「ログ 記録 期間」から探す!IT製品・セミナー情報

「ログ 記録 期間」 に近い情報
「ログ 記録」に関するIT製品・セミナー情報を表示しています。

「ログ 記録 期間」に関するIT製品・セミナー情報、最新ニュースならキーマンズネット。 IT製品の詳細スペック情報から導入事例、価格情報・比較表機能も充実。 資料請求も、まとめて簡単にダウンロードできます!

基礎解説キーマンズネットとは?

キーマンズネットは企業・法人のIT選定・導入をサポートする総合情報サイトです。ご利用は完全無料。IT初心者から上級者まで、みなさまの様々なニーズにお応えします。

「ログ 記録」に関するIT製品情報

PC操作記録 iDoperation SC  2016/04/01


エヌ・ティ・ティ・ソフトウェア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 スタンドアロン版:3万8400円〜エンタープライズ版:98万8800円〜※1PCの録画を前提とした最小構成価格※税別

カテゴリ  統合ログ管理 | フォレンジック

製品概要  サーバーやPCでの操作を録画して残せるPC操作記録ソフトウェア。管理サーバレスでの導入も可能で、初期コストを抑えつつ、より強固な情報漏洩対策を支援する。

オススメユーザー  マイナンバー制度における情報漏洩対策を行いたい企業。内部不正対策のためサーバーやPCでの操作をすべて記録したい企業。


WEBGUARDIAN  2014/07/15


キヤノンITソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 「一般向けライセンス」:25ユーザ 15万円〜(税別)「アカデミック・ガバメント向けライセンス」:25ユーザ 10万5000円〜(税別)

カテゴリ  フィルタリング | ネットワーク管理 | 統合ログ管理

製品概要  Webアクセスに関するログの採取・記録・保存を行うセキュリティ管理ツール。URLフィルタリング機能を標準装備。

オススメユーザー  Web経由での情報流出対策を検討している企業。


Shell Control Box (SCB)  2016/05/09


ジュピターテクノロジー

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ハードウェア
価格 バーチャルアプライアンス:325万円〜アプライアンス(T1):468万円〜※初年度サポート費用別※税別

カテゴリ  統合ログ管理 | 検疫 | サーバー管理 | ネットワーク管理 | アクセス解析

製品概要  サーバー・PCの操作を監視し、操作画面を記録・検索・再生。画面記録は完全な監査証跡となり、コンプライアンス・監査対策に最適。バーチャルアプライアンスも選択可能。

オススメユーザー  内部不正による情報漏洩対策を検討している企業社内機密情報へのコンプライアンス及び監査目的のセキュリティ対策が必要な企業


TRUE TELLER VOICEダイジェスト  2015/03/15


野村総合研究所

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 275万円〜(税別)

カテゴリ  コールセンター/CTI | CRM | 統合ログ管理

製品概要  TRUE TELLER VOICEダイジェストは、音声認識・対話要約技術により、コールセンタでの通話履歴の記録を自動化する。

オススメユーザー  コールセンタをお持ちの企業。


サーバアクセスログ『ALog ConVerter』  2016/12/01


網屋

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 for Windows/Linux サーバ5台/98万円〜for NetApp サーバ1台/68万円〜for EMC サーバ1台/76万円〜for Isilon サーバ3台/225万円〜※税別

カテゴリ  統合ログ管理 |

製品概要  重要データへのアクセス記録をエージェントレスで取得する製品。重要データが格納されるサーバ側からログを取得するため、低コストで効率的なログ管理を実現可能に。

オススメユーザー  ▼証跡管理(情報漏洩対策)を行いたい▼既存環境のパフォーマンスを下げたくない▼運用に手間をかけたくない


「ログ 記録」に関する特集



 第2回では、Webサイト関連のインシデントが発生する背景とWebサーバを導入する際のポイントを紹介してきた。今回と次回では、Webサーバを導入した後のセキュリティ・レベルを維持する方法について考えてみたい。 セキュリティ・レベルを維持するための基本は、ログを記録し、それらをモニタリングすることだ。ログは主に問題発生時のトラブルシューティングに使用されるものであると考えられがちだが、現在では企業のシステムの最適化、ユーザの行動の記録、疑わしい活動の調査など、様々な面で利用されている。 企業では膨大な量のイベントがログに記録される。Webサイト管理者は、このログに記録されたイベントが重要であるか、重要ではないかを判断するという責務を果たすために、ログの分析に多大な工数を費やす。もし、ログ上に疑わしいイベントが存在した場合は、重要度に応じて調査を開始することになる。


カテゴリ  統合ログ管理 | フォレンジック




 アイデンティティ管理と並んで、IT内部統制やセキュリティ管理策として重要なものとして、アクセスログ管理がある。アクセスログは読んで字のごとくアクセスした履歴(記録)であり、すでに実行済みの行為が問題ないかを管理するものである。それに対してアイデンティティ管理は実行する前の前提条件を定義し、それを元にアクセスを事前に制御(制限)し事件・事故が起こらないようにするものであると考えると、アイデンティティ管理は「予防的対応」、アクセスログ管理は「発見的対応」と分類することができるだろう。


カテゴリ  ID管理 |




 タブレット端末やスマートフォンの普及にともなって、インターネット上の検索や購買履歴の情報などをGPSの位置情報と関連付けて、利用者の行動履歴情報を収集・活用するサービスが人気だ。TwitterやFacebookなどがその代表サービスとして「ライフログ」サービスと総称して呼ばれている。「ライフログ」は英語の“Life(生活)”と“log(ログ)”の合成語であるが、一般的な定義としては、「個人が何らかの行動を行った際の行動結果や履歴について、スマートフォン端末やPCなどを通じて収集・記録された情報のことであり、その情報を自分自身または第三者が利用可能となっているもの」とされているが、よくよく考えてみるとライフログの情報そのものが広義の意味での個人情報であり、アイデンティティ情報の一部であることが容易に想像できると思う。 そもそも、“アイデンティティ情報とは何か”の定義については、おさらいとして過去の記事を参照いただきたい。


カテゴリ  ID管理 | 統合ログ管理


「ログ 記録」に関するニュース



 株式会社オレガは、Windows上で共有フォルダのアクセス記録を管理するファイルサーバーログ管理ソフトウェア「VVAULT AUDIT 3.0」のダウンロード提供を開始した。今回の「3.0」では、ユーザが独自に作成した監視ルールに基づいて、不正アクセスをリアルタイムに検知する“アクセス監視機能”が開発され、100名以…


カテゴリ  統合ログ管理 | DLP



製品スペックや導入事例・価格情報・技術文書などの充実したIT製品情報に加え、製品の選び方を分かりやすく解説した特集記事によって企業のIT製品選びをサポートします。
「ログ 記録 期間」以外にも、製品情報と特集記事に加え、ITセミナー・企業向けIT製品ニュースも毎日更新!


ページトップへ