「ポイント プログラム」から探す!IT製品・セミナー情報

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「ポイント プログラム」に関するIT製品情報

機密情報漏洩対策ソリューション SECUDRIVE(セキュドライブ)  2017/03/01


ブレインズスクエア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせください。

カテゴリ  DLP | 暗号化 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  「企業の機密情報は絶対流出させない」をコンセプトに開発されたファイルサーバーセキュリティプログラム、デバイス制御などからなる情報漏洩防止ソリューション。

オススメユーザー  個人情報や知的財産など社内の機密情報の漏洩対策を検討している企業。また、業務の利便性を下げずに情報漏洩を防止したい企業。


「ポイント プログラム」に関する特集



 前回はIDS/IPSによる検出技術と、その運用上の課題や不正プログラム検出の限界について解説した。今回は、IDS/IPSの課題を補う最新技術として、いま最も有効な手段として注目されている「ネットワーク上での不正プログラムの挙動(ふるまい)監視」を紹介する。まずは「ふるまい検知」が必要な背景と、この最新技術のポイントについて解説する。


カテゴリ  IDS |




 ウイルスをはじめとした不正プログラムから身を守るために、各企業でこれまで様々な対策を行ってきていることだろう。不正プログラムから身を守る対策として真っ先に思いつくのは、クライアントPCやゲートウェイにウイルス対策ソフトを導入する方法ではないだろうか。しかし、先の連載でも触れているとおり、近年はウイルス対策ソフトのパターンファイルだけでは見つけられない「未知の脅威」と呼ばれる新種の不正プログラムが急増している。セキュリティ対策に多額の投資を行い、各種対策製品を導入していたとしても、不正プログラム感染を完全に防ぐことは難しく、実際に被害にあうケースもあとをたたない。 それでは、企業が行っているセキュリティ対策は無駄だったのだろうか?もちろん、既存のウイルス対策ソフトを適切に運用することは基本であり、多くの不正プログラムの感染によるリスクを低減するために有効である。しかしながら、今日の多様化する脅威に対抗するためには、単にウイルス対策ソフトを導入して企業が独自に運用するだけでなく、脅威の変化に合わせて自社のシステム全体の運用に柔軟性を持たせ、また、セキュリティ対策の技術も最新に変化させていかなければならない。 本連載では、単に製品を導入するだけでなく、企業のセキュリティレベルを向上させるうえで重要な“PDCA”サイクルについて考えたい。また、「未知の脅威」に対抗する手段として今最も有効だと考えられる、ネットワーク上での不正プログラムの挙動監視、いわゆる、「ふるまい検知」の最新技術を紹介したい。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |




 前回、スマートフォンにおけるセキュリティ脅威は主に、(1)不正プログラム、(2)不正侵入、(3)紛失・盗難の3つが想定されることを述べた。今回からは、企業としてこれらの脅威をいかに防ぐか、その対策について説明したい。


カテゴリ  スマートフォン | その他エンドポイントセキュリティ関連


「ポイント プログラム」に関するニュース



 富士通ビー・エス・シーは、スマートデバイスのセキュリティを一元的に管理するクラウドサービス「FENCE-Mobile RemoteManager」の新バージョンを2月23日に発売する。今回の新バージョンでは、企業でのAndroid使用をサポートするGoogleのプログラム「Android for Work」に対応。OSレベルでの確実なデバイス管理や…


カテゴリ  MDM | その他エンドポイントセキュリティ関連



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