「企業 承認」から探す!IT製品・セミナー情報

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「企業 承認」に関するIT製品情報

稟議・回覧クラウド 承認Time  2016/09/15


SBIビジネス・ソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 初期費用:18万円(税別)月額利用料(1〜50ユーザ):2万5000円(税別)

カテゴリ  ワークフロー |

製品概要  稟議、捺印申請をはじめ、社内文書をWeb上で申請・承認できるワークフロー・クラウドサービス。複数承認ルートや項目の自由設定、一斉報告フローなどの設定が可能。

オススメユーザー  ペーパーレス化、業務効率化を目指し、紙で行っている稟議申請書をWeb上のシステムで申請・承認できるようにしたい企業。


クラウド型ワークフローシステム「Streamline」  2016/02/01


ミトリ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 1ユーザ 月額300円(税別)

カテゴリ  ワークフロー |

製品概要  PC、スマートフォンやタブレットを利用して、場所を選ばずに申請・承認業務が行える、クラウド型のワークフローシステム。

オススメユーザー  申請・承認業務を紙文書で行っている企業。ワークフローシステム導入を検討したが、コスト面で見送った企業にも。


パソコン決裁 DocGear 3 クラウド  2016/09/15


シヤチハタ

企業規模  中堅企業・中小企業 向け   製品形態  ASP・SaaS
価格 初期費用:8万円(税別)月額費用:1万2000円〜(税別)

カテゴリ  ワークフロー | 暗号化

製品概要  承認フローを電子化し、業務を効率化するクラウド版のワークフローシステム。承認ファイルの所在・進捗の把握も簡単。スマホ・タブレット対応で迅速な承認が可能。

オススメユーザー  ・WordやExcelを添付して回覧したい企業・印鑑を必要とする企業・文書管理も行いたい企業


電子印鑑対応 ワークフローシステム DocGear  2016/09/15


シヤチハタ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 DocGear:35万円〜(税別)

カテゴリ  ワークフロー | 暗号化

製品概要  承認フローを電子化し、業務を効率化するワークフローシステム。文書管理も行え、承認ファイルの所在・進捗の把握も簡単に。スマホ・タブレット対応で迅速な承認が可能。

オススメユーザー  ・既存のOffice文書(Word、Excel)をワークフローで活用したい企業・ISO書類などの文書管理を低コストで行いたい企業


クラウド型ワークフロー「Gluegent Flow」  2016/06/21


グルージェント

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 初期費用 0円基本料金 1ユーザあたり300円(税別)/月

カテゴリ  ワークフロー | グループウェア

製品概要  Google Apps for Workまたは、Microsoft Office 365の機能拡張として動作するクラウド型のワークフロー。申請・承認・決裁といった一連のワークフローを簡単な操作で行える。

オススメユーザー  場所を問わずに申請・承認・決裁を行うことで、承認スピードのアップや管理工数の削減を実現したい企業。


「企業 承認」に関する特集



 この連載では3回にわたり、企業のワークフローの現状がどうなっているのか、ワークスタイルが変わりゆく今どのような視点でワークフロー改革を行うべきなのかを考察している。第1回・第2回では申請・承認ワークフローが必要な理由、「手作業」でワークフローを行う問題点、承認申請システム導入に伴って得られる効果などを解説した。 最終回となる今回は、承認申請システムについての課題や不満の具体的な内容を確認し、ワークスタイル変革時代を迎えた今、どのようなワークフローシステムを選択すべきか考えていく。


