「ファイル 暗号化 安全」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説暗号化とは?

企業や組織にとって大切な個人情報や機密情報などのデータを、解読鍵がなければ判読不能な状態に変換することで、万が一、第三者の手に渡ったとしても情報漏洩のリスクが生じないように保護する。代表的な製品としてはHDD暗号化やファイル暗号化が挙げられ、この場合には、HDD全体、あるいはファイルやフォルダの暗号化を行うことで、PC自体の紛失・盗難などを要因とした情報漏洩を防ぐ。

「ファイル 暗号化 安全」に関するIT製品情報

機密情報ファイルの漏洩対策 DataClasys(データクレシス)  2016/11/12


ネスコ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ユーザ参考価格エントリーパック 200万円(税別)〜

カテゴリ  暗号化 | DLP

製品概要  様々なファイルの暗号化・利用権限設定により、情報漏洩を防止するDRM・IRM製品。権限者は暗号化したまま通常操作で利用可能。海外拠点からの二次漏洩も防止できる。

オススメユーザー  ファイルサーバからの個人情報漏洩を防止したい企業。海外拠点や外部委託先と安全にCADなどのファイル共有したい企業。


ActiveAssets-LINK DataClasys  2016/06/27


ネスコ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 月額費用:5万5000円〜(税抜)

カテゴリ  文書管理 | オンラインストレージ/ファイルストレージ | ファイル共有 | ナレッジマネジメント | 暗号化 | サーバー管理

製品概要  オンラインファイル管理・共有サービスにファイル暗号化機能を装備、CADや動画等あらゆる機密ファイルを暗号化、ダウンロードしたデータの二次漏洩を強力に防止。

オススメユーザー  国内外の拠点や委託先からの情報の二次漏洩を防止したい企業。簡単・便利で安全なファイル共有環境を構築したい企業。


クラウド型ファイルサーバ 「FUSION Secure Drive」  2015/12/15


楽天コミュニケーションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 初期費用無料、最低利用期間なし▼基本サービス 月額費用 1200円/ユーザ▼利用ストレージ容量 月額費用 100円/GB※税抜

カテゴリ  ファイルサーバ | PCサーバ | 暗号化 | 認証 | ワンタイムパスワード

製品概要  Windowsエクスプローラで操作できる「使いやすい」クラウド型ファイルサーバ。暗号化通信、マトリクス認証を採用し、セキュリティは万全。

オススメユーザー  社内外でのファイル共有を安全かつ効率的に行いたい企業。ファイルサーバのクラウド移行を検討中の企業。


個人情報検出・暗号化ソリューション  2016/10/28


ネスコ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 購入方法により異なるのでご相談下さい。

カテゴリ  暗号化 | ファイルサーバ | ファイル共有 | 文書管理 | その他情報共有システム関連

製品概要  マイナンバーや個人情報を検出する「P-Pointer」と、ハイレベルのセキュリティを実現するDRM製品「DataClasys」とを組み合わせたソリューション。

オススメユーザー  ファイルサーバからの個人情報漏洩を防止したい企業。海外拠点や外部委託先と安全にCADなどのファイル共有したい企業。


スマホに配信&暗号化 Mobile Viewer(モバイルビューア)  2016/06/27


ネスコ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ユーザ参考価格 基本導入パック 120万円(税別)〜

カテゴリ  その他スマートデバイス関連 | MDM

製品概要  社内のファイルサーバにある業務データを、スマートデバイスで安全に閲覧することができるソリューション。

オススメユーザー  スマートデバイスで業務データの閲覧を安全に行いたい企業。


「ファイル 暗号化 安全」に関する特集



便利な反面、漏洩リスクも…そんなオンラインストレージの安全利用法を紹介!米国では常識?運用に必須「カストディアン」とは…


カテゴリ  暗号化 | オンラインストレージ/ファイルストレージ




 情報漏洩対策は、すべてのデータが社外に持ち出される可能性があることを前提にして考えることが重要です。万が一、ファイルが流出した際の備えとしてはファイル暗号化が有効ですが、社内のファイルを100%暗号化することは現実問題として不可能です。 そして、当然ながら情報流出への備えも重要です。ファイルの暗号化に加えて、ファイルの持ち出しを水際で防ぐ対策が欠かせません。この水際対策は、データ活用の段階に応じて多層的に行う必要があります。 第一段階として、データの持ち出し経路を制限し、制御することがあげられます。スマートフォンやタブレット、USBメモリなどの外部デバイスや、ネットワーク、プリンタ、外部メディアなどの利用の制限・制御です。制御対象には、業務内容に応じてWebカメラやイメージスキャナなども含まれます。これは、「データを外に出させないこと」を目的とした対策です。 次に、データを持ち出す際の履歴管理です。組織活動において、一切のデータを持出さないということはありえません。ですから多くの企業・法人では、メールによる申請や所定の申請書、もしくは口頭でデータ持ち出しに際して上長の承認を得るというようなルールで運用しているようです。 さらに、承認されたデータの持ち運びはセキュリティ対策をしたデバイスを使用することが推奨されます。企業・法人が管理するデバイスで、かつデータのコピーや移動が制限でき、しかも操作ログを記録するなどしておけば安全ですね。 「データを外に出さない」ための対策、さらに「持ち出さざるを得ないデータを管理する」ための対策、「安全にデータを持ち運ぶ」ための対策。このように情報の利用段階にあわせた多層的な対策がなされているのが理想です。


カテゴリ  暗号化 | その他エンドポイントセキュリティ関連


「ファイル 暗号化 安全」に関するニュース



 アルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は、情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」に“自動暗号化フォルダーオプション”を追加し、7月29日に発売する。「InterSafe ILP」は、重要情報の保護や、外部デバイスへの不正持ち出し防止、持ち出し後のファイルの安全な利用、送信データの情報漏洩防止を…


カテゴリ  暗号化 |




 TCSIは、暗号化や専用回線不要で機密情報や大容量データを安全に送受信できる「PASERI for Delivery」を発売した。価格は、月額20万円(税別)/1法人で、利用人数や台数は無制限。本製品は、秘密分散技術を用いて情報を意味のない状態に変換、分割するオープンセキュリティソリューション「PASERI」を利用する。分…


カテゴリ  ファイル転送 | 暗号化



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