「企業 共有 システム セキュリティ」から探す!IT製品・セミナー情報

「企業 共有 システム セキュリティ」に関するIT製品・セミナー情報を表示しています。

「企業 共有 システム セキュリティ」に関するIT製品・セミナー情報、最新ニュースならキーマンズネット。 IT製品の詳細スペック情報から導入事例、価格情報・比較表機能も充実。 資料請求も、まとめて簡単にダウンロードできます!

基礎解説キーマンズネットとは?

キーマンズネットは企業・法人のIT選定・導入をサポートする総合情報サイトです。ご利用は完全無料。IT初心者から上級者まで、みなさまの様々なニーズにお応えします。

「企業 共有 システム セキュリティ」に関するIT製品情報

業務文書管理システム「GREEN-DOC」  2016/02/01


インフォグリーン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 月額使用料3万円〜(税別)

カテゴリ  文書管理 | ファイル共有

製品概要  きめ細かな権限設定とセキュリティ管理で、社内・社外の関係者がどこからでも安全・適切に利用できるWeb文書管理を実現。多言語(日本語・英語・中国語)に標準対応。

オススメユーザー  メールへの文書添付を排除し、セキュリティ向上を図りたい企業。個人のPC内に蓄積された文書を集めて全社共有したい企業。


オンプレミス型ビジネスチャットシステム 【ChatLuck】  2016/07/01


ネオジャパン

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 ●ルームライセンス 12万円(10ルームまで)●ユーザライセンス 28万8000円〜(100ユーザ)※すべて税別

カテゴリ  社内SNS | ファイル共有 | その他情報共有システム関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  オンプレミス型のビジネス向けチャットシステム。チャットアプリを中心にリアルタイムかつ効率的なコミュニケーションを実現。セキュリティなどビジネスに必要な機能を搭載

オススメユーザー  ●メールに代わるリアルタイムなコミュニケーションツールをお探しの企業●情報共有のスピードアップ、効率化を図りたい企業


クラウド型ファイル共有サービス Oracle Documents Cloud Service  2016/10/01


日本オラクル

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 【月額料金】※税別1ユーザー 1800円(ユーザー数 最少 10〜最大 無制限)詳細はお問い合わせください。

カテゴリ  ファイル共有 | 文書管理 | その他情報共有システム関連

製品概要  強力なセキュリティとアプリケーション連携を実現する、クラウド型のファイル同期・共有サービス。

オススメユーザー  さまざまなデバイスや場所からセキュアにファイルを共有し、社内外のコラボレーションを効率化し社員の生産性を向上したい企業。


Citrix XenMobile  2015/02/27


シトリックス・システムズ・ジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 デバイスライセンス年額: 7500円〜(税別)

カテゴリ  MDM | その他スマートデバイス関連 | ファイル共有

製品概要  企業のモバイル環境を統合的に管理するエンタープライズ向けソリューション。高いセキュリティを保ちつつ、ユーザの生産性を向上させる各種機能やアプリケーションが充実。

オススメユーザー  モバイル環境の管理をエンタープライズレベルのセキュリティで行いたい企業。ユーザの更なる生産性向上を実現したい企業。


Webシステム ファイル持ち出し防止 「ファイルプロテクト for IIS」  2016/03/22


ハイパーギア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 300ユーザまで:100万円ユーザ無制限:250万円※税別

カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 | ファイル共有 | 文書管理 | PDFソフト

製品概要  Windows Server OSでIISを利用したWebシステムに連携。ファイルはそのままでユーザがファイルを参照するタイミングに持ち出し禁止や印刷禁止のPDFをオンデマンド生成する。

オススメユーザー  Webシステム内のファイル持ち出しなどによる情報漏洩を防止したい企業。Webシステムのセキュリティを手間なく強化したい企業。


「企業 共有 システム セキュリティ」に関する特集



 連載の最終回にあたる今回は、昨今、特に注目度が高い「CSIRT(シーサート/Computer Security Incident Response Team)」について、当社が構築・運用している例を紹介します。 システムへの攻撃は、当たり前ですが「弱点を狙う」のが常套手口です。OSやアプリケーションに既知の脆弱性があれば、そこがピンポイントで狙われる危険性が高いです。こうした攻撃に対処するためには、脆弱性情報や攻撃予兆情報に常に注意を払い、最新の情報を迅速に入手して社内で共有・分析し、必要な対応をできるだけ短時間で実施することが求められます。事前に対応方針や対応手順を策定しておくことも必要です。このような作業の中心的な役割を果たすのがCSIRTです。 情報セキュリティ委員会等はすでに組織化されていても、インシデント・レスポンスの迅速化やインシデント発生予防の視点では業務が必ずしも整理されてこなかった企業も多いのではないでしょうか。とはいえ最近の脅威傾向を考えると、CSIRT機能の見直しと整備がすべての企業にとって急務となっていることは間違いありません。第4回目ではcloudpackが公開しているホワイトペーパー「Security White Paper」にある「脆弱性情報に対する対応」について紹介します。


カテゴリ  IaaS/PaaS | アンチウイルス




 ICT運用品質を議論する時の指標として、「システム基盤の非機能要件」が真っ先に挙げられる。非機能要件とは、対象業務の業務機能要件以外の要件を指す。具体的にはシステムの稼働率(MDT)や平均障害回復時間(MTTR)、クライアントへの応答時間などである。SLAの中に組み入れて利用されることも多い。 しかし今や、ICT運用の本質は「正確で安定的な運用」を担保した上で、ユーザへの「適正なサービスの提供」という次元に入ったと考えるべきである。業務システムの実現は、以前のように単一のシステム基盤に沢山の業務システムを乗せるのでなく、業務システムごとの品質要件にあったシステム基盤を選ぶことも可能になりつつある。 そうした場合、ICT運用の品質管理やその指標はどのようにすればよいだろうか。まず業務システムごとのプロファイリングから始める必要がある。その際に考慮する要素は、業務システムの重要度と事業継続リスクである。その視点から要求運転時間、許容障害回復時間、セキュリティレベルなどが決められるべきである。 加えて「第3回 ICT運用コストの最適化(1)一番の近道はコストの見える化」で記述した、業務システム毎の運用コストや連鎖コストがあると更に充実する。図9-1ではその関係を図示した。プロファイリングの結果、業務が要求する運用品質と大きなギャップがある場合は早急に是正する。逆に過剰な運用品質であった時は、次回の再構築(マイグレーション)などで適正化を図りICT運用コストを下げることができる。 このようなプロファイリング情報を経営者やユーザ責任者と共有して、企業の中長期ICT計画に取り入れることでICTの運用品質は確実に適正化に向かうだろう。更にクラウドの導入判断やその際のSLA擦り合わせ、サーバ仮想化のグルーピングなどにも役立つ。


カテゴリ  システムコンサルティング |



製品スペックや導入事例・価格情報・技術文書などの充実したIT製品情報に加え、製品の選び方を分かりやすく解説した特集記事によって企業のIT製品選びをサポートします。
「企業 共有 システム セキュリティ」以外にも、製品情報と特集記事に加え、ITセミナー・企業向けIT製品ニュースも毎日更新!


ページトップへ