カテゴリ  ワークフロー |




 BCP(事業継続計画)や人材確保の観点から、在宅勤務など場所や時間に捉われない働き方に注目が集まっている。総務省もICT活用、地方創生などを掲げてテレワークの普及促進に取り組んでおり、新しいワークスタイルに寄せられる期待は大きい。今後、こういったワークプレイスのマルチ化は拡大していくと考えられるが、実際に企業が導入するには様々なハードルが残っている。 その1つが企業に欠かせない「申請・承認ワークフロー」だ。「上司が不在だから承認がもらえない」「申請・承認のために会社に戻らなくてはいけない」など、ワークフローには場所の制約がつきものだ。どこかに集まって働くことを前提とした現在の申請・承認の仕組みのままではワークスタイルの変化に対応しきれなくなっているのだ。 この連載では3回にわたり、企業のワークフローの現状がどうなっているのか、ワークスタイルが変わりゆく今どのような視点でワークフロー改革を行うべきなのかを考察していく。 第1回の今回は「そもそもなぜ企業に“申請”や“承認”が必要なのか?」という原点に立ち返りながら、企業にワークフローが必要な理由を整理したうえで、手作業でのワークフローの負荷について解説する。


カテゴリ  ワークフロー |




 情報漏洩対策は、すべてのデータが社外に持ち出される可能性があることを前提にして考えることが重要です。万が一、ファイルが流出した際の備えとしてはファイル暗号化が有効ですが、社内のファイルを100%暗号化することは現実問題として不可能です。 そして、当然ながら情報流出への備えも重要です。ファイルの暗号化に加えて、ファイルの持ち出しを水際で防ぐ対策が欠かせません。この水際対策は、データ活用の段階に応じて多層的に行う必要があります。 第一段階として、データの持ち出し経路を制限し、制御することがあげられます。スマートフォンやタブレット、USBメモリなどの外部デバイスや、ネットワーク、プリンタ、外部メディアなどの利用の制限・制御です。制御対象には、業務内容に応じてWebカメラやイメージスキャナなども含まれます。これは、「データを外に出させないこと」を目的とした対策です。 次に、データを持ち出す際の履歴管理です。組織活動において、一切のデータを持出さないということはありえません。ですから多くの企業・法人では、メールによる申請や所定の申請書、もしくは口頭でデータ持ち出しに際して上長の承認を得るというようなルールで運用しているようです。 さらに、承認されたデータの持ち運びはセキュリティ対策をしたデバイスを使用することが推奨されます。企業・法人が管理するデバイスで、かつデータのコピーや移動が制限でき、しかも操作ログを記録するなどしておけば安全ですね。 「データを外に出さない」ための対策、さらに「持ち出さざるを得ないデータを管理する」ための対策、「安全にデータを持ち運ぶ」ための対策。このように情報の利用段階にあわせた多層的な対策がなされているのが理想です。


カテゴリ  暗号化 | その他エンドポイントセキュリティ関連


「企業 承認」に関するニュース



 ネットイヤーグループは、小売業向けのPOPを作成できる店舗アプリサービス「ぽぷろう」で、本部承認機能の提供を開始した。「ぽぷろう」は、POP作成機能つきの店舗アプリ開設サービス。今回の本部承認機能は、チラシ配布に代わる、チェーン展開している企業のための販売促進ツールで、チェーン本部がアプリ閲覧数…


カテゴリ  ワークフロー | その他スマートデバイス関連 | 特定業種向けシステム




 富士フイルムイメージングシステムズは、クラウド型ファイル送受信サービス「SECURE DELIVER」に、情報漏えいリスクを軽減する「承認・監査」機能を追加した。SECURE DELIVERは、企業の所有する大容量データや重要データを、管理者による統制管理のもとでのより安全・効率的な送受信を支援する、法人向けクラウド型…


カテゴリ  ファイル転送 | ワークフロー | その他エンドポイントセキュリティ関連




 野村総合研究所(NRI)は、企業が取り扱う紙の重要書類を電子化して安全に管理するサービス「e-BANGO /image α」の提供を開始した。本サービスでは、ユーザー企業が専用スキャナーで電子化した書類データを、専用回線を通じてインターネット環境から隔離した同社のデータセンターに送って格納する。承認・保存さ…


カテゴリ  文書管理 | その他データセンター関連



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