「情報漏えい 紙資料 防止策」から探す!IT製品・セミナー情報

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「情報漏えい」に関するIT製品情報

情報漏えい対策+資産管理ツール MaLionCloud  2017/12/11


インターコム

企業規模  中小企業・SOHO 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせください。

カテゴリ  IT資産管理 | メールセキュリティ | 統合ログ管理

製品概要  情報漏えい対策とIT資産管理・SAM、働き方改革支援まで網羅したクラウド型PC運用管理ソフト。充実した操作監視・制限機能や管理者負担の軽減に配慮した製品づくりが特長。

オススメユーザー  情報漏えい対策とIT資産管理に関して、WindowsとMacの両端末を統合的に管理したい企業。企業ガバナンスの順守を図りたい企業。


InterSafe DeviceControl  2018/02/01


アルプス システム インテグレーション

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 【1〜99ユーザー】1ライセンス当たり5000円(税別)※初年度より製品価格の15%が サポートサービス費として別途発生します。

カテゴリ  DLP |

製品概要  データの書き出しやネットワーク、プリンタの利用を制御し、データの不正持ち出しを徹底防止する情報漏えい対策ソフト。シリーズ製品との連携で証跡管理が可能。

オススメユーザー  デバイス制御で情報漏えい対策をしたい法人。スマートデバイス、ポータブルデバイスを制御したい企業。


Windows/Linux 向け暗号化ソリューション SecureDB for SME  2017/11/01


AllthatSoft Japan

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1core:40万円(税別)※DBMS Server CPUのコア単位課金

カテゴリ  暗号化 |

製品概要  DBからの情報漏えい対策に特化した暗号化ソリューション。導入時、DBやアプリケーションの変更が不要。稼働時にパフォーマンスに影響をほとんど与えない。

オススメユーザー  少ない投資で効果的にDBからの情報漏えい対策を行いたい企業。パフォーマンスに影響しない暗号化製品を探している企業。


IT資産管理・情報漏えい対策 LanScope Cat  2018/02/09


エムオーテックス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 パック1000(ログ・資産・Webアクセス制御・デバイス制御)10ライセンス:39万6000円(税別、保守費別)〜※詳細は要問い合わせ

カテゴリ  IT資産管理 | DLP | 統合運用管理

製品概要  IT資産管理、操作ログ管理、マルウェア対策、ファイル配布、各種レポートやリモートコントロールなど、セキュリティ対策やIT資産管理に必要な機能を網羅したパッケージ。

オススメユーザー  マルウェア対策、内部情報漏えい対策、IT資産管理を検討している企業。


ネットワーク監視システム 「PacketBlackHole」  2017/06/01


ギガ+他

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 100人規模の企業:約95万円〜100〜500人規模の企業:約300万円〜※税別

カテゴリ  フォレンジック | IPS | その他ネットワークセキュリティ関連 | その他ネットワーク関連

製品概要  社内・社外へ流れる通信データを取得・保存し、その中身の解析・再現。情報漏えいの抑止と事件発生時の迅速な証拠発見を可能にする。

オススメユーザー  社外への情報持ち出しや情報漏えいなどを防ぎ、強固なセキュリティとガバナンスを実現したい企業。


「情報漏えい」に関するセミナー情報

働き方改革の進め方セミナー 注目

ディーアイエスソリューション/日本ヒューレット・パッカード/セキュアヴェイル/フォーティネットジャパン/SCSK


開催日

 2月23日(金)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  VDI | IPS | セキュリティ診断

概要  最新のセキュリティ脅威に対するベストプラクティス 昨今、企業側には社員への多様な働き方の実現を強く求められる反面、情報漏えいリスクや影響範囲は日増しに高まってい…

オススメユーザー  経営者CIO|システムの設計・運用|情報システム部の統括


WebサーバJavaVM、脆弱性リスクに企業はどう対応するべきか

マジセミ/オープンソース活用研究所


開催日

 3月16日(金)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  セキュリティ診断 | ファイアウォール | UTM

概要  【増加する不正アクセス、個人情報漏えい事件】ソフトウェアの脆弱性に対する攻撃が激しさを増しています。Webサイトへの不正アクセスなどにより、クレジットカードを含…

オススメユーザー  情報システム部の統括|経営者CIO|システムの設計・運用


「情報漏えい」に関する特集



情報漏えい対策において、従業員による内部不正を無視することはできない。重要度の高い情報が流出する可能性が高いからだ。


カテゴリ  DLP |




JTB(ジェイティービー)から約793万人の個人情報の流出が疑われる事故が発生した。事故の経緯はこうである。


カテゴリ  暗号化 |




 過去に発生した情報漏えい事件の要因を探っていくと、大きく分けて2つのグループに分類されます。1つは、第2回において解説した従業員や関係者による内部からの情報漏えい、そしてもう1つが、悪意を持った外部犯による特定組織を狙った情報詐取、いわゆる「標的型サイバー攻撃」と呼ばれるものです。 第3回となる本稿では、「外部からの不正アクセスによる情報漏えい対策」という視点から、この標的型サイバー攻撃に注目し、マイナンバーの漏えいするリスクとそれを防ぐ対策について説明します。


カテゴリ  ファイルサーバ | Webアプリケーションサーバ


「情報漏えい」に関するニュース



 アイマトリックスは、情報漏えい対策製品「マトリックスゲートAI」の出荷を2018年度第1四半期に開始する予定だ。本製品では、人間が気づきにくい情報漏えいにつながる“兆し”を検知するために、AI(人工知能)やディープラーニング(深層学習)の技術を用いている。膨大なデータの中から着眼点をAIが自身で見つけ…


カテゴリ  DLP | その他データ分析関連




 アルプス システム インテグレーション(ALSI)は9月1日、情報漏えい対策シリーズの新バージョン 「InterSafe ILP Ver. 5.1」を発売した。今回の新バージョンの主な追加機能は2つ。1つ目は、USBメモリなどの外部デバイスを利用してファイルを持ち込む際の申請と承認の機能だ。承認プロセスを経由することで、証跡…


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 | ワークフロー




 ZenmuTechは9月5日、PCの社外持ち出しやテレワークの際の情報漏えいリスクを抑える「ZENMU for PC」の新バージョン(3.3)を発売した。本製品では、情報を意味のないデータに変換して分割(無意味化)した上で、分散片をPCの内蔵HDDと、USBメモリやiPhoneなどの外部記憶装置に物理的な分散保管をすることで、PC…


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |



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