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基礎解説暗号化とは?

企業や組織にとって大切な個人情報や機密情報などのデータを、解読鍵がなければ判読不能な状態に変換することで、万が一、第三者の手に渡ったとしても情報漏洩のリスクが生じないように保護する。代表的な製品としてはHDD暗号化やファイル暗号化が挙げられ、この場合には、HDD全体、あるいはファイルやフォルダの暗号化を行うことで、PC自体の紛失・盗難などを要因とした情報漏洩を防ぐ。

「データの暗号化」に関するIT製品情報

秘文AE SmartDevice Extension  2015/03/01


日立ソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 8000円(税別)

カテゴリ  暗号化 | タブレット | その他ネットワークセキュリティ関連

製品概要  データの暗号化と安全でない無線LANへの接続を禁止するWi-Fi制御で、Windows 8タブレットの業務利用に必要なセキュリティ対策をワンパッケージで提供。

オススメユーザー  業務でWindows 8タブレットの活用を検討している企業。


「データの暗号化」に関する特集



前回の寄稿から随分と空いてしまいました。RDBMSに触れる機会が全くなくなりインストールや設定などが面倒で今の会社に元プロがいるからお願いして実行結果だけ欲しいなぁと思いつつも…ようやく重い腰を上げました。さて、「"データベース暗号"は本当に必要なのか?」では、これまでに<データベース暗号>の概要と法制面の側面から必要性をお伝えしてきました。今回は、実際にRDBMSの透過暗号機能(TDE)を使ってデータの暗号化を行い、暗号データを見てみます。この記事を通して<データベース暗号>を少しでも身近に感じていただければと思います。


カテゴリ  暗号化 |




 本稿では、クライアント環境における情報漏洩対策の見落としがちなポイントについて、ご紹介していきます。 クライアント環境における情報漏洩対策というと、まず、王道ともいえる対策として、クライアントPCで扱うデータの暗号化や、外部媒体への書き出し制御があります。これらの対策は既に実施されている企業様が多いですが、外部媒体の制御については、これまではUSBメモリやCDに対する制御が主流であったの対し、最近では、情報漏洩の新たな抜け道として、(外部媒体としての)スマートフォンへの書き出しを制御されている企業様も多くなりました。 また、スマートフォン、タブレット等のスマートデバイスを業務に利用する企業様が増える中、同様に業務での利用が広がっているのが無線LANです。ご存じのように、無線LANというのは場所を意識することなくネットワークを利用でき、公衆のアクセスポイントの他、スマートフォンのテザリングやWi-Fiルータ等を用いることで、簡単にPCをネットワークに接続させることができるため、非常に便利な訳ですが、一方で新たな危険も潜んでいます。


カテゴリ  無線LAN |



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