「情報漏洩対策 システム 比較」から探す!IT製品・セミナー情報

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「情報漏洩対策 システム 比較」に関するIT製品情報

ALSI 情報漏洩対策シリーズ InterSafe ILP  2015/12/31


アルプス システム インテグレーション

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 InterSafe IRM:1万5000円〜InterSafe SD基本セット:1万1700円〜 *税別、詳細は補足説明を参照

カテゴリ  DLP |

製品概要  「ファイル暗号化」、「デバイス制御」、「ワークフロー機能」「セキュリティUSBメモリ作成」までトータルな情報漏洩対策を提供。

オススメユーザー  情報漏洩対策を一元管理で実施したい企業。業務効率を落とすことなく、データを安全に活用したいと考えている企業。


InterSafe IRM(インターセーフ アイアールエム)  2016/02/06


アルプス システム インテグレーション

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 【1〜99ライセンスの場合】1万5000円(一般)1万2000円(ガバメント)1万500円(アカデミック)※1ライセンスあたり、税別

カテゴリ  暗号化 |

製品概要  ファイルを保存時に自動で暗号化する情報漏洩対策ソフト。パスワードが不要で、暗号化忘れを防止できるほか、利用権限設定も可能。

オススメユーザー  マイナンバーの管理強化をしたい企業・法人。情報流出に備えた情報漏洩対策を強化したい企業。


InterSafe DeviceControl  2015/12/26


アルプス システム インテグレーション

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 【1〜99ユーザ】1ライセンスあたり 5000円(税抜) ※初年度より製品価格の15%が  サポートサービス費として別途発生します。

カテゴリ  DLP |

製品概要  データの書き出しやネットワーク、プリンターの利用を制御し、データの不正持ち出しを徹底防止する情報漏洩対策ソフト。シリーズ製品との連携で証跡管理が可能。

オススメユーザー  デバイス制御で情報漏洩対策をしたい法人。スマートデバイス、ポータブルデバイスを制御したい企業。


データベース監査パッケージ「SSDB監査」  2015/10/16


システムエグゼ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 50万円〜(税別)

カテゴリ  統合ログ管理 |

製品概要  標準搭載されたテンプレートをもとに、ログの取得漏れがない高精度なデータベース監査を実現。低コスト・短期間で監査環境を構築でき、必要な情報は即座にレポートで出力。

オススメユーザー  個人情報漏洩対策や内部統制対策を行うために、データベース監査を検討している企業や担当者。


特権ID&証跡管理による情報漏洩対策製品 「ESS AdminGate VA」  2016/04/01


エンカレッジ・テクノロジ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 利用料金:1サーバーあたり月額5000円(保守サービス含む)※税別

カテゴリ  ID管理 | 認証 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  システム管理者の特権IDの不正利用、濫用による情報漏洩やシステム障害を未然に防止する仮想アプライアンス製品。

オススメユーザー  システム管理者の不正利用・誤操作などによる情報漏洩リスクから自社システムを守りたい企業。


「情報漏洩対策 システム 比較」に関するセミナー情報

Citrix XenDesktop/XenAppを利用したクライアント仮想化の実現 締切間近

アシスト


開催日

 12月2日(金)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  シンクライアント | リモートアクセス | VDI

概要  IEやOSのサポート終了対応、業務アプリケーションのWeb化、BYODや在宅勤務などのワークスタイル変革、情報漏洩対策など、クライアント仮想化によって解決できる…

オススメユーザー  システムの設計・運用|ネットワークの設計・運用|情報システム部の統括


「情報漏洩対策 システム 比較」に関する特集



“内部からの情報漏洩対策”連載第2弾は「アクセス制御」に注目。システムやワークフロー上でポリシー外のアクセスを防ぐには?


カテゴリ  ID管理 | 暗号化 | IT資産管理




システム運用管理コストの削減に情報漏洩対策、ワークスタイル変革といった企業のIT課題を、コストを抑えて解決する技術の1つであるデスクトップ仮想化。今回は複数ある方式の違いや活用メリットをおさらいします。


カテゴリ  VDI |




 前々回・前回と、情報漏洩の原因の大部分を占める「内部からの情報持ち出し」に対して効果を発揮する注目のソリューションとして、「DLP」とその他の情報漏洩対策について説明してきた。DLPでは文書の中身、つまりコンテンツを照合し、それが指定されている機密文書に当たるか否かを識別する。さらに、その機密情報に誰がアクセスできるのか、誰が扱えるかということも同時にシステムとして管理する。つまり、DLPを導入するということは、本来企業が行うべき機密情報取扱い基準を明確化し、システムによる運用を実現させるということなのだ。DLPを導入・運用することで、企業の情報セキュリティポリシーを見直し、定着させることが可能になる。


カテゴリ  DLP |


「情報漏洩対策 システム 比較」に関するニュース



 アルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は、情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」に“自動暗号化フォルダーオプション”を追加し、7月29日に発売する。「InterSafe ILP」は、重要情報の保護や、外部デバイスへの不正持ち出し防止、持ち出し後のファイルの安全な利用、送信データの情報漏洩防止を…


カテゴリ  暗号化 |



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