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「ソフトウェア ICT システム」に関するIT製品情報

Systemwalker Centric Manager  2012/09/01


富士通

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 マネージャ:1ライセンス 50万円(税別)〜エージェント:1ライセンス 14万円(税別)〜

カテゴリ  統合運用管理 | IT資産管理 | 統合ログ管理

製品概要  システム運用のライフサイクルに合わせて、ソフトウェア資源の配付、システム/ネットワークの集中監視、トラブル復旧、評価などの機能を提供し、運用管理作業を軽減する。

オススメユーザー  ICTシステムの導入/設定から監視、トラブル復旧、評価に至るまでのシステム運用を統合管理したい企業。


ServerView Resource Orchestrator  2012/09/01


富士通

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス5万円〜(税別)

カテゴリ  統合運用管理 | 垂直統合型システム | データセンター運用 | IT資産管理 | サーバー管理

製品概要  ICTリソースの有効活用と運用・管理の効率化を実現する、プライベートクラウドの基盤ソフトウェア。ICTのコストの最適化に貢献する。

オススメユーザー  サーバ集約・仮想化環境で、運用の効率化に着手し、標準化、自動化及びサービス化したプライベートクラウド構築が必要な企業。


「ソフトウェア ICT システム」に関する特集



 ICT運用品質の把握は、従来あまり意識されておらず、コントロールもされてこなかった。しかしより正確に、より安定的な運用を目指すためには、ICTシステムの運用品質管理も重要な要素であることは自明である。 JUASでは5年前から運用実態調査の中で、ICT運用の品質問題にも取り組んでいる。 まず、【1】稼働に関する品質である。これはユーザニーズを基に定義されるサービス提供時間(稼働時間)とそれに付随する幾つかの指標で評価できる。 次に、【2】運用の容易性もICTシステムの重要な運用品質になる。運用担当者にとっては、安定・安全運転を継続するため、操作ミスが起きにくく、セキュリティ問題等を未然に防ぐ仕組みがあることは大変心強い。 更に、システムのハードやソフトウェア、オペレーションミス等の【3】障害時対策と、地震や火事、テロによる【4】災害時対策がある。これらの運用品質はすべてシステムの重要度でその深さが決まるので、一律に調査、評価ができない難しさがある。 現在のJUASの調査方法は、上記4つの視点を幾つかの評価項目に分け、それぞれに対し、(1)目標値があり、実行されている。(2)目標値はあるが、実行不十分。(3)目標値はなく、実行もされていない。という三択回答を求めている。 以下2013年版の調査結果を掲載する。


カテゴリ  統合運用管理 |




 前回(第1回)は、過去10年間の売上高に占めるIT費用比率の変化を示した。見事なまでの減少である。この間日本のGDPはほぼ横ばいなので、乱暴な言い方ではあるが、企業の売上は増えていないと仮定すれば、比率の減少は絶対額の減少を意味する事になる(※注1)。 更に保守運用費と呼ばれるコストは、IT総予算の70%弱(2003年当時)から53%(2012年)に下がっている。保守運用コストに限るならば、この10年間で約1/3に減少したと言える。 やはり一番の貢献はハードウェアの技術進歩である。 先ずネットワークは専用回線から、VPNやインターネット利用の割合が増え急速に費用が逓減した。そして最も影響したのはダウンサイジングと称して、汎用大型機(メインフレーム)がオープンシステムに置き換えられた事だろう。これには単なるハードウェアの価格だけではなく、付随するソフトウェアの価格や保守料、関連サービスの価格とも連動してくるので、結果、絶対額の減少に大きく影響する。クライアントPCの価格低下や集中購買、リース料と保守・サービスのパッケージ化等も大いに貢献している。以下の図は、売上高100億円以上、1兆円未満の企業15社の保守運用コストの内訳である。(JUASソフトウェアメトリックス調査2013に加筆)


カテゴリ  運用系業務アウトソーシング |




 モバイル時代のセキュリティ確保はどの企業も頭を悩ませることだろう。これからのICT運用の最重要課題に位置付けられる。特にBYOD(Bring Your Own Device)と呼ばれる従業員自身のモバイル機器を、企業のシステムに接続する考え方は、運用管理の視点では極めて危険性が高い。しかしながら導入効果も高く、利便性も良いので運用の方法を工夫しながら序々に広がってゆくと思われる。 企業アクセスのセキュリテイ状況はどうなっているのだろうか。以下の図表11-1はJUASのソフトウェアメトリックス調査2013年版(2012年調査)から調査を開始した、企業のアクセス管理の実態である。約50社前後の企業に協力を依頼した調査は、この図表より詳しい項目(情報システム部内の特権アクセス、アクセス管理の手段別調査)もあるが、ここでは特徴がよく出ている部分にフォーカスして掲載した。


カテゴリ  MDM |


「ソフトウェア ICT システム」に関するニュース



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カテゴリ  ファイル共有 | その他エンドポイントセキュリティ関連




 ノーリツプレシジョンは、写真ビジネスを支援するソフトウェアとして、写真注文システム「Smart Picture Creation」、フォトグッズ販売システム「Photo Goods Store System(仮称)」、アルバム作成ソフト「EZ Album Creator(仮称)」の3種類を、11月頃に発売する。Smart Picture Creationでは、店舗や自宅のPC、…


カテゴリ  特定業種向けシステム |



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