「ソフトウェア ファイアウォール」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説ファイアウォールとは?

ファイアウォールは、インターネットなどの外部ネットワークとの境界に設置され、企業ネットワーク内のサーバやPCなどに外部から脅威が侵入しないよう、トラフィックをチェックする役目を担う。従来は、セッションログをチェックして怪しいトラフィックを見つけ出すことが主体だったが、アプリケーションをターゲットにしたセキュリティ脅威などに対応できなくなってきたため、アプリケーションを識別・制御できる「次世代ファイアウォール」も登場している。

「ソフトウェア ファイアウォール」に関するIT製品情報

ファイアウォールログ解析ソフトウェア FIREWALLstaff  2015/08/01


日立ソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ファイアウォールが単一構成の場合:60万円ファイアウォールが冗長構成の場合:72万円※1ファイアウォールあたり、税抜

カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | その他運用管理関連

製品概要  ファイアウォールのログ解析ツール。ログを解析してレポートの作成を行う。

オススメユーザー  ファイアウォールのログを解析して、ビジュアルなレポートの作成を行いたい企業。


RSA ECAT  2014/02/24


EMCジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 同時にインストールするエージェント (エンドポイント) 数により異なる。

カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 | ファイアウォール | フィルタリング | アンチウイルス

製品概要  「クライアントがマルウェアに感染しているかどうか」という検出に特化することで、迅速かつ低価格でサイバー攻撃によるリスクを低減できるソフトウェア。

オススメユーザー  シグネチャベースのアンチウイルス製品やゲートウェイ製品では防ぎきれない、標的型攻撃への対策を行いたい企業。


Sophos UTM(旧Astaro Security Gateway)  2013/06/15


ネクスト・イット

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  UTM | SDN | ファイアウォール | メールセキュリティ | ネットワーク管理 | 統合運用管理

製品概要  ニーズに応じて必要な機能を選択し、ソフトウェア/ハードウェア/仮想アプライアンスなど、ビジネスに最適なプラットフォームを導入できる保護ソリューション。

オススメユーザー  UTMの導入を検討中、または企業内ネットワークセキュリティを強固にしたいSOHOから中小企業、大規模企業、サービスプロバイダ。


AppDirector OnDemand Switch  2015/08/21


日本ラドウェア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  ADC/ロードバランサ | IPS | ファイアウォール | WAN高速化 | サーバー管理 | ネットワーク管理

製品概要  ソフトウェア・ライセンス方式により、簡単にスループットとサービスを拡張できるL4〜7対応ロードバランサ。ディザスタリカバリ環境の構築にも最適。

オススメユーザー  ERPやCRM、Webサーバなどへのアクセス増加の対策としてサーバ負荷分散装置をご検討の方。ASP・SaaS事業者、インテグレータの方。


Check Point Endpoint Security  2012/12/31


チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  DLP | ファイアウォール | フィルタリング | 暗号化 | アンチウイルス

製品概要  ウイルス/スパイウェア/Webフィッシング/フルディスク暗号/メディア暗号対策など、トータル・エンドポイント・セキュリティに必要なコンポーネントを搭載。Windows 7対応。

オススメユーザー  エンドポイント・セキュリティを総合的に対策、または必要機能を選択して対策を行い、運用管理コストや手間を削減したい企業。


「ソフトウェア ファイアウォール」に関する特集



 Webアプリケーションファイアウォール(以下、WAF)は、大きく「ハードウェア型」と「ソフトウェア型」の2つが存在していた。しかし、近年WAFの提供形態として新しい動きが出てきている。それはSaaS型のWAFサービス(以下、SaaS型WAF)だ。WAF自体はもう10年以上前から存在しているテクノロジーであるが、いくつかの課題があり、一部の大規模なWebサイトにしか導入がされていなかった。その問題をクリアして登場したのがSaaS型WAFなのだ。 これから4回にわたり、SaaS型WAFの動向やメリット・デメリットについて解説していく。


カテゴリ  WAF |




 ドアのカギを開けっ放しにして外出する人はほとんどいないはずだ。誰だって家の中の大事なモノを取られたくない。 だが企業や組織がインターネットに接続したり、Webサイトや公開サービスを立ち上げしたりする場合はどうだろう。インターネットと接続するということは、そのサイトを構成するサーバやデータベースから個人情報やクレジットカード情報などの情報を取られたり(窃取)、別のデータに書き換えられたり消されたり(改ざん、消去)、負荷をかけて利用しにくくするなど(サービス妨害)の危険(脅威)と隣り合わせになる。 したがって、上記の危険を避けるために、要塞化と呼ばれる最新のOS、ソフトウェアなどの利用、それらソフトの安全な設定、更にWebアプリケーション脆弱性対策やファイアウォール、IDS/IPSによるアクセス制限、攻撃の検知・遮断など、何らかのセキュリティ対策は実施している“はず”だ。


カテゴリ  セキュリティ診断 |




 昨今、石油関連企業や国際的金融機関、米国のインターネット関連企業やセキュリティ企業を標的とした攻撃が相次いで発生している。これらの攻撃は、ソフトウェアの脆弱性を悪用し、複数の既存攻撃やソーシャルエンジニアリングを組み合わせており対応が難しく、執拗なサイバー攻撃と言われている。 このような攻撃に対して、IPAは2010年12月に「IPA テクニカルウォッチ:『新しいタイプの攻撃』に関するレポート」を公表した。その後、これらの「新しいタイプの攻撃」への対策の提案として、2011年8月に「『新しいタイプの攻撃』の対策に向けた設計・運用ガイド」を公表した。 本ガイドでは、「『新しいタイプの攻撃』に関するレポート」で紹介した攻撃や対策の詳細情報として、従来行われているウイルス対策ソフトやファイアウォールなどでの対策では完全には防御しきれない点や、ウイルスに感染したとしても組織の知的財産や個人情報などの重要情報を窃取される事態を避ける方法について、重点的に記載している。ここでは本ガイドに記載している新しいタイプの攻撃の説明と、新しいタイプの攻撃への対策について3回にわたって紹介する。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |


「ソフトウェア ファイアウォール」に関するニュース



 一般社団法人パソコンサポート屋は、Neusoft社のファイアウォール機器「NISG3000」を利用し、企業が許可していないソフトウェアによる情報漏洩の監視も代行するUTM(統合脅威管理)型の中小零細企業向け運用監視サービスの提供を7月6日に開始する。今回のサービスでは、ファイアウォール機器のレンタルと、常時監…


カテゴリ  UTM | ファイアウォール | 運用系業務アウトソーシング




 ロジックベインは、ネットワーク機器コンフィグ管理自動化ソフトウェア「Net LineDancer(netLD)」の機能強化版「ver16」の提供を9月1日に開始する。netLDは、ルーターやスイッチ、ファイアウォールなどのネットワーク機器の設定(コンフィグ、インタフェース定義やアクセス制御リストなど)をバックアップ収集し…


カテゴリ  ネットワーク管理 | その他バックアップ関連



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