「メール誤送信 オープンソース」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説オープンソースとは?

オープンソースとは、ソフトウェアのソースコード(プログラム)を、インターネットなどを通じて無償で公開し、そのソフトウェアに対して誰でも改良や再配布が行えるようになっているソフトウェアのこと。オープンソースでは、これを促進・啓蒙する非営利組織として1998年に「Open Source Initiative(OSI)」が設立されており、国内においても2000年に「オープンソースグループ・ジャパン」が設立されている。OSIやオープンソースグループ・ジャパンではオープンソースの定義として「Open Source Definition(OSD)」を定めており、OSDに合致するソフトウェアに対して承認活動を行っている。

「メール誤送信」に関するIT製品情報

メール誤送信防止ソフトウェア 「CipherCraft/Mail」  2017/04/15


NTTテクノクロス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ライセンス価格 50ユーザ 24万5000円(税別)

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  ・9年連続シェアNo.1のメール誤送信防止・暗号化ソフトウェア・メール送信前に確認画面で、うっかりミスによるメール誤送信を未然に防止

オススメユーザー  ・メール誤送信による情報漏洩を未然に防ぎたい企業・社内のメールセキュリティポリシーを統一したい情報システム担当者


メール誤送信防止ソリューション「SHieldMailChecker」  2012/06/15


富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 基本ライセンスパック10:4万5000円年間保守:1万2000円*税別

カテゴリ  メールセキュリティ | UTM | 検疫 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  送信前にメールの内容と誤送信につながるリスクを確認させることで、メール誤送信を防止する製品。メール誤送信による情報漏洩や企業の信用失墜を防ぐ。

オススメユーザー  メール送信の「うっかりミス」による情報漏洩を防止したい企業。手軽に導入できるメールセキュリティ製品をお探しの企業。


メール誤送信対策ソフトウェア WISE Alert  2017/06/01


エアー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 5〜50ユーザライセンス単価例 (初年度サポート料込み、税別): エンタープライズ版 :2800円 スタンダード版 :2500円

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  社外宛メールや添付ファイルの送信時などに警告を表示し、ユーザ自身でメール誤送信対策を実施できるツール。添付ファイルを自動ZIP暗号化できる機能もオプションで対応。

オススメユーザー  業務効率を落とすことなくメール誤送信対策を講じたい企業。Office 365への移行にともない、Outlookの誤送信対策が必要な企業。


メール誤送信防止ソリューション「Active! gate」  2017/03/11


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 企業向け50ユーザ:27万円〜文教向け50ユーザ:18万円〜※すべて税別

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  上司承認(オプション)を含む7つのアプローチを1つの製品で実現するメール誤送信対策ソフトウェア。アプライアンス版も提供。ユーザがポリシー設定でき運用負荷も軽減。

オススメユーザー  ◎豊富な機能・設定を備えたメール誤送信対策ツールを探している企業◎誤送信対策の運用が上手くいかないとお悩みの企業


クラウド型メール誤送信対策サービス「Active! gate SS」  2017/03/11


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 <ファイル変換専用プラン>初期費用:5万円、月額費用:150円(1メールアドレスあたり)※すべて税別

カテゴリ  メールセキュリティ | その他メール関連

製品概要  クラウド型メール誤送信対策サービス◎7つのアプローチを網羅し本格的な対策を実現◎短期間で簡単に導入可能◎サーバ構成に依存せず、Google Apps、Office 365にも対応

オススメユーザー  ◎メール誤送信対策を行いたいが、どこから始めれば良いか悩んでいる企業◎運用負荷を最小限に、誤送信対策を行いたい企業


「メール誤送信」に関する特集



IT担当764人対象に「メール誤送信防止システムの導入状況」を調査。導入状況や必要機能、メール誤送信の有無等で実態が明らかに


カテゴリ  メールセキュリティ |




 前回は、メール誤送信の典型的な例と、なぜ発生するのかについて掘り下げた。今回は、既にメール誤送信対策をとっている企業における実際の対策例と、運用開始後に気付いた“落とし穴”について説明する。


カテゴリ  メールセキュリティ |




前回の第3回は、メール誤送信の歴史と関連する法令についてお話しました。今回はメール誤送信対策のステップと注意すべきポイントについてお話します。


カテゴリ  メールセキュリティ |


「メール誤送信」に関するニュース



 NTTテクノクロスは、メール誤送信防止ソフトウェアの新バージョン「CipherCraft/Mail 7 Server」を6月30日に発売する。本製品では、メール送信前の再確認や添付ファイルの暗号化により、情報漏えいを防ぐ。今回の新バージョンでは、クラウド型メールサービス利用時でも、送信ボタンを押したタイミングでポップアッ…


カテゴリ  メールセキュリティ |




 テックインフォメーションシステムズ(TIS)は、Outlook用メール誤送信防止アドイン製品「送る〜る Pro for Outlook」に、キーワードによる件名・本文・宛先チェック機能を追加した。今回の新機能では、特定の宛先に送信する際、指定したキーワードが件名や本文に含まれているか、または指定したメールアドレスが宛…


カテゴリ  メールセキュリティ |




 オリエントコンピュータは、添付ファイルの誤送信防止ソフト「メールプロテクト7」に、添付ファイルやメール自体の誤送信防止に加え、3種類のランサムウェアからもファイルを保護する「メールプロテクト7.1」を5月30日に発表した。本ソフトは、メール誤送信を防止する他、添付ファイルを暗号化で保護し、同じ会社内…


カテゴリ  メールセキュリティ | 暗号化 | アンチウイルス



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