「ファイル共有 暗号化」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説ファイル共有とは?

ファイル共有とは、企業内あるいは個々のエンドユーザが保有する様々な業務ファイルを社内もしくはグループ企業、さらには顧客企業や協力会社と共有する仕組みのことを指す。具体的なファイル共有の仕組みとしては、社内に設置するファイルサーバやNAS(Network Attached Storage)、または外部のオンラインストレージサービスなどが挙げられる。

「ファイル共有 暗号化」に関するIT製品情報

Cloud Shared Office  2015/05/01


ソルクシーズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 Group:10GB/月1万円Collaboration:30GB/月3万円Business:100GB/月6万円Enterprise:500GB/月12万円Global:1TB/50万円※税別

カテゴリ  ナレッジマネジメント | ファイル共有 | 文書管理 | 暗号化 | 認証

製品概要  ファイルのセキュアな管理や、社内外とのリアルタイムのファイル共有を融合したクラウドサービス。モバイルでもセキュアにファイルをオン・オフラインで閲覧可能。

オススメユーザー  社内外、グローバルでファイル共有システムやファイル管理を検討中の企業、またモバイルを使用し、業務効率の向上を図る企業。


個人情報検出・暗号化ソリューション  2016/10/28


ネスコ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 購入方法により異なるのでご相談下さい。

カテゴリ  暗号化 | ファイルサーバ | ファイル共有 | 文書管理 | その他情報共有システム関連

製品概要  マイナンバーや個人情報を検出する「P-Pointer」と、ハイレベルのセキュリティを実現するDRM製品「DataClasys」とを組み合わせたソリューション。

オススメユーザー  ファイルサーバからの個人情報漏洩を防止したい企業。海外拠点や外部委託先と安全にCADなどのファイル共有したい企業。


ActiveAssets-LINK DataClasys  2016/06/27


ネスコ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 月額費用:5万5000円〜(税抜)

カテゴリ  文書管理 | オンラインストレージ/ファイルストレージ | ファイル共有 | ナレッジマネジメント | 暗号化 | サーバー管理

製品概要  オンラインファイル管理・共有サービスにファイル暗号化機能を装備、CADや動画等あらゆる機密ファイルを暗号化、ダウンロードしたデータの二次漏洩を強力に防止。

オススメユーザー  国内外の拠点や委託先からの情報の二次漏洩を防止したい企業。簡単・便利で安全なファイル共有環境を構築したい企業。


機密情報ファイルの漏洩対策 DataClasys(データクレシス)  2016/11/12


ネスコ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ユーザ参考価格エントリーパック 200万円(税別)〜

カテゴリ  暗号化 | DLP

製品概要  様々なファイルの暗号化・利用権限設定により、情報漏洩を防止するDRM・IRM製品。権限者は暗号化したまま通常操作で利用可能。海外拠点からの二次漏洩も防止できる。

オススメユーザー  ファイルサーバからの個人情報漏洩を防止したい企業。海外拠点や外部委託先と安全にCADなどのファイル共有したい企業。


クラウド型ファイルサーバ 「FUSION Secure Drive」  2015/12/15


楽天コミュニケーションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 初期費用無料、最低利用期間なし▼基本サービス 月額費用 1200円/ユーザ▼利用ストレージ容量 月額費用 100円/GB※税抜

カテゴリ  ファイルサーバ | PCサーバ | 暗号化 | 認証 | ワンタイムパスワード

製品概要  Windowsエクスプローラで操作できる「使いやすい」クラウド型ファイルサーバ。暗号化通信、マトリクス認証を採用し、セキュリティは万全。

オススメユーザー  社内外でのファイル共有を安全かつ効率的に行いたい企業。ファイルサーバのクラウド移行を検討中の企業。


「ファイル共有 暗号化」に関する特集



 数々あるサイバー犯罪の中でも、日本独特ともいえるものがいくつか存在する。先月の記事では、その中でも有名かつ一般ユーザへの被害が最も多いと予想されるワンクリック詐欺について紹介した。今月は日本独特のサイバー攻撃というつながりで、WinnyやShare等といったP2Pファイル共有ソフトの利用者を標的としたマルウェアについて解説を行う。 まず、P2Pファイル共有ソフトとは、その名前の通り、Peer-to-Peerネットワークを利用して、ファイルやデータを共有するためのソフトである。特徴としては、クライアント間の通信にピュアP2P方式を利用しているため、サーバクライアント方式とは違いネットワーク障害に非常に強く、アップロードされたデータはバケツリレー方式で次々とクライアント間で共有される。この仕様から、一度P2Pファイル共有ソフトのネットワークに流出したデータを回収することは、ほぼ不可能に近いと言える。更に、P2Pファイル共有ソフトのほとんどが暗号化技術によってある程度の匿名性が確保されている。この技術が悪用されて違法ファイル(著作権に関連する音楽ファイルや動画ファイル等)のアップロード、ダウンロードが行われてきた。こういった特徴を利用したマルウェアがP2Pファイル共有ソフトのネットワーク上には多数存在している。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |




 ここまでで、Facebook、TwitterなどのSNSやWindows Live SkyDrive、Dropboxなどのファイル共有について話してきた。これらはすべて、ビジネス目的で作られたアプリケーションではない。当初の目的は、コンシューマ用途だ。 コンシューマ向けに作られたものだが、ビジネスでも便利であるということが広まり、ビジネス用途でも使われるようになった。かくして、IT管理者が導入したアプリケーションではない、コンシューマ向けのアプリケーションが組織の中に大量に入り込んだ。 かつて軍事目的で米国国防総省を中心に開発されたARPAnetが元となりインターネットに進化した。多くの企業が使い始めると、もともと何の目的かということなど関係なくなり、「使わない」という選択肢はなくなった。コンシューマ目的のアプリケーションも既に、仕事のコミュニケーションに入り込んでいて、「使わない」と拒否し続けられるのも時間の問題だ。 こうなってくると、IT管理者は新しいテクノロジーをどう有効活用してビジネスを最大化させるか、セキュリティ上の懸念をどうカバーするか、必要な制限は何かを考えていく必要がある。 それでは今回の本題、「Skype」について話していこう。


カテゴリ  IP電話 | 暗号化


「ファイル共有 暗号化」に関するニュース



 プロット、大容量ファイル転送・共有システム「Smooth File クラウド」の新バージョンをリリースした。本システムは、ファイル転送・共有時の上長承認機能や操作ログ管理機能により社内外とのやり取りを可視化できるほか、ウイルスチェックやファイル暗号化(AES-256ビット)で機密情報を保護できる。その他、アク…


カテゴリ  ファイル転送 | ファイル共有



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