「ログ 監視 ソフト」から探す!IT製品・セミナー情報

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「ログ 監視 ソフト」に関するIT製品情報

ManageEngine(R) OpManager  2014/12/15


ゾーホージャパン

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 年間ライセンス:23万4000円(監視対象数50装置)〜通常ライセンス:51万9000円(監視対象数50装置)〜※税別

カテゴリ  サーバー管理 | サーバー仮想化 | ネットワーク管理 | 統合ログ管理 | 運用系業務アウトソーシング

製品概要  仮想サーバ(VMware、Hyper-V)、物理サーバ、ネットワークを単一ツールで監視できる中〜大規模ネットワーク向け統合監視ツール。コストパフォーマンスの高い管理を実現。

オススメユーザー  一般企業から官公庁・自治体・教育機関など。物理/仮想化環境の一元監視、エージェントレスのサーバ監視を行いたい方。


Hexa  2014/09/01


クラウド・スコープ・テクノロジーズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  ネットワーク管理 | アクセスポイント | その他ネットワーク関連 | IP-VPN | データ分析ソリューション | 統合ログ管理

製品概要  パスを可視化して視覚的な管理・監視・分析を実現するMPLSネットワーク監視ソリューション。リアルタイムなパスイベントの監視や原因と影響範囲の特定などが行える。

オススメユーザー  MPLSネットワークの管理・監視・分析を効率化・省力化したい企業やネットワークサービスプロバイダ、データセンタ事業者。


NASCenter Net-ADM V4(統合運用管理ツール)  2012/12/15


ヌリテレコム

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ・製品販売サーバ5台〜:49万円〜PC50台〜:50万円〜※すべて税別

カテゴリ  統合運用管理 | データ分析ソリューション | IT資産管理 | サーバー管理 | ネットワーク管理 | 統合ログ管理

製品概要  サーバ・PC・ネットワークの監視/管理/情報収集などの機能を一括提供する統合運用管理ツール。PC操作ログ収集や稼働状況を簡単操作のインターフェースから確認可能。

オススメユーザー  ネットワーク監視、サーバ監視を行ないたいが敷居が高いと考えている企業。PCの資産管理、操作ログ収集をすぐに始めたい企業。


セキュリティイベント監視・分析 GFI EventsManager  2015/11/01


ネクスト・イット

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ●参考価格50ライセンス:183万7500円 100ライセンス:350万円※税別

カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 |

製品概要  LAN上にインストールし接続されているすべてのハードウェア、ソフトウェアが生成するログをイベントとして収集し一元管理できる。ログの解析、削除などの自動処理も可能。

オススメユーザー  ネットワークセキュリティ、法令遵守、あるいはフォレンジック調査などで「イベントの監視・分析・管理」を検討中の企業。


Systemwalker Centric Manager  2012/09/01


富士通

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 マネージャ:1ライセンス 50万円(税別)〜エージェント:1ライセンス 14万円(税別)〜

カテゴリ  統合運用管理 | IT資産管理 | 統合ログ管理

製品概要  システム運用のライフサイクルに合わせて、ソフトウェア資源の配付、システム/ネットワークの集中監視、トラブル復旧、評価などの機能を提供し、運用管理作業を軽減する。

オススメユーザー  ICTシステムの導入/設定から監視、トラブル復旧、評価に至るまでのシステム運用を統合管理したい企業。


「ログ 監視 ソフト」に関する特集



 ウイルスをはじめとした不正プログラムから身を守るために、各企業でこれまで様々な対策を行ってきていることだろう。不正プログラムから身を守る対策として真っ先に思いつくのは、クライアントPCやゲートウェイにウイルス対策ソフトを導入する方法ではないだろうか。しかし、先の連載でも触れているとおり、近年はウイルス対策ソフトのパターンファイルだけでは見つけられない「未知の脅威」と呼ばれる新種の不正プログラムが急増している。セキュリティ対策に多額の投資を行い、各種対策製品を導入していたとしても、不正プログラム感染を完全に防ぐことは難しく、実際に被害にあうケースもあとをたたない。 それでは、企業が行っているセキュリティ対策は無駄だったのだろうか?もちろん、既存のウイルス対策ソフトを適切に運用することは基本であり、多くの不正プログラムの感染によるリスクを低減するために有効である。しかしながら、今日の多様化する脅威に対抗するためには、単にウイルス対策ソフトを導入して企業が独自に運用するだけでなく、脅威の変化に合わせて自社のシステム全体の運用に柔軟性を持たせ、また、セキュリティ対策の技術も最新に変化させていかなければならない。 本連載では、単に製品を導入するだけでなく、企業のセキュリティレベルを向上させるうえで重要な“PDCA”サイクルについて考えたい。また、「未知の脅威」に対抗する手段として今最も有効だと考えられる、ネットワーク上での不正プログラムの挙動監視、いわゆる、「ふるまい検知」の最新技術を紹介したい。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |


「ログ 監視 ソフト」に関するニュース



 日本IBMは10月1日、マルチベンダー環境に対応するセキュリティ運用・監視のクラウドサービス「Intelligent Security Monitoring(ISM)」と「Intelligent Log Management(ILM)」の提供を開始する。ISMは、ネットワーク機器やサーバ、アンチウイルスソフトなどさまざまな製品のログを収集し、保管・閲覧環境を提供…


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | 統合ログ管理



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