「ワークフロー 承認」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説ワークフローとは?

ワークフローツールとは、上長や他部門に対して行われる稟議申請といった業務上の手続きを、事前に定義したフローに沿ってシステム化することが可能なツールのこと。主な用途としては稟議申請や経費精算などで、例えば稟議申請は企業ごとに大きくその運用が異なるが、基本的にはこれまで紙で行ってきた運用を電子化することが前提となるため、稟議内容によっては複雑なルートを辿ることもある。また経費精算の場合は、会計システムとの連動が行われることが多いが、事前に設定するフローはシンプルで、複雑なルートを辿ることは少ない。

「ワークフロー 承認」に関するIT製品情報

クラウド型ワークフローシステム「Streamline」  2017/02/01


ミトリ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 1ユーザ 月額300円(税別)

カテゴリ  ワークフロー |

製品概要  PC、スマートフォンやタブレットを利用して、場所を選ばずに申請・承認業務が行える、クラウド型のワークフローシステム。

オススメユーザー  申請・承認業務を紙文書で行っている企業。ワークフローシステム導入を検討したが、コスト面で見送った企業にも。


電子印鑑対応 ワークフローシステム DocGear  2017/03/27


シヤチハタ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 DocGear:35万円〜(税別)

カテゴリ  ワークフロー | 暗号化

製品概要  承認フローを電子化し、業務を効率化するワークフローシステム。文書管理も行え、承認ファイルの所在・進捗の把握も簡単に。スマホ・タブレット対応で迅速な承認が可能。

オススメユーザー  ・既存のOffice文書(Word、Excel)をワークフローで活用したい企業・ISO書類などの文書管理を低コストで行いたい企業


クラウド型ワークフロー「Gluegent Flow」  2017/06/21


グルージェント

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 初期費用 0円基本料金 1ユーザあたり300円(税別)/月

カテゴリ  ワークフロー | グループウェア

製品概要  G Suiteまたは、Microsoft Office 365の機能拡張として動作するクラウド型のワークフロー。申請・承認・決裁といった一連のワークフローを簡単な操作で行える。

オススメユーザー  場所を問わずに申請・承認・決裁を行うことで、承認スピードのアップや管理工数の削減を実現したい企業。


ワークフローシステム開発キット「Web Plant SDK」  2017/06/15


キヤノンITソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 Standard Edition:220万円(税別)100ユーザライセンス〜

カテゴリ  ワークフロー | データベースソフト | グループウェア | 開発環境/BaaS | 開発ツール | システムコンサルティング

製品概要  ◎既存の業務システムに申請/承認機能を追加するワークフロー構築エンジン◎業務システムをWebベースのワークフローで統合することで全社的な承認、決裁基盤を実現

オススメユーザー  申請/決裁機能の追加や業務システム間の承認機能を統合したいユーザ、ワークフロー機能を組み込んだサービスを提供したいSIer。


パソコン決裁 DocGearCabinet  2014/04/01


シヤチハタ

企業規模  中堅企業・中小企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 基本パック(20ユーザライセンス付)80万円(税別)から

カテゴリ  ワークフロー | 電子帳票システム | 会計システム | 文書管理 | データ検索ソフト

製品概要  ワークフローによる承認作業の効率化に加え、文書管理機能により、承認文書を適切に管理できるソフトウェア。電子文書に捺印できる「パソコン決裁」も利用可能。

オススメユーザー  ワークフロー未導入であったり、利用しているワークフローの稼働率が低い企業。


「ワークフロー 承認」に関する特集



どんな帳票もあっという間に電子化、複雑な承認ルートも大丈夫、運用の手間もかからない、そんなワークフローツール選びを指南!


カテゴリ  ワークフロー |




 この連載では3回にわたり、企業のワークフローの現状がどうなっているのか、ワークスタイルが変わりゆく今どのような視点でワークフロー改革を行うべきなのかを考察している。第1回・第2回では申請・承認ワークフローが必要な理由、「手作業」でワークフローを行う問題点、承認申請システム導入に伴って得られる効果などを解説した。 最終回となる今回は、承認申請システムについての課題や不満の具体的な内容を確認し、ワークスタイル変革時代を迎えた今、どのようなワークフローシステムを選択すべきか考えていく。


カテゴリ  ワークフロー |




業務処理や承認プロセスを管理するワークフロー機能は様々な場面で活用されています。しかし、各業務に紐づいたものだけでは業務改善には繋がりません。今回は、改めてワークフローツールの基礎知識を詳しく解説!


カテゴリ  ワークフロー |


「ワークフロー 承認」に関するニュース



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カテゴリ  開発ツール | ワークフロー




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カテゴリ  勤怠管理システム | ワークフロー




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カテゴリ  ワークフロー |



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