「ネットワークセキュリティ 機器」から探す!IT製品・セミナー情報

「ネットワークセキュリティ 機器」に関するIT製品・セミナー情報を表示しています。

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基礎解説ネットワークセキュリティとは?

情報漏洩などを引き起こすサイバー攻撃から企業・組織を守るためには、ネットワークを監視し、外部あるいは内部からの不正アクセスを検知し、それらに対して迅速かつ適切な対処を施せるような体制やシステムを整備しておくことが不可欠と言える。具体的な製品としては、ネットワークの境界にいわば関所として設置するファイアウォール、ネットワーク上に流れるパケットを監視して、攻撃や不正アクセスにつながる兆候などの検知を行い、防御対策を実施するIPS(侵入防止システム)、Webアプリケーションに対する不正な通信を食い止めるWAF(Web Application Firewall)、これらの様々な防御対策を1つのシステムに統合したUTM(Unified Threat Management)、基幹ネットワークに接続したクライアントPCの検査を行い、接続の許可/不許可を制御する検疫ソリューションなどが存在する。

「ネットワークセキュリティ 機器」に関するIT製品情報

IT資産管理 LanScope アセットキャット(Asset Cat)  2012/11/15


エムオーテックス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 10ライセンス : 34万3000円(税別)〜100ライセンス : 71万8000円(税別)〜

カテゴリ  IT資産管理 | リモートアクセス | WAF | その他ネットワークセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  8年連続市場シェアNo.1を誇るLanScopeシリーズのIT資産管理専用パッケージ。IT資産管理、ソフトウェア資産管理(SAM)の機能を1つのパッケージで提供。

オススメユーザー  PC・ネットワーク機器・プリンタなど、IT資産管理を行いたい企業。ソフトウェア資産管理(SAM)を徹底したい企業。


RSA CyberCrime Intelligence Service  2013/03/27


EMCジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | アンチウイルス | メールセキュリティ

製品概要  RSAが収集した最新のマルウェア情報を日次・週次で企業に提供するサービス。セキュリティ機器との連携により、不正侵入や情報漏洩リスクに早急な対応を行うことができる。

オススメユーザー  社内PCのマルウェアへの感染や、情報漏洩を防止したい企業。マルウェアの脅威に対し、早急かつ適切な対策を行いたい企業。


ネットワーク分離環境のデータ受け渡し Crossway/データブリッジ  2017/06/01


NTTテクノクロス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 Crossway/データブリッジ 19万8000円(税別)Crossway/データブリッジAT 39万8000円(税別)

カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | ファイル共有

製品概要  分離ネットワーク間でデータを安全に受け渡すための機器。電源OFFなどで、データは自動的に消去されるので、USBメモリなどと違い重要情報の持ち運びリスクを軽減できる。

オススメユーザー  ネットワーク分離環境でのデータ受け渡しに課題をお持ちの企業。


TP-VPNサービス  2014/04/01


ネクステック

企業規模  企業規模問わず   製品形態  通信サービス
価格 月額利用料:専用機器(アダプタ)1台あたりTP mini:5500円TP remote-s:9800円TP remote:1万9800円※税別

カテゴリ  広域イーサネット | その他ネットワークセキュリティ関連 | 暗号化 | インターネットVPN

製品概要  アダプタにつなぐだけでどんなPC、OS、LAN対応機器でもL2のVPN接続が可能なメッシュタイプの広域イーサネットサービス。どこでもゼロコンフィグでセキュアな通信が行える。

オススメユーザー  国内外の複数拠点をL2-VPN接続したい企業。リモートメンテナンスや在宅勤務の環境整備を低コストで簡単に行いたい企業。


「ネットワークセキュリティ 機器」に関するセミナー情報

McAfee社公認 McAfee SIEMハンズオントレーニング

マクニカネットワークス


開催日

 9月5日(火)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 |

概要  標的型攻撃やサイバー攻撃の高度化により、外部からの侵入をセキュリティ機器で防御する「予防的対策」だけでなく、侵入された場合にいち早く検知、調査、対処を行う「発見…

オススメユーザー  情報システム部の統括|経営者CIO|システムの設計・運用


「ネットワークセキュリティ 機器」に関する特集



 前回、入口対策としてサンドボックス技術を用いた機器の導入が進んでいるとお話しました。セキュリティ機器メーカ各社はサンドボックス技術だけではなく、さまざまな独自技術を付加し標的型攻撃に対抗しているおかげで、悪意ある攻撃の多くを防ぐことができるようになっています。しかし、これら最新の機器を導入してもウイルスの侵入を100%防ぐことはできません。


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | ファイアウォール | その他エンドポイントセキュリティ関連




 今後、IoT時代に向けて全ての機器がつながるようになります。いろいろな機器がつながると生活がどう変化するのかについて、約1年間の検証した結果を紹介します。今後、電力自由化等に伴いスマートメーターの導入普及により家庭内のIoT化は進むものと期待します。


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | 無線LAN | アクセスポイント




 仮想化技術は、昨今注目されるITの新潮流のひとつであるが、仮想化環境の導入の要因のひとつとしてレガシーOSの延命があげられる。レガシーOS上で稼働しているアプリケーションを新しいOSへ移行するための開発コストがない場合や、基幹系システムと連携しているため新しいOSに乗せかえられない等の理由でレガシーOSを使い続けなければならないユーザは、サーバ仮想化技術を用いることでレガシーOSを使い続けることができる。仮想化技術を用いることにより、セキュリティとは別の問題である、レガシーシステムの機器自体の耐用年数の問題を解決することが可能だ。また、仮想マシン上でセキュリティ対策を行うことで、現状のレガシーシステムを維持したままセキュリティ対策を行う事が可能になる。


カテゴリ  その他仮想化関連 | その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連


「ネットワークセキュリティ 機器」に関するニュース



 PFUは、さまざまなリスクのある機器を迅速にネットワークから遮断できる、IT機器リスク対処アプライアンス「iNetSec SF」の出荷を6月30日に開始する。また、「標的型サイバー攻撃対策支援サービス」に、サービスエンジニアを派遣してマルウェア隔離などを直接実施するオンサイト対処支援を追加した。iNetSec SFは…


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | アンチウイルス | 運用系業務アウトソーシング




 エイチ・シー・ネットワークスは、ログ管理アプライアンス「LOG@Adapter Version 5.03」をリリースした。本製品では、各種機器が送信するsyslogやSNMPトラップの情報を一元管理でき、条件を指定することでアラートメールやトラップを発信できる。また、ログ検索機能やレポート機能を備え、ネットワークの利用状況…


カテゴリ  統合ログ管理 | その他ネットワークセキュリティ関連




 パイオリンクは、L2セキュリティスイッチ「TiFRONT」シリーズに「ランサムウェア拡散防止対策機能」を追加するファームウェアを7月7日から提供する。本製品は、L2スイッチにセキュリティ機能を持たせたもので、PCだけでなくIoT機器、プリンタ、Webカメラなどネットワークにつながる機器を監視する。その監視機能…


カテゴリ  ネットワークスイッチ | その他ネットワークセキュリティ関連



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