「操作ログ 情報漏洩対策 統合ソフト シェア」から探す!IT製品・セミナー情報

「操作ログ 情報漏洩対策 統合ソフト シェア」 に近い情報
「操作ログ 情報漏洩対策」に関するIT製品・セミナー情報を表示しています。

「操作ログ 情報漏洩対策 統合ソフト シェア」に関するIT製品・セミナー情報、最新ニュースならキーマンズネット。 IT製品の詳細スペック情報から導入事例、価格情報・比較表機能も充実。 資料請求も、まとめて簡単にダウンロードできます!

基礎解説キーマンズネットとは?

キーマンズネットは企業・法人のIT選定・導入をサポートする総合情報サイトです。ご利用は完全無料。IT初心者から上級者まで、みなさまの様々なニーズにお応えします。

「操作ログ 情報漏洩対策」に関するIT製品情報

USBメモリからの情報漏洩対策と活用ソリューション  2015/06/01


メトロ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 E80 1ライセンス:1万4300円(税別)

カテゴリ  暗号化 | 認証 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  USBメモリのセキュリティ対策に必要な3つの機能(デバイス制御、メディアの丸ごと暗号、操作ログ)を提供。USBメモリの個体番号を登録せずに情報漏洩対策ができる。

オススメユーザー  私物USBメモリの利用禁止や制限をしたい、USBメモリの丸ごと暗号化により持ち出しデータの情報漏洩対策を行いたい企業。


LanScope Cat Ver.8.3  2016/07/15


エムオーテックス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 パック1000(ログ・資産・Webアクセス制御・デバイス制御)10ライセンス:39万6000円(税別、保守費別)〜※詳細は要問い合わせ

カテゴリ  IT資産管理 | 統合運用管理 | 統合ログ管理

製品概要  IT資産管理、操作ログ管理、ファイル配布、各種レポートやリモートコントロールなど、情報漏洩対策やIT資産管理に必要な機能を網羅したパッケージ。

オススメユーザー  情報漏洩対策、IT資産管理、IT資産を活用した生産性の向上などを考えている企業。工数を増やさず資産管理をしたい企業など。


統合IT資産管理ツール QND  2016/08/17


クオリティソフト

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 <参考価格(税別)>QND Advance: 120万円QND Standard: 80万3000円※100クライアントの価格です

カテゴリ  IT資産管理 | 統合ログ管理

製品概要  クライアントPCの現状把握や台帳作成などの基本的な資産管理や、セキュリティ管理、ライセンス管理、PC操作ログ取得、外部メディア制御など、総合的な管理が可能。

オススメユーザー  社内のIT資産管理や情報漏洩対策をしっかり行いたい企業監査に対応できるライセンス管理を行いたい企業


IT統制・統合ログ管理システム 「WEEDS」  2014/12/15


ウイーズ・システムズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  統合ログ管理 | データベースソフト | 検疫 | 暗号化 | データ分析ソリューション | サーバー管理

製品概要  情報システムのデータベースアクセスログ、サーバ操作ログを統合管理し、不正抑止、事後追跡、自動監査などを実現する統合ITコントロール基盤ログ管理システム。

オススメユーザー  IT統制におけるアクセス監査の精度を高め、情報漏洩対策、不正アクセス検知などセキュリティを万全にしたい金融機関、企業など。


「操作ログ 情報漏洩対策」に関する特集



 情報漏洩対策は、すべてのデータが社外に持ち出される可能性があることを前提にして考えることが重要です。万が一、ファイルが流出した際の備えとしてはファイル暗号化が有効ですが、社内のファイルを100%暗号化することは現実問題として不可能です。 そして、当然ながら情報流出への備えも重要です。ファイルの暗号化に加えて、ファイルの持ち出しを水際で防ぐ対策が欠かせません。この水際対策は、データ活用の段階に応じて多層的に行う必要があります。 第一段階として、データの持ち出し経路を制限し、制御することがあげられます。スマートフォンやタブレット、USBメモリなどの外部デバイスや、ネットワーク、プリンタ、外部メディアなどの利用の制限・制御です。制御対象には、業務内容に応じてWebカメラやイメージスキャナなども含まれます。これは、「データを外に出させないこと」を目的とした対策です。 次に、データを持ち出す際の履歴管理です。組織活動において、一切のデータを持出さないということはありえません。ですから多くの企業・法人では、メールによる申請や所定の申請書、もしくは口頭でデータ持ち出しに際して上長の承認を得るというようなルールで運用しているようです。 さらに、承認されたデータの持ち運びはセキュリティ対策をしたデバイスを使用することが推奨されます。企業・法人が管理するデバイスで、かつデータのコピーや移動が制限でき、しかも操作ログを記録するなどしておけば安全ですね。 「データを外に出さない」ための対策、さらに「持ち出さざるを得ないデータを管理する」ための対策、「安全にデータを持ち運ぶ」ための対策。このように情報の利用段階にあわせた多層的な対策がなされているのが理想です。


カテゴリ  暗号化 | その他エンドポイントセキュリティ関連



製品スペックや導入事例・価格情報・技術文書などの充実したIT製品情報に加え、製品の選び方を分かりやすく解説した特集記事によって企業のIT製品選びをサポートします。
「操作ログ 情報漏洩対策 統合ソフト シェア」以外にも、製品情報と特集記事に加え、ITセミナー・企業向けIT製品ニュースも毎日更新!


ページトップへ