「標的型 DLP」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説DLP 【Data Loss Prevention】とは?

DLP(Data Loss Prevention/情報漏洩防止)とは、企業システムから外部への機密情報漏洩を防ぐためのITツールの1つ。「企業内に存在する機密情報の特定(事前の定義に則って、社内の情報をスキャンし、機密情報のありかを検出)」「機密情報が含まれるファイルの利用状況の観察・監視」「機密情報の利用(コピー、編集、送信など)制限」などを行う。

「標的型 DLP」に関するセミナー情報

次世代エンドポイントソリューションのランサムウェア対策

ソフォス/クロス・ヘッド


開催日

 12月9日(金)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  DLP | その他エンドポイントセキュリティ関連

概要  企業は標的型攻撃などの様々な新しい脅威により未知数のマルウェア環境にさらされており、これまで主流であったシグネチャーマッチングによる対策は限界になってきておりま…

オススメユーザー  情報システム部の統括|経営者CIO|システムの設計・運用


「標的型 DLP」に関する特集



情報漏洩から企業を守るDLPツール。運用管理に膨大な負荷がかかっていた昔とは違い、現実的な運用を前提にした機能が装備されています。情報持ち出しの監視で退職社員の予測まで可能に?DLPツールのイマを徹底解説!


カテゴリ  DLP |




 前回は標的型攻撃に悪用されるマルウェアについて解説した。一般的な標的型メールを利用した攻撃では、トロイの木馬が悪用される。ほとんどのものが既知のマルウェアであるが、攻撃者によりウイルス対策ソフトウェアでは検出されないよう巧妙に作成されている。この傾向は、標的型攻撃に限らず、マルウェア全般に言える傾向かもしれない。このことは、私たちユーザ個人がマルウェア感染に気付く術がほとんどないことを示している。 そのような中、近年注目されているのが、第2のセキュリティ対策製品である。端末へインストールするタイプのものでは、脆弱性の悪用を未然に検出する製品や、DLP(Data Loss Prevention:情報漏洩防止対策)、暗号化製品が注目されているようだ。また、ネットワーク上に設置するものでは、アプリケーション層の監視を得意としたものや、実行ファイルの挙動をチェックするものなどが注目されている。いずれも単体での有効性では限界があるかもしれないが、従来のセキュリティ対策と異なる視点での監視ができるため、上手く長所を組み合わせることでのセキュリティ補強は期待できそうだ。そこで、本稿では今時のマルウェアに感染した際に発生する通信とその検出方法について解説していこう。


カテゴリ  IPS |


「標的型 DLP」に関するニュース



 株式会社アイユートは、標的型攻撃に対応したウイルス対策とデバイス経由の情報漏洩対策を単一のソフトウェアでコントロールでき、効率的なセキュリティ対策を行なえる、統合セキュリティソリューション「HEAT EMSS(エンドポイント・マネジメント・アンド・セキュリティ・スイート)」を発売した。「HEAT EMSS」…


カテゴリ  アンチウイルス | 暗号化 | DLP


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