「置き忘れ 防止 USBメモリ」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説メモリとは?

メモリは半導体部品の1つで、コンピューターのデータを記憶するための素子。自由にデータを読み書きすることができるが、電源を切るとデータが消えてしまうRAMと、電源を切ってもデータは消えないがデータの書き換えができないROMがあり、デジタルデバイスにおいてメモリというと一般的にRAMのことを指す。PCをはじめとするデジタルデバイスにおいてはRAMの容量が動作の快適さに直結することが多い。

「防止 USBメモリ」に関するIT製品情報

TotalSecurityFort  2012/11/15


日本ファインアート

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ●ログパック 10ライセンス 6万8000円(税別)〜●エントリーパック 10ライセンス 13万6000円(税別)〜

カテゴリ  MDM | その他スマートデバイス関連 | グループウェア | 暗号化 | 認証

製品概要  「ソフトウェア制御」、USBメモリやCD/DVDを始めとした「外部記憶デバイス制御」、赤外線通信やBluetoothなどの「外部デバイス制御」などが可能な情報漏洩防止システム。

オススメユーザー  ソフトウェアや外部デバイスなどのセキュリティ制御は強固にしながら、柔軟な承認申請による高い業務効率も両立したい企業。


McAfee Endpoint Protection Suite  2012/12/01


マカフィー

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 参考価格4940円 /1ノード(税別、ノード範囲11〜25での乗り換え価格)

カテゴリ  アンチウイルス | UTM | メールセキュリティ

製品概要  ウイルス・スパイウェア対策など基本的なセキュリティ機能に加え、メールウイルス・スパム対策、デバイス制御、Webレピュテーションまで包括したスイート製品

オススメユーザー  メール、USBメモリ、Webからの感染を効率的に防止したい企業レピュテーション機能を活用した最新のマルウェア対策を行いたい企業


接続先ネットワークの制限/デバイスの利用禁止 秘文 Device Control  2016/02/15


日立ソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 秘文 Device Control(買取ライセンス) 1万円/台(税別)秘文 Device Control 年間利用ライセンス 5000円/台(税別)

カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |

製品概要  デバイスやWi-Fiの利用を制限し、エンドポイントからの情報漏洩を防止。スマートフォン、USBメモリなど様々なデバイスの利用を制限。Wi-Fi制御、VPN利用の強制機能も搭載。

オススメユーザー  情報の持ち出しをコントロールして、社外に出さない情報漏洩対策を行いたい企業担当者。


情報漏洩対策ソフト 「発見伝Select」  2014/08/01


C&Cアソシエイツ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 下記のいずれかを選択●パッケージライセンス料金/1ライセンス 9800円●年間サービス料金/オープン価格※税別

カテゴリ  MDM | メモリ | その他ストレージ関連 | 暗号化 | アンチウイルス | 統合ログ管理

製品概要  USBストレージの利用制限、ファイル監視機能、ファイル暗号化、ウイルス感染防止などの機能を装備し、情報漏洩を未然に防ぐセキュリティソフト。低コストで導入も簡単。

オススメユーザー  USBメモリやCD、DVDなどによるデータのやりとりが頻繁に発生している企業。情報漏洩対策を万全にしたい企業。


「防止 USBメモリ」に関する特集



 これまで、情報漏洩対策の本質として ●機密情報の存在場所の特定・検出 ●機密情報の利用状況の把握 ●漏洩の制御・防止の実施のプロセスをエンドポイント、ネットワーク、ストレージの3つの場所で実施することと述べた。そして重要なのはユーザの利便性をできるだけ損なわない形で、守るべき情報を確実に漏洩から保護することが目的であるとも解説した。 エンドポイント及びネットワークからの情報漏洩を如何に防ぐかという、フタの仕方について考察をしてきたとおり、完全にフタをすれば基本的には漏洩は起こらない。ただし、USBメモリの使用を禁止すると利便性を大きく損なうため、情報そのものに着目し、必要なもののみに制限をかけることが望ましい。例えば、膨大な情報全体の中から守るべき情報を特定し、必要な措置を講じるためにDLPツール等を活用する方法が挙げられる。 これらに比べ、もう少し根本に近い対策となるのがストレージの情報漏洩対策である。 過去の漏洩事件を振り返ってみても、ニュースになる事件というのは千・万といった単位の個人情報が漏洩する大型の事件が多い。こうした情報はデータベースにせよファイルにせよ、何らかの形でサーバに保管されていることが大半である。その情報について、以下の情報漏洩防止の3つの基本プロセスを当てはめるのが、ストレージの情報漏洩対策と言える。


カテゴリ  DLP | その他ストレージ関連


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