「メール 誤送信 対策」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説メールとは?

メールとは、企業内個人が社内/社外とやり取りする電子メールの送受信、保存、セキュリティ対策などを実現するためのITソリューション群のこと。具体的には、インターネットや専用線を介して、個人間あるいは個人対複数人などの間で、テキストデータ/画像データ/音声データなどをやり取りするための「電子メール」、社内外でやり取りされる電子メールを捕捉し、削除や改竄ができない状態でデータを長期保管すると共に必要に応じて検索/復元できる「メールアーカイブ」、企業が定めた情報セキュリティポリシーに則り、ポリシーに合致しないメールを事前に遮断できる「メールフィルタリングツール」、メール受信時にウイルスを含む添付ファイルなど有害なコンテンツを特定/除去したり、メールの差出人/内容などの情報を基に脅威となるメールを特定/遮断できる「アンチウイルス/アンチスパムソフト」などが挙げられる。

「メール 誤送信 対策」に関するIT製品情報

クラウド型メール誤送信対策サービス「Active! gate SS」  2016/03/11


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 <ファイル変換専用プラン>初期費用:5万円、月額費用:150円(1メールアドレスあたり)※すべて税別

カテゴリ  メールセキュリティ | その他メール関連

製品概要  クラウド型メール誤送信対策サービス◎7つのアプローチを網羅し本格的な対策を実現◎短期間で簡単に導入可能◎サーバ構成に依存せず、Google Apps、Office 365にも対応

オススメユーザー  ◎メール誤送信対策を行いたいが、どこから始めれば良いか悩んでいる企業◎運用負荷を最小限に、誤送信対策を行いたい企業


メール誤送信対策ソフトウェア WISE Alert  2016/10/01


エアー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 5〜50ユーザライセンス単価例 (初年度サポート料込み、税別): エンタープライズ版 :2800円 スタンダード版 :2500円

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  社外宛メールや添付ファイルの送信時などに警告を表示し、ユーザ自身でメール誤送信対策を実施できるツール。添付ファイルを自動ZIP暗号化できる機能もオプションで対応。

オススメユーザー  業務効率を落とすことなくメール誤送信対策を講じたい企業。Office 365への移行にともない、Outlookの誤送信対策が必要な企業。


メール誤送信防止ソリューション「Active! gate」  2016/03/11


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 企業向け50ユーザ:27万円〜文教向け50ユーザ:18万円〜※すべて税別

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  上司承認(オプション)を含む7つのアプローチを1つの製品で実現するメール誤送信対策ソフトウェア。アプライアンス版も提供。ユーザがポリシー設定でき運用負荷も軽減。

オススメユーザー  ◎豊富な機能・設定を備えたメール誤送信対策ツールを探している企業◎誤送信対策の運用が上手くいかないとお悩みの企業


スパム/ウイルスメール/メール誤送信対策 Terrace Spam Watcher  2013/02/28


ダウジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 ■アプライアンス版 通常:120万円〜(税別)※ソフトウェア版・仮想アプライアンス版(VM版)もあり:オープン価格

カテゴリ  メールセキュリティ | フィルタリング | アンチウイルス

製品概要  スパム対策/誤送信防止対策/フィルタリングなど、メールセキュリティに必要な機能を1台で実現する統合型メールセキュリティ・アプライアンス

オススメユーザー  ●既存のスパム対策製品の機能・コストが不満の企業●メール誤送信対策を行いたい企業●セキュリティレベルを向上させたい企業


スパムメール/誤送信対策アプライアンス 「SpamSniper」  2014/03/15


キヤノンITソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 アプライアンス版・仮想アプライアンス(VA)版 ともにオープン価格※初年度分の製品保守料金が付属。(オンサイト保守除く)

カテゴリ  メールセキュリティ | 暗号化 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  ・チューニングフリーでスパムメール検知率96%以上、誤検知率ほぼ0%・情報漏洩、誤送信対策機能を搭載・ユーザ数無制限・バイパスカードが標準搭載

オススメユーザー  ●現在のアンチスパム製品に不満の企業●メール誤送信対策を行いたい企業●複数ドメインを1台で管理したい企業やISP/CATV事業者


「メール 誤送信 対策」に関する特集



前回の第3回は、メール誤送信の歴史と関連する法令についてお話しました。今回はメール誤送信対策のステップと注意すべきポイントについてお話します。


カテゴリ  メールセキュリティ |




 前回の第1回は、今年に入ってから報道されたメール誤送信による個人情報漏洩インシデントと、私自身が経験したメール誤送信の実例を共有しました。今回はメール誤送信の定義と種類、対策の目的をお話しします。


カテゴリ  メールセキュリティ |




 前回は、メール誤送信の典型的な例と、なぜ発生するのかについて掘り下げた。今回は、既にメール誤送信対策をとっている企業における実際の対策例と、運用開始後に気付いた“落とし穴”について説明する。


カテゴリ  メールセキュリティ |


「メール 誤送信 対策」に関するニュース



 オレンジソフトは、メール誤送信対策アプライアンス「BRODIAEA safeAttach」で、“うっかりミス”による誤送信防止がさらに強化され、運用・管理面機能の改善が図られた新バージョン「Version6.0」の出荷を8月に開始する。safeAttachは、メール誤操作を原因とする情報漏えいの防止や、大容量の添付ファイル送信な…


カテゴリ  メールセキュリティ | その他メール関連




 富士通ビー・エス・シー(富士通BSC)は、ゲートウェイ型メール誤送信対策ソフトウェア「FENCE-Mail」に無害化機能を追加した新バージョンを10月1日に発売する。FENCE-Mailでは、送信されたメールの監査と暗号化を行うことで情報漏えいの防止を図る。今回、各自治体の情報セキュリティ対策として、自治体情報シス…


カテゴリ  メールセキュリティ | アンチウイルス




 ソースポッドは、クラウド型のメール誤送信対策「SPC Mailエスティー」とメールアーカイブ「SPC Mailアーカイブ」を桧家ホールディングスが導入したと発表した。桧家ホールディングスでは、添付ファイルの暗号化に加え、不用意に個人情報や機密情報をメールでやり取りしないように運用ルールを設けてメール業務を行…


カテゴリ  メールセキュリティ | メールアーカイブ



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