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「セキュリティ製品 比較」に関するIT製品情報

L2Blocker  2013/01/15


ソフトクリエイト

企業規模  中堅企業 向け   製品形態  ハードウェア
価格 L2Bマネージャー 24万円L2Bセンサー(スタンダード版) 14万円L2Bセンサー(タグVLAN版) 34万円 ※税別

カテゴリ  検疫 | 認証 | ID管理 | ネットワーク管理 | 統合ログ管理

製品概要  既存のネットワーク環境を変更せず、簡単に導入できるアプライアンス型のセキュリティ製品。

オススメユーザー  拠点やセグメントが複数あり、個人PC・スマートフォンなどを持ち込まれ、ネットワークに不正接続されるリスクがある企業。


メール誤送信防止ソリューション「SHieldMailChecker」  2012/06/15


富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 基本ライセンスパック10:4万5000円年間保守:1万2000円*税別

カテゴリ  メールセキュリティ | UTM | 検疫 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  送信前にメールの内容と誤送信につながるリスクを確認させることで、メール誤送信を防止する製品。メール誤送信による情報漏洩や企業の信用失墜を防ぐ。

オススメユーザー  メール送信の「うっかりミス」による情報漏洩を防止したい企業。手軽に導入できるメールセキュリティ製品をお探しの企業。


HDD 暗号化ツール「SecureDoc Disk Encryption」  2015/04/01


クロス・ヘッド

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス:1万5000円(税別)〜

カテゴリ  暗号化 | 認証 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  米国防総省で標準採用されているHDD丸ごと暗号化ソリューション。情報漏洩対策としてHDDや外部メディアの情報を保護する強力なエンドポイントセキュリティ製品。

オススメユーザー  ノートPCやHDD、エンドポイントメディアなどの紛失・盗難による情報漏洩の対策を検討している企業や部門


Trend Micro Mobile Security  2017/10/01


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 スタンダード初期費用:4500円(税別)/デバイス ※初年度利用費用含む年額費用:2250円(税別)/デバイス

カテゴリ  MDM | 暗号化 | 認証 | アンチウイルス | ID管理

製品概要  ウイルス、スパイウェア、不正アクセスなどの脅威防止に加え、認証&暗号化技術で紛失・盗難時の情報漏洩えいを防ぐ、スマートフォン総合セキュリティ製品。

オススメユーザー  スマートフォンをすでにビジネスに活用、もしくは今後導入したいが、不正アクセスや情報漏えいに不安を感じている企業や官公庁。


次世代クラウドセキュリティ対策ソリューション Gresシリーズ  2017/10/03


グレスアベイル

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 オープン価格

カテゴリ  ファイアウォール | IDS | WAF | セキュリティ診断 | アンチウイルス

製品概要  次世代仮想化ファイアウォールや標的型攻撃対策サンドボックス、マルウェア解析サービスなど、高性能のセキュリティ製品をラインナップしたセキュリティトータルサービス。

オススメユーザー  これまで個別に複数のセキュリティ対策を施し、運用が複雑化している企業。自社のセキュリティ対策を抜本的に見直したい企業。


「セキュリティ製品 比較」に関する特集



 前回は具体的により現実的なテスト手法がどうあるべきかを説明した。今回は、そのようなテスト手法を使うことによって見えてくるセキュリティ製品、セキュリティベンダの本当の実力について解説する。 2009年7月、8月に、米国の第三者テスト機関であるNSS Labsがより現実的なテスト手法を使ってウイルス対策ソフト、エンドポイントセキュリティ製品の比較テストを行った。このテストでは、ユーザの実環境と昨今の脅威の約9割がソーシャルエンジニアリングを悪用した形でインターネットから来ていることを踏まえ、インターネットに接続したPCを使い、Webから来る脅威に対するセキュリティ製品の総合的な防御力を測っている。さらに、日々登場する最新の脅威サンプルを使用して8時間ごとに17日間かけてテストを行った。その中からセキュリティ製品を選定するに当たって重要な要素が見えてくる。以下、実際にNSS Labsが実施した、ユーザの実環境に即したテストの結果をもとに、製品選定のポイントのいくつかを紹介したい。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |




 前回紹介したとおり、ウイルス対策ソフト、セキュリティ製品の比較テストには大きく分けて、全てのテストサンプルを検出できた製品に対して認定を行うものや、どの製品がどれだけの不正プログラムを検出できるかを競うものがある。 従来からあるウイルス対策ソフト、エンドポイントセキュリティ製品の“検出率”を比較するテストでは、どのようなテストが行われているのだろうか。テスト環境、サンプル、テスト手法、そしてテスト期間という様々な観点から見てみよう。


カテゴリ  アンチウイルス |




 連載の前回、前々回では、脅威がどのように変化し、それに対抗するべくセキュリティ製品がどのように進化したか、そして従来の“検出率”を評価するテストがどのように行われ、そこにある問題点が何かについて説明した。 今回は、これまでの話を踏まえた上で、どのような形でウイルス対策ソフト、エンドポイントセキュリティ製品のテスト、評価が行われるのが望ましいかについて議論する。


カテゴリ  テストツール |


「セキュリティ製品 比較」に関するニュース



 東陽テクニカは5月1日、産業用制御システム向けセキュリティ製品「Indegy SP 制御システム資産管理 X 侵入検知ツール」を発売した。制御システムの総合的な可視化により、ハッカーや人的ミスによる障害から工場やインフラを守る。Indegyが提供する本製品は、産業インフラや工場内で利用される制御コントローラー(…


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | 特定業種向けシステム | その他運用管理関連




 カスペルスキーは4月26日、法人向けLinux用セキュリティ製品「Kaspersky Endpoint Security 10 for Linux」の新版(バージョン:10.1.0.5960)日本語版の提供を開始した。本製品は、機械学習を取り入れた保護技術と、クラウドベースの脅威インテリジェンス情報を活用。Linuxが稼働するサーバやワークステーション…


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 | Linux




 サイバーリーズン・ジャパンは、エンドポイント侵害検知・対処(EDR)機能と次世代アンチウイルス(NGAV)機能を統合したセキュリティプラットフォーム「Cybereason Complete Endpoint Protection」の提供を2月下旬以降に開始する。本製品が備えるNGAV機能は、マルウェアが実行される前に阻止するものだ。機械学習…


カテゴリ  アンチウイルス |



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