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「情報 単位」に関するIT製品情報

KAITO セキュアブラウザ  2017/03/01


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 月額プラン月額費用:500円(税別)/ユーザー※5ユーザー単位での販売、最短契約期間は6カ月

カテゴリ  その他スマートデバイス関連 | フィルタリング

製品概要  端末にデータを残さず、盗難や紛失などのスマートデバイス特有のリスクから自社の情報を守ることが可能なスマートフォン・タブレット用セキュリティブラウザ。

オススメユーザー  スマートデバイスで「社外でのグループウェア利用」「個人情報/社内機密情報の閲覧」などをセキュアに行えるようにしたい企業。


Windows/Linux 向け暗号化ソリューション SecureDB for SME  2016/11/01


セキュア・ディー・ビー・ジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1core:40万円(税別)※DBMS Server CPUのコア単位課金

カテゴリ  暗号化 |

製品概要  DBからの情報漏えい対策に特化した暗号化ソリューション。導入時、DBやアプリケーションの変更が不要。稼働時にパフォーマンスに影響をほとんど与えない。

オススメユーザー  少ない投資で効果的にDBからの情報漏えい対策を行いたい企業。パフォーマンスに影響しない暗号化製品を探している企業。


ファイル暗号化ソフト CyberCrypt Ver.4.2(Windows10対応)  2017/04/01


オーク情報システム

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンスあたり:4750円※20ライセンスより販売※すべて税別

カテゴリ  暗号化 |

製品概要  ファイル・フォルダ単位の暗号化ソフト。監査や緊急時には企業で1つ所有する「マスターキー」で復号できる。鍵管理サーバによる運用・管理は不要。

オススメユーザー  機密情報取り扱い強化のため、簡単な操作によるファイル暗号化を検討している企業や組織(政府機関・自治体・教育機関など含む)


原価管理システム AMMIC/NetC  2016/06/24


電通国際情報サービス

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス:5ユーザ 680万円(税別)〜

カテゴリ  ERP | 生産管理システム | 会計システム

製品概要  標準原価、実際原価など、製造業に不可欠な6種の原価管理機能を搭載したERPパッケージ。予算原価シミュレーション、発生要因別の原価差異分析など、様々な原価分析に対応。

オススメユーザー  時系列で継続的に、かつ製品/原料などより細かな単位で、また地域、為替などあらゆる要素を踏まえた原価分析を行いたい企業。


GEOCRM.com  2016/11/01


ナレッジスイート

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 【スタンダード】初期費用:5万円〜料金:21万6000円/年(10IDから)※13ヵ月目以降は1ヵ月単位の自動更新で1万8000円/月※税別

カテゴリ  SFA | スマートフォン | GPS | CRM

製品概要  企業情報や訪問記録を地図に紐付けて見込み顧客を育成・管理・活用できるフィールドセールスに最適な顧客管理サービス。

オススメユーザー  地図を営業に効果的に活用したい企業。商機を逃さない攻めの営業を実施したい企業。


「情報 単位」に関する特集



グループウエアの中でも、特にプロジェクト単位や部署ごとに導入・運用できる「小規模グループウエア」を特集します。運用コストをゼロにする工夫や、社内外で情報共有するときに利用できる製品の違いなど、小規模ならではの製品ばかりを詳しく解説します。


カテゴリ  グループウェア |




情報爆発時代を迎え企業システムのデータ量は増すばかり…。バックアップ時間を最大1/10に短縮したり、リストアをメール単位で可能にするなど、進化を遂げる最新バックアップツール市場に注目!必見です。


カテゴリ  バックアップツール |




 これまで、情報漏洩対策の本質として ●機密情報の存在場所の特定・検出 ●機密情報の利用状況の把握 ●漏洩の制御・防止の実施のプロセスをエンドポイント、ネットワーク、ストレージの3つの場所で実施することと述べた。そして重要なのはユーザの利便性をできるだけ損なわない形で、守るべき情報を確実に漏洩から保護することが目的であるとも解説した。 エンドポイント及びネットワークからの情報漏洩を如何に防ぐかという、フタの仕方について考察をしてきたとおり、完全にフタをすれば基本的には漏洩は起こらない。ただし、USBメモリの使用を禁止すると利便性を大きく損なうため、情報そのものに着目し、必要なもののみに制限をかけることが望ましい。例えば、膨大な情報全体の中から守るべき情報を特定し、必要な措置を講じるためにDLPツール等を活用する方法が挙げられる。 これらに比べ、もう少し根本に近い対策となるのがストレージの情報漏洩対策である。 過去の漏洩事件を振り返ってみても、ニュースになる事件というのは千・万といった単位の個人情報が漏洩する大型の事件が多い。こうした情報はデータベースにせよファイルにせよ、何らかの形でサーバに保管されていることが大半である。その情報について、以下の情報漏洩防止の3つの基本プロセスを当てはめるのが、ストレージの情報漏洩対策と言える。


カテゴリ  DLP | その他ストレージ関連


「情報 単位」に関するニュース



 ロゴスウェアは、スポット利用に特化したeラーニングシステム「LOGOSWARE Spotty」にHTML5ドキュメント生成機能を追加した。業務ルールなどを回覧する際、未閲覧者を容易に把握できる機能も搭載する。本システムは、必要なときだけ月単位で利用でき、主に社内ルールの周知や確実な情報伝達などに利用できる。今回の…


カテゴリ  eラーニングシステム |




 NECは、主に中堅・中小企業向けに、SaaS型のファイル暗号化サービス「ActSecureクラウドセキュアファイルサービス」を6月1日に開始する。価格は月額1000円/1アカウント(税別、最小契約単位は100アカウント)。本サービスでは、機密情報保護ソフトウェア「InfoCage FileShell」とほぼ同等の機能をクラウドサービス…


カテゴリ  暗号化 | その他ネットワークセキュリティ関連



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