能もオプションで対応。

オススメユーザー  業務効率を落とすことなくメール誤送信対策を講じたい企業。Office 365への移行にともない、Outlookの誤送信対策が必要な企業。


メール誤送信防止ソフトウェア「CipherCraft/Mail」  2016/11/01


NTTソフトウェア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ライセンス価格 50ユーザ 24万5000円(税別)

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  ・9年連続シェアNo.1のメール誤送信防止・暗号化ソフトウェア・メール送信前に確認画面で、うっかりミスによるメール誤送信を未然に防止

オススメユーザー  ・メール誤送信による情報漏洩を未然に防ぎたい企業・社内のメールセキュリティポリシーを統一したい情報システム担当者


メール誤送信防止ソリューション「Active! gate」  2016/03/11


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 企業向け50ユーザ:27万円〜文教向け50ユーザ:18万円〜※すべて税別

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  上司承認(オプション)を含む7つのアプローチを1つの製品で実現するメール誤送信対策ソフトウェア。アプライアンス版も提供。ユーザがポリシー設定でき運用負荷も軽減。

オススメユーザー  ◎豊富な機能・設定を備えたメール誤送信対策ツールを探している企業◎誤送信対策の運用が上手くいかないとお悩みの企業


クラウド型メール誤送信対策サービス「Active! gate SS」  2016/03/11


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 <ファイル変換専用プラン>初期費用:5万円、月額費用:150円(1メールアドレスあたり)※すべて税別

カテゴリ  メールセキュリティ | その他メール関連

製品概要  クラウド型メール誤送信対策サービス◎7つのアプローチを網羅し本格的な対策を実現◎短期間で簡単に導入可能◎サーバ構成に依存せず、Google Apps、Office 365にも対応

オススメユーザー  ◎メール誤送信対策を行いたいが、どこから始めれば良いか悩んでいる企業◎運用負荷を最小限に、誤送信対策を行いたい企業


メール誤送信防止ソリューション「SHieldMailChecker」  2012/06/15


富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 基本ライセンスパック10:4万5000円年間保守:1万2000円*税別

カテゴリ  メールセキュリティ | UTM | 検疫 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  送信前にメールの内容と誤送信につながるリスクを確認させることで、メール誤送信を防止する製品。メール誤送信による情報漏洩や企業の信用失墜を防ぐ。

オススメユーザー  メール送信の「うっかりミス」による情報漏洩を防止したい企業。手軽に導入できるメールセキュリティ製品をお探しの企業。


「誤送信」に関する特集



IT担当764人対象に「メール誤送信防止システムの導入状況」を調査。導入状況や必要機能、メール誤送信の有無等で実態が明らかに


カテゴリ  メールセキュリティ |




前回の第3回は、メール誤送信の歴史と関連する法令についてお話しました。今回はメール誤送信対策のステップと注意すべきポイントについてお話します。


カテゴリ  メールセキュリティ |




373名を対象にメール誤送信防止システムの導入状況を調査。前編では「情報漏洩状況」「メール誤送信状況」等が明らかに。


カテゴリ  メールセキュリティ |


「誤送信」に関するニュース



 丸紅ITソリューションズ株式会社は、Microsoft Outlook専用メール誤送信対策ソフトの新ラインアップで、コンテンツ・マネジメント・プラットフォーム「Box」との連携機能を追加した「誤送信バスター for Box」を7月1日に発売する。「誤送信バスター for Box」は、メール誤送信防止機能に加え、Outlookの操作画面…


カテゴリ  メールセキュリティ | オンラインストレージ/ファイルストレージ | その他メール関連




 NTTソフトウェアは、メール誤送信防止ソフトウェア「CipherCraft/Mail 7」に人間工学の考えを取り入れ、ヒューマンエラーによるメール誤送信の減少を支援する新バージョンを9月30日に発売する。CipherCraft/Mailは、利用者に宛先の再チェックを行わせてメール誤送信を防止するとともに、添付ファイルのパスワード…


カテゴリ  メールセキュリティ | その他メール関連




 オレンジソフトは、メール誤送信対策アプライアンス「BRODIAEA safeAttach」で、“うっかりミス”による誤送信防止がさらに強化され、運用・管理面機能の改善が図られた新バージョン「Version6.0」の出荷を8月に開始する。safeAttachは、メール誤操作を原因とする情報漏えいの防止や、大容量の添付ファイル送信な…


カテゴリ  メールセキュリティ | その他メール関連



